SUWK-011
医学部志望の予備校生(19)におっぱいハラスメントを繰り返す講師 連日の粘着指導で断り切れない女子生徒を乳イキ体質に育てあげる。 朝野りる

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配信サイト:

作品詳細

品番
SUWK-011
FANZA
1suwk00011
MGS
107SUWK-011
DUGA
sodcreate-7745
メーカー
SODクリエイト
レーベル
えろばな。
発売日
2024-02-13
出演者

作品説明

予備校の教室は夜になると誰もいないため、生徒や教師が帰宅した後、二人きりの空間が生まれる。その静かな環境を悪用し、講師という立場を利用して、乳首マニアの歪んだ性癖を教え子に押し付けていた。未発達な乳首を指で触れ、舌でなぞり、あるいは玩具を使って愛撫する。その粘着的な行為に、純粋な女子生徒が次第に淫らな快感を感じ始め、乳首への執着が深まっていく。やがてはその快楽に駆り立てられ、乳首のアクメを求めるようになったという。

朝野りるの他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全2件
教師による調教。おっぱいフェチを乳首フェチに転職させる衝撃作品 【個人評価98点、オススメ度97%】 「えろばナ」シリーズは物語がしっかりしていることで人気を博している。しかし今回のパッケージは「乳首」というキーワードでプレイ内容をアピールしており、一瞬驚くほど新鮮だった。前戯が好きな方やソフトSMを好む方には特にオススメ。新ジャンルの開拓としての姿勢もしっかり感じられる作品だ。 ※気持ち悪い男が強調されているが、実際にエロシーンになると、男の姿がほどよく映らず、女優の姿に集中できる演出がされている。これは非常に評価できるポイントだ。 【作品内評価ポイント】 ●「気持ち悪い男に可愛い女の子がイタズラされる」という設定は、導入で簡潔に説明されており、すぐに興味を引く。 ●ベタベタと触られ、その後フェラを嫌がる車内プレイシーンは、後の展開に伏線を張っている。 ●薄暗い車内で徐々にプレイが深まり、やがて乳首開発玩具まで使われる。この時点で既に拒否している様子はなく、むしろ快楽に身を任せている様子が伝わってくる。 ●自ら股間に手を伸ばし、オナニーを始めるシーンは、調教的な雰囲気が漂う。このとき、男が映っていないことが非常に評価できるポイントだ。 ●全身にオイルを塗られるシーンは、身体が美しく、乳輪も綺麗で、乳首を刺激したくなる気持ちにさせてくれる。 ●反抗心はあるものの、快楽に打ち勝てず、喘ぐ姿がとても可愛らしい。 ●まさかの麻縄で緊縛されるシーンがあり、目隠しも施され、ソフトSMサービスシーンとして非常に魅力的だ。 ●ここが初めての挿入シーンで、散々焦らされたことから、興奮度が一気に上がった。これは最も興奮したシーンだった。 ●教室で自ら乳首を刺激し始める主人公の姿は、冒頭で嫌がっていたシーンの伏線がしっかり回収されている。 ●薄暗いデスクでのねっとりとしたセクハラプレイは、オフィスや教室といったシチュエーションでのエロがとても魅力的だ。 ●洗脳されたかのように自ら身体を差し出し、オフィスで激しいセックスを楽しむ姿は、ストーリーとしての魅力が際立っている。 ●最後は「えろばな」シリーズお決まりの<含みあるエンド>。いつも楽しみで、AVであることを忘れてしまうくらいストーリーに夢中になる。 新人の初ドラマにしてはレベル高めな孕ませ作品 女優が初ドラマという新人ということもあり、演技力は当然ながら未熟な部分も多かった。しかし、その未熟さを活かした役柄として「親の言いなりに勉強ばかりしてきて性に不慣れな浪人生」という設定がとても巧みだった。免疫がないため中年講師の変態セックスにハマり、予備校にノーブラで登校するなど、人生を狂わせる様子が描かれており、その転落っぷりがドラマとしての完成度を高めている。まさに役柄と女優の未熟さがリンクし、物語に深みを加えている。 男優の大塚については、かつてマドンナのきとるね川口作品で、中出しの際にチ○コが抜けてしまうなど、かなりの失態を繰り返していたため、今回の出演を期待していなかった。しかし、今回はそのようなミスはなく、特に上手いというわけではないが、真っ当なパフォーマンスを披露してくれた。ただ、女優が目立つようにと、AV風のセックスシーンが多用されており、ドラマとしてのリアルさに欠ける。技術的にはまだ平成の時代を引きずっているような感覚があり、その部分は本人が意識的に改善する必要があるだろう。 記者役のエキストラも芝居が微妙で、新人女優の演技が拙いのは仕方がないが、全体の質を下げる結果となり、制作側のキャスティングミスに思えた。少しでも周囲が総出で支えてくれれば、より良い作品に仕上がっていたかもしれない。 総合的に見れば、満点には届かないものの、ド新人を起用してこのような孕ませドラマを作り上げるだけでも、非常に素晴らしいことだ。他の監督ではこのような作品はなかなか作れないだろう。企画としては十分に成功していると評価できる。

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