RCTD-680
ROCKET17周年記念ユーザーリクエスト祭り 素人ガチレズビアンNo.1決定戦 ガチンコ全裸レズバトルSP ~現在も活動中の3人が三つ巴総当たり戦でレズテクNo.1を決める!!~ に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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A.出演している女優の名前は、咲野瑞希 ,小野寺舞 ,恵沙也香 です。

配信サイト:

作品詳細

品番
RCTD-680
FANZA
1rctd00680
MGS
118RCTD-680
DUGA
rocket-1719
メーカー
ROCKET
レーベル
ROCKET
発売日
2025-08-11

作品説明

3人の素人ガチレズビアンがAV女優狩りに挑戦し、初のレズ対決を繰り広げる!手マンやクンニ、貝合わせといったエッチなプレイを繰り返し、お互いにイカセ合いながらも激しいマ○コ攻撃で互いの限界を試す。怒涛の潮吹きスプラッシュが連続して飛び出し、相手がギブアップするまで徹底的にエッチな攻撃を仕掛ける。勝者には敗者へのペニバン制裁が加わるというルールも!どの女優が最終的に勝ち抜き、素人ガチレズビアンNo.1の座を獲得するのか、見逃せないバトルが展開!

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レビュー

平均評価 4点 全24件
編集やる気なさすぎ 女優たちのパフォーマンスは非常に素晴らしく、特にみずきーなさんは受けと攻めの両方でエロティックな魅力を存分に発揮していました。そのサディスティックな雰囲気と実力者としての存在感がバランスよく融合しており、とても魅力的でした。ただ、キャラクターの設定として実力者という要素が少なかったため、少し物足りなさを感じたのも事実で、引退という結末は惜しく思いました。 編集の質が気になった点はかなり深刻です。特にMAの編集がここ最近のROCKETのレズバトル作品においては、客観的すぎるとしか思えず、非常に不満を感じました。他のセッションから無理矢理引き抜いたような喘ぎ声が聞こえたり、ギブアップ寸前で突然カットされたシーンがいくつかあったりと、クオリティに大きく響いています。このような編集の荒さは、企画として期待して購入しても満足感を得られず、非常に残念です。 以前は我慢していたものの、最近は限界を感じるほどです。クオリティにおいては、レズバトルを始めたばかりのSHIGEKIレーベルの作品の方が圧倒的に上質で、その差は明らかです。また、ギブアップオンリーという設定がバトル好きな方々に刺さるポイントでもあるので、ROCKETとしてももっと頑張ってほしいと強く思います。 編集の質が向上すれば、現場での指示後や余分なシーンが減って、作品全体のクオリティが一気に上がると信じています。ROCKETは今後も頑張ってほしいです。本当に、編集の厳しさが改善されれば、今後も期待できる作品が生まれる可能性があると思っています。 相互責めレズセックスバトルの完成形、10年に1つの傑作 プレイごとの勝ち負けや引き分けが、潮吹きによって明確に伝わってくるのは、かなりエロティックで興味深い演出だなと感じた。ライバル同士の対決という構図が非常に強調されており、互角な関係性や左右対称な姿勢といった要素が、レズセックスというジャンルに非常に自然に溶け込んでいる。その結果として生まれるバトルの完成度は非常に高く、視覚的にも感情的にも非常に刺激的な内容となっている。演技も展開もどちらも非常に高水準で、観る側に満足感を十分に届けてくれた。ただ、個人的にペニバンが登場すると勝敗の区別が明確すぎて、少し強調しすぎかなという気もする。もし双頭ディルドを使って制裁を受けるシーンがあれば、さらに楽しめたかもしれない。 無念 この企画なら、みづきーな対Chloeや、みづきーな対うるかわるみといった組み合わせが見たかったのに、なぜかあもとSALANになってしまい、とても残念でした。一応購入してはみたものの、あもやSALANにも魅力を感じられず、途中でやめてしまいました。これでみづきーなが引退するなんて、本当に寂しい限りです。期待していた内容とはかけ離れていて、ちょっと物足りなかったですね。 全員エロすぎ VS有名女優シリーズではなく、あくまで通常のレズバトルに特化した作品ということで、私には非常に合っていて嬉しい限りです。レズバトルが好きなので、こうした作品が作られるのは本当にありがたいです。 【構成について】 総当たり戦という構成はとても良さそうでした。3人だと3試合しかないので、組み合わせが限られるのは仕方がないですが、「この組み合わせが見たいと思っていたのに」という残念な思いは生まれませんでした。むしろ、シンプルな構成でストーリーが進むのが楽しく感じました。 【女優さんについて】 三人の女優さんたちの個性がそれぞれ違っていて、とても楽しめました。特にSALAN(篠宮ねね)は私に刺さりました。彼女の身体の使い方や、四つん這いの姿、アナル攻めの時の表情がとてもエロティックで、見ていて心が揺さぶられました。 また、潮吹きの描写も意外と印象的でした。篠宮ねねがこんなにエロい潮吹きをするとは思いませんでした。特に貝合わせでの同時絶頂や、横並びで手マン勝負をしているときの潮吹きは、かなりの迫力で、本当に圧巻でした。彼女は結構我慢強いのかなと感じた反面、もう少しイクシーンを観たかったなと笑いながら思いました。 【最後に】 全員に共通しているのは、どちらが勝つか最後まで分からない表情や、攻めの姿勢がしっかりしていることで、結果として飽きさせない作品になっていると感じました。レズバトルって、戦いの流れが重要で、その点ではとても良い演出がなされていました。 今後のレズバトルシリーズについて、3人を使った総当たり戦やギブアップ制はバランスが良さそうだと感じました。レフリーも必要ないですし、むしろ戦いの緊張感が増すのではないかと思います。ただ、絶頂シーンを多角的に見られるように、例えば潮吹きのシーンはヒキの視点で映すなど、工夫があればさらに楽しめる作品になるでしょう。 今回の作品は本当に良かったです。次回も楽しみにしています。 見てみたかった組み合わせ! レズバトルの作品は、強い者同士の対戦を観るにはとても良い内容だと思いました。特に、一見して無双している人物が、さらに強そうな相手に敗北するという展開がとても面白かったです。その緊張感と予想外の展開は、視聴者に強いインパクトを与えてくれます。 特に、みずきーなとあもちゃんとの戦いでのギブアップシーンは、感情的にも表現的にもとても良いと思いました。最後にカメラに全てが映る形で敗北する演出は、その場の空気感をより一層強調してくれて、視聴者に強く印象に残りました。 ただ、作品全体の構成としては、どうしても素人対女優という構図が強調されているのが気になりました。そうした流れの中で、素人対女優の三番勝負というシチュエーションが加わっていれば、よりドラマチックで視聴の興味を引く作品になると思いました。

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