ATID-423
こんな私、生徒に見せられない 青山翔

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作品詳細

品番
ATID-423
FANZA
atid00423
メーカー
アタッカーズ
レーベル
in mad
発売日
2020-08-01
出演者

作品説明

熱心で志が高い女教師・香坂真理は、生徒の成長を常に考え、教育にかける情熱が際立つ人物。その誠実さと信念は多くの生徒から尊敬を集めており、学校の中でも大きな存在として認知されていた。しかし、彼女の熱意と理想は、ある人物の目には邪魔者と映る。校長の大川は、真理の姿を煙たく思っており、自分の思い通りに生徒を操作するため、子飼いの生徒・世良を巻き込んで、真理を苦しめる計画を練る。その結果、彼女は予想外の展開に巻き込まれ、厳しい状況に立たされる。教育の現場で見られる熱意と、権力者が持つ陰謀が衝突する、衝撃の物語。

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レビュー

平均評価 3.7点 全7件
最高傑作 黒いタイトスカートをはき、生足を露出しながら脚組み姿勢で試験を監督している様子は、非常に魅力的で、100点に値する内容だった。見ているだけでドキドキしてしまい、思わず衝動買いをしてしまった。 この作品は、女教師シリーズの中でも特にこの種のシーンが見られるものでなければ、それほど価値がないと感じた。 次回作は、バイブなどの性的な要素を排除して、もっと純粋な表現でお願いしたいと思っている。 生徒は見たいと思うでしょう。 青山翔さんの女教師役は非常に魅力的で、とても良かったです。特に図書室で生徒たちが去った後、小さな胸を露出させられ、乳首を触られながら声を上げるシーンは、非常にエロティックで見応えがありました。タイトル通り「生徒に見せられない」という設定ですが、その逆に、生徒たちはこんなにエロい女教師を見たいと思うのかもしれません。そのギャップが作品の魅力を引き立てています。 セリフ棒読み セリフの表現が非常に単調で、自然な会話とは思えないほど棒読みのように感じられました。感情やニュアンスが伝わらず、作品の臨場感に欠けると感じました。また、下着のデザインがすべて同じで、視覚的な工夫が少なく、物語の雰囲気やキャラクターの個性に合わせたバリエーションが欲しかったです。少し工夫があれば、より魅力的に感じられたかもしれません。 クンニが長回しで撮られているのが良い 監督の芳賀栄太郎は、マドンナ社で数々の名作を手がけた実力派だが、時折アタッカーズでも監督を務めることがある。本作はアタッカーズからは出ないような、芳賀らしい作品で、女体の美しさを丁寧に撮っている点が特徴だ。主演の青山は演技が未熟な部分もあるが、AV女優としての意気込みが伝わってくる。恥毛は女陰の上部にわずかに残すのみで、クンニや指マン、挿入シーンが見やすく構成されている。ストーリーとしては、女教師の青山を校長と生徒の2人で嬲り尽くすという、ほぼないしょ状態の展開となっている。校長役の大島がクンニや指マンで青山をイカセ、生徒がそれに加わる様子が描かれる。48分を過ぎてようやく挿入シーンが登場し、身体が火照った青山は拒否できず、その後は2人の凌辱が続く。結末は、青山先生の授業をほんの少し紹介するが、ここは「見たいのでしょう?だったら見せてあげる」と生徒の前で全裸になり、教壇の上で開脚するという、より衝撃的な結末になって欲しかった。 アタッカーズ、どーしたの 驚きました。カメラマンも監督も変わったのか、まったくこれまでとは違うアタッカーズになっていました。いい意味で変わりましたね。ただ、回想シーンがアホみたいで、朝日か夕日か分からんような色合いの部屋も見にくいです。局部を映しても数秒で通り過ぎて、基本的には正常位やバック位しか使わないのが残念です。アタッカーズとしては最低でした。もっとバイブを使って、よりエキサイティングな作品にしてほしいですね。

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