VRKM-868
【VR】顔面特化アングルVR ~フラれたあの子をマインドコントロールで「俺専用オナホ彼女」にする~ 枢木あおい

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作品詳細

品番
VRKM-868
FANZA
vrkm00868
レーベル
KMPVR
シリーズ
特化VR
発売日
2023-04-01

作品説明

「俺専用オナホ彼女」x「マインドコントロール」x「顔面特化」。主人公は、ずっと片思いだったアオイに告白を試みるが、断られてしまう。その帰り道、他の男と会っているのを目撃してしまい、自暴自棄に。女が怖くなった俺は、次第にアオイへの憎しみを抱き始める。そんな折、ネットで「人間をマインドコントロールできる」という謎の商品を購入。それを使ってアオイをコントロールし、俺専用のオナホ彼女にしようと考える。アオイは女子大生で、向上心が強く、就職を優先するあまり告白を断った。主人公はコミュ障で、アオイに恋をしていたが、フラれた腹いせに、この異様な商品で彼女を操ろうと企む。だが、その計画は想定外の展開へと向かう。【おかげさまでKMP20周年!!】

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レビュー

平均評価 5点 全5件
カワイイ顔がアップで見れる! とにかく可愛いし、エロさもしっかりあってとても楽しめました!今後はフェラ顔に特化した作品を出してくれたら嬉しいです。実は枢木ちゃんのフェラ特化作品はまだあまり見かけないような気がするんです。それにイラマ特化の作品もぜひ出してほしいです。今後とも応援しています! 衝撃の結末!内容は想像以上に最高! 顔面特化の作品として、完璧に満足できる出来。思いつかなかったというより、想像を超えるほどに素晴らしかった。内容はマインドコントロールの定番な流れだが、あおいちゃんの演技力が圧倒的で、どこかに違和感を感じることなく楽しむことができた。特にラストの結末は、思わず息をのんで見入ってしまった。衝撃的で、記憶に残る演出だった。 この作品は、あおいちゃんの存在が不可欠で、他の出演者では成立しないだろう。顔面特化の作品として、そしてあおいちゃんのファンとしては、絶対に買って損はないと思う。今後続編があるとすれば、期待が高まりそうだが、今の形でも十分に満足できる内容だ。 再洗脳ポイント盛りだくさん!最高の催眠系作品です^_^ あおいちゃんの演技力は本当に素晴らしいです! 主人公が使う催眠ライトによってメロメロになる様子は、まるで夢の中へ誘うような魅力があります。ただ、途中で何度も暗示が解けて、素のあおいちゃんに戻る描写がとても魅力的で、催眠が好きな人にはたまりません。解除と再洗脳の繰り返しが、何度も楽しめてしまうほどです。 しかし、物語の最後には予想外の展開が待ち受けており、思わず驚いてしまいます。 あおいちゃんの繊細で多面的な演技が光る、最高の催眠作品です! あおいさんの喜怒哀楽、表情の変化が素晴らしい!これぞ顔面特化! ずっと気になっていた枢木あおいさんへの告白を断られてしまった僕は、『数分だけ相手をコントロールできる』という不思議なペンライトを手に入れる。そのペンライトをあおいさんの顔に照らすと、彼女が一転して僕を好きになり、たちまちデレデレと甘えん坊になってしまう。でも、正気を取り戻すたびにまたペンライトを当てられ、デレデレとイヤイヤの往復を繰り返すあおいさん。その変化のギャップがとても印象的で、最後には彼女が本音を告げてくれるという展開に胸が熱くなる。 マインドコントロールの効果でイチャラブに浸る時間と、正気を取り戻した時のイヤイヤの態度が交互に現れる。その落差がとても魅力的で、まるで別人のように表情が変化するあおいさんの喜怒哀楽を、近くで見られるのは本当にすごい。この作品の魅力は、顔面特化の描写にありそうだ。 冒頭の2Dシーンでは、告白を断られ、嫌われているように感じさせる描写が印象的。だが、ペンライトを使うと一気に「好き好き」モードに切り替わり、どんどんトロトロと甘い関係へと進んでいく。その変化に心地よく、気持ちよく感じられる。そして、時折入る正気のイヤイヤモードもまた、イチャラブの可愛い笑顔や感じている表情だけでなく、驚きや嫌な顔なども近くで見られる。その変化の度合いが、想像以上に素晴らしく、数分の効果でもその変化が大きく、感動的なシーンがいくつもある。 終盤では、「こんなの嫌だ」と涙ぐんで告白し、本音を伝えるあおいさん。潤んだ瞳で真剣に気持ちを伝えるその表情は、これまでとはまったく違うもので、強く惹かれる。その一瞬の変化が、作品の魅力を引き立てる。 マインドコントロールされたあおいさんは、エロティックで、僕をリードしてどんどんエッチなことをしてくれる。二人の目が合って「好き」や淫らな言葉を交わしながらの手コキシーンや、トロトロと甘えた表情を見つめながらの対面座位、スパイダー騎乗位などは、非常に興奮する。その中に、イヤイヤしながらのセックスが加わることで、よりリアルで魅力的なシーンに。そして、盛り上がったところで、泣きそうな顔で告白し、本格的なイチャラブセックスへと進むラストは、最高に盛り上がり、興奮を誘う。 ラストシーンでは、ペンライトの効果が数分で切れることに気付き、それまでの展開がより意味深く感じられる。再度観ると、これまでとは違う印象を受け、セリフや演出に深みがあることに気づく。そんな僕に、「どうしたの?」と微笑みかけるあおいさん。このラストは、味わい深い演出で、作品の総合的な魅力を引き出す。 こういうのを名作というのかも 漫画に描かれるような催●ものを感じさせる演出がとてもリアルで、この子の目をじっと見つめていくうちに、なぜか心から愛おしく思えてきて、体が震えてしまうほど。もうこのまま見ていたら、自分自身がどうなってしまうのか不安になるほどだった。 初めて顔面特化の作品に触れたが、このコンセプトに合わせた表現は、他のものとは一線を画す。まるで他の作品では得られない、これだけしかない存在感がある。とてもすごかった。

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