SDMF-025
妹に彼氏ができた。嫉妬に狂い学校をサボらせ中出しし続けた。桃色かぞくVOL.27 三葉せり

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配信サイト:

作品詳細

品番
SDMF-025
FANZA
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DUGA
sodcreate-6708
メーカー
SODクリエイト
レーベル
桃色かぞく
シリーズ
桃色かぞく
発売日
2022-10-11
出演者

作品説明

兄は真面目で責任感の強い性格で、妹は静かで優しいタイプ。二人は数年前からカラダ遊びをきっかけに、お互いの身体に触れ合う関係を築いていた。しかしある日、妹が別の男性と関わる兆しが見られ、兄はこれまでとは違う強い嫉妬心を抱き始める。学校に行かなくなるほど、妹を束縛するようになり、何度も中出しセックスを繰り返してしまう。その変化に、妹は戸惑いながらも、兄の気持ちに合わせて対応していく。

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レビュー

平均評価 3.8点 全10件
終盤の兄妹Hは◎!!だけどストーリーはかなり雑…だよね…。 妹のせりちゃん(役名マユちゃん)はメチャカワくて、純粋でどこか無垢な雰囲気を感じさせます。まだエッチなことなんて知らないって感じがするのに、おウチで兄ちゃんとこんなことをするなんて、興奮しちゃいそう…というか、意外とそう感じさせられるんですよね。ただ、その反面、物語の前半から中盤までは、どこにも変化がなくて、ちょっと退屈に感じてしまいました。どのシーンも同じようなテンポで進んでいくので、観ていて時間が長く感じたのは正直なところです。 『桃色かぞく』シリーズはいつも映像や演出が秀逸なんですが、今回はカメラワークや編集が明らかに粗雑で、没入感が得られませんでした。それに、妹ちゃんのセリフに感情が乗ってなくて、近親同士の緊張感や背徳感が薄い感じがしました。お母さんの演技も、ちょっと絶望的だったなって思いました。ドラマ作品には演技力が不可欠ですが、多少の演技力不足も演出や編集でカバーできるはずだと感じたので、ちょっと残念でした。 ストーリーの構成もやけに荒い感じで、妹ちゃんの感情がまったく伝わってきませんでした。お兄ちゃんの一方的な恋愛や欲情なのか、それとも別の何かなのか、最初はよくわからなかったんです。そして、終盤に突然、妹ちゃんが「お兄ちゃん以外の人のこと好きになれない」と語った瞬間、えっ?って驚きました。意外すぎて不自然で、ちょっと違和感がありました。 だって、カラダを重ねてる間も、お兄ちゃんのこと好きな様子なんて全然なかったし、Hするうちに好きになっちゃうような表現もなかったんです。それなら、作品内で詳しく語らなくてもいいんですけど、ちょっとは想像させるような雰囲気があれば、物語がよりスムーズに感じたのかなって思いました。 結局、妹ちゃんがお兄ちゃんに対してどんな気持ちを抱いているのか、家族としてなのか、男性としてなのか、それともカラダの関係としてなのか、全く脈絡が見えなかったです。近親同士の複雑な感情を描こうとしているのは理解できますが、あまりに唐突だったので、物語の展開に混乱してしまいました。最後のセリフ、「アサガオは観察するたびに表情が違う」というのが、お兄ちゃんへの想いを表しているのだろうか、それとも単なる比喩なのか、ちょっとはっきりしないなって感じました。 ただ、一つだけすごくよかったシーンがありました。最後の兄妹のHシーンが、と~っても熱量が高く、おとなしそうな女の子がこんなHしちゃうんだぁ…って、本当にヤバいほど可愛かったです。しがみついて「お兄ちゃん!」って叫ぶ姿が萌えまくりで、これ、絶対離れられないやつだなぁって思いました。兄妹モノが好きな私としては、このシーンで一気に興奮しちゃいました。 感情が見えない 最初に「嫉妬に狂い…」というタイトルに惹かれて、もっとイヤイヤな展開を期待していたんだけど、結局はよく分からない内容だった。導入部分は悪くなくて、妹が戸惑っているうちに無理やり入れてしまう流れは、少しだけ引き込まれた。ただ、その後の展開がちょっと混乱してしまった。抵抗したいのか、それとも嬉しいのか、どちらか一方に決まっていないような気がして、少し物足りなかった。水着のシーンは長すぎて、他のシーンで妹がやっと終わりを迎えたように感じたのに、お兄ちゃんがまだ追撃してくるという展開は、ちょっと意図が伝わらなかった。もっと「まだなの?」や「もう終わりにして」といったセリフで、感情の揺れを表現して欲しかった。全体的にバランスが取れていない部分が多く、もう少し演出やセリフの工夫があれば、より面白い作品になったのではと思う。 物足りなさ この作品のやられ方があまりにも軽いせいか、物足りなさを感じてしまいました。もっと激しく、複数人から責められたり、痛めつけられたりするような演出が欲しかったです。女優の反応ももっとリアルで、痛がり方が強ければもっと楽しめるのにと思います。もっと深みのある描写が欲しかったです。 素朴 SODと同時期にデビューした希咲那奈さんと同じく、微乳という好素材を持った三葉せりさん。今作は彼女のキャライメージ通り、素朴で純粋な魅力がしっかりと感じられました。彼女の表情や態度からは、まだ未熟さが垣間見えるものの、今後さらに成長し、他の作品でさらに魅力を発揮する可能性が非常に高いと感じました。 せりちゃんはいい感じ 作品全体の流れやメニューの構成はとてもいい感じで、全体的にスムーズに進んでいます。ただ、お母さんが登場するシーンでは、せりちゃんのイメージとはちょっと違う女優さんで、なんだか違和感があり、せりちゃんがこうなるのかなと想像してしまい、ちょっと冷めてしまいました。せりちゃんのファンなので、高評価はつけていますが、全体的な没入感は今一つで、少し物足りないかなと感じました。もしお母さんのシーンに時間をかけるのであれば、お風呂場での脱衣シーンや、トイレから出てきたような日常的な場面がもっとあってもよかったなと感じました。生活感が感じられるシーンが少し欲しかったです。

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