STVR-001
【VR】妊娠ウェルカムなスケベニットの彼女とSEX5連続 高杉麻里

動画サムネイル
サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11

配信サイト:

作品詳細

品番
STVR-001
FANZA
h_1286stvr00001
メーカー
世田谷VR
レーベル
世田谷VR
発売日
2018-03-03
出演者

作品説明

黒髪の清楚な高杉麻里チャンが、超絶倫の彼女として濃厚なセックスを展開!彼女の誘惑的な服装で見ているだけでドンドン勃起してしまう魅力的な姿に魅了される。いきなり騎乗位で大胆に挿入され、中出しを繰り返す。しかし、これまだ序の口に過ぎない。すぐに第2ラウンドへと突入!フェラや手マン、手コキによる愛撫が続き、再び挿入&中出しを繰り返す。お疲れのチ●ポをパイズリで再び勃起させられ、第3ラウンドではバックでオマ●コを突きまくり中出し!そしてまた騎乗位で中出し、最後は正常位で中出し!「麻里チャン、もうザーメン出ないよぉー(泣)」

高杉麻里の他の作品

レビュー

平均評価 4.1点 全14件
連続5回も飽きさせない良作 初めて見る女優さんでしたが、パッケージの写真に惹かれて購入しました。写真通りの実物で、パケ詐欺は一切ありませんでした。程よい体型とエロティックなスタイル、そしてどこか普通の女の子に見えるかわいらしい顔立ちが魅力的でした。パッケージに写っていたニットも、作品中ずっと着用されており、とてもリアルで印象的でした。タイトル通り5連続のセックスシーンが展開されますが、途中に無駄がない丁寧な演出で、とても驚きました。逝った後のシーンでは、「いっぱい出たね」とふき取りながらキスを交えたり、まだ治まらない状態で「もう一回できるよね?」とおねだりしながらキスをしたりと、とてもエロティックで感動的でした。まったりとしたフェラシーンが始まり、挿入シーンへと自然と移行していく流れも良くて、緩急のバランスもとても良いです。激しいシーンもしっかり描かれており、合間のキスも非常にエロいです。VR対面座位の体験は最高で、バックシーンは意外にもエロさを感じさせ、自分はバックVRは要らないと思っていたのですが、腰回りの描写がエロくてグッとくるものがありました。フェラも短めですが、ただ咥え続けるだけでなく、キスを挟みながらもつれ込む演出で、長時間にわたって飽きさせません。VR作品は60本近く持っている中でも、この作品は使用頻度が高い作品になりそうです。 こんな彼女がいたら身が持たん・・・ 麻里ちゃんの一般動画を見ていて、すでに彼女の魅力に引き込まれていたので、今回の作品も期待して観ました。彼女は常に男優を引きつけるような、中出しを求めるような雰囲気を持っているんですよね。今回はそのノリがそのまま残っていて、どこか純粋そうな女の子に見えるのに、化粧が濃いせいか、VR目線で近づいて見ると、とてもかわいさが伝わってきてドキドキしてしまいました。内容的には痴女な感じもあるけれど、麻里ちゃんならその辺は問題ないし、むしろ魅力の一部だと思っています。おっぱいの形も好みで、スレンダーだけど、ガリガリではなく、程よく肉付きがあって、抱き心地がとても良さそう(想像で)。また、すけべニットというコスプレも、彼氏のために裸エプロンのような形でサービスされていて、ニットのふくらみや脇乳がチラッと見える演出がとてもそそられました。今回の作品では、5本番がVR的ないろいろな体位で行われていて、中出しフィニッシュもしっかりしており、麻里ちゃんの魅力がぎゅっと詰まっています。とても満足のいく作品でした。 蠢く感じ。 (^-^ゞ他のレビューでも指摘されていたように、作品全体の雰囲気はかなりエッチな感じがします。特に目や唇といった表情の描写が豊かで、とてもリアルに感じました。密着しながらささやくシーンが大好きなので、自分としては非常に満足できました。余計なカットがほとんどなくて、最初から濃厚な密着感が楽しめて、とても良さそうですね。 高杉麻里、最高! 彼女のVR作品は3本見て、どれもが非常に満足できる内容だった。個人的には、中途半端にスケベなニット姿よりも、全裸の方がより魅力的に感じたが、高杉麻里の存在感と魅力には完全に夢中になる。特に、2部で描かれる対面的な騎乗位や正常位は、ルックスがタイプで、顔を見ているだけで心が揺さぶられるほど。この部分だけでも、価格以上の価値があると感じた。 高杉さんは安定 この衣装は本当に期待以上で、思わず「待ったました!」と叫んでしまったくらいです。笑 高杉さんの演技はいつも安定していて、どんなシーンでも魅力を引き出しています。 アヘ顔の描写は時折少しブサイクに見えることもありますが、全体的な雰囲気と演出によってその不自然さがカバーされていて、むしろキャラクターの魅力を際立たせているように感じました。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!