GVG-574
禁断介護 永井みひな

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配信サイト:

作品詳細

品番
GVG-574
FANZA
13gvg00574
DUGA
glory-3262
レーベル
GLORY QUEST
シリーズ
禁断介護
発売日
2017-11-01
出演者
ジャンル

作品説明

夫と妻のみひなは、体調を崩した義父と同居することになった。義父は記憶障害があり、知らない女の名前を繰り返し呼び続ける。その女の名前はミヤコだった。みひなは、義父の記憶に残るミヤコの存在を知り、夫に頼まれてミヤコになりすまし、義父の介護を引き受けることになる。ミヤコとしての暮らしの中で、みひなは義父の過去や想いに触れ、自分自身の感情も揺さぶられていった。義父の恋心が込められたミヤコという存在とは一体どのようなものなのか、そしてみひなが果たす役割が果たして正解なのか──。その答えは、二人の関係に新たな可能性をもたらすだろう。

みひなの他の作品

レビュー

平均評価 3.3点 全11件
義父を元気にしてしまう介護 みひなちゃんの演技はとても素晴らしく、見応えがありました。特に食事のシーンで、口移しでおかゆを食べさせてくれる姿は、意外とエロティックで興奮してしまいました。年の差がある男女の関係は、普段あまり見かけるものではないので、新鮮さを感じました。結局、旦那が寝ている横で夜●いを繰り返すシーンは、義父に対する献身的な介護としての意味合いが強く、旦那が気の毒にも思えましたが、その気持ちに共感してしまいました。一度はこのような介護を受けてみたいとも思いました。 モンペは如何なものか 最近の作品では、同じ男優が義父として登場するケースも増えているが、前作と比べて新鮮さが感じられない。ストーリー展開もキャラクターの設定も、どこか物足りない。特に、昔の恋人を嫁に結びつけるという演出は、どこか不自然で違和感を抱かせた。また、モンペ姿のひな嬢という存在は、全体の雰囲気とあまりにも合わず、ちょっとしたギャグとして感じてしまった。それに加えて、出演している男優のセックスシーンはかなり荒い感じで、少しわざとらしく思えて仕方がない。全体として、面白さや新鮮さを感じられなかった作品だった。 後半くらいのが残念 この作品は、徐々にエスカレートしていく流れがあるものの、体を拭いてもらう場面で急に襲い掛かる展開が特徴的だ。食事のシーンではじじいが一気に攻め出すという展開も印象的で、クンニにのけぞるシーンから即座に挿入へと進む流れは、かなりエロティックな雰囲気を醸し出している。最初から中出しという展開も、意外性と衝撃性を兼ね備えており、読者を引き込まれる要素がある。 入浴のシーンでは、下着姿で一緒に入浴し、泡で洗うという日常的な光景が、意外にも性的な張り合いを生み出す。この辺りから娘も積極的にフェラや手マンで参加するようになり、関係性の変化が読みやすく、ストーリーの深みも増す。 料理中のシーンでは、にんじんが気になるという描写がユーモラスで、気づけばコンドームを装着しているという展開は、日常の中に潜む性的な要素を描き出している。にんじんオナニーの夜、じじいが旦那の部屋を訪れるという展開も、深夜の静けさと不気味さが漂い、緊張感を高める。 しかし、枕元の灯りだけの暗さの中でのセックスは、視覚的な描写が少なく、中出しも見えにくいという点は、読者の想像力を必要とする反面、リアルな感覚を伝えるには物足りなさを感じる。 口移しが必要になるほど、SEXどころではない介護という設定は、現実的な要素とエロティックな要素を融合させている。しかし、体を拭く場面でしりをさわるきっかけで襲うという展開は、それまでの流れに比べて必要ない気がする。介護される側が今どき浴衣を着ているという描写も、時代に合わない感覚があり、少し違和感を抱く。 布団で介護するという描写も、現代ではベッドを使うのが当たり前なので、少し古い感覚に見える。今後は、よりリアルな現代の介護のあり方や、現代的な設定を反映した作品づくりが求められているのではないだろうか。 ジジイのチンコに夢中 結局のところ、永井みひなが好きなタイプの女性なら、まあまあ楽しめる作品だとは思う。ただ、ジジイという年寄りがメインキャラクターで、それも痴呆症までついたようなシチュエーションというのは、正直に言ってちょっと馬鹿らしく感じる。でも、永井みひながそのジジイを一生懸命介護し、体を拭いたり、おかゆを口移しで食べさせてあげたりする姿は、どこか心に響く部分もある。 特に、ジジイのチンコに夢中になるドスケベ女の正体が明らかになった後のセックスシーンは、一応は見ておいて損はないのかもしれない。ただ、寝ている旦那の隣で、そんなに派手にヨガをしたりして、これ見よがしにエロい姿をさらけ出すのは、ちょっと気にならないか?(笑) 全体的に評価は低めだが、若い女性が年寄りの男性にヤラれるようなシーンに興奮してしまうのなら、それなりに楽しめる作品だとは思える。でも、そこまで好きじゃない人には、ちょっと物足りなさを感じるかもしれない。 ★ 山田裕二が「空襲だ~」と叫びながら土地狂いタライを頭に乗せるシーンは、とてもユーモラスで、思わず声を出して笑ってしまいました。彼のキャラクターの魅力がここに凝縮されていて、とても印象的でした。また、全体的な演出も安定しており、特に山田裕二の演技が際立っていました。彼の存在感と表現力は物語の魅力を大きく引き立ててくれました。この作品は、笑いと感動のバランスがとても良いと感じました。

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