VRKM-766
【VR】シン・ハメ撮りVR~ここからVRの時代が変わる!大好きな彼女と休日にイチャラブハメ撮りSEX 乙アリス編~

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作品詳細

品番
VRKM-766
FANZA
vrkm00766
レーベル
KMPVR
発売日
2022-10-13
出演者

作品説明

VRハメ撮りの新境地がここに!従来のVRでは難しかった客観視点のカメラワークを導入し、ゆったりとしたカメラの動きで酔わない快適な体験を実現。ハメ撮りVRの概念を一新する作品が登場!男と乙アリスという彼女とのプライベートなハメ撮りをリアルに再現。置きカメラの導入により、女優がカメラを意識することなく自然にイキまくる演出が可能に。VRでハメ撮りを体験したかったという男性たちに、新たな感動を届ける。KMP20周年記念作品として注目が集まる!

乙アリスの他の作品

レビュー

平均評価 4点 全8件
VRカメラによるハメ撮り 恋人同士がハメ撮りをして、後で一緒に見ようというような雰囲気のVRカメラ作品です。この作品では、男性の一人称視点だけでなく、カメラが固定されており、彼が彼女のおっぱいを後ろから揉んだりするといった第三者視点のシーンも登場します。そういった視点は一部の人に嫌われることもあるかもしれませんが、私は意外な角度が魅力的で楽しめました。特に後背位のシーンでは、女優さんが感じている表情が映らないため、第三者視点で見るという演出は非常に興味深いと感じました。 また、乙アリスさんはいつも潮を吹くことが特徴ですが、この作品の中で騎乗位でピストンしている場面で、毎回潮を吹き上げ、飛沫が飛んでくる様子は、とても印象的で、私のなかではナンバーワンのシーンだと思っています。さらに、第三者視点のシーンでは、男優さんの顔にはモザイクがかけられているため、視覚的な演出としての工夫を感じました。 主観でしか興奮できない人はどうか見ないで!コメントしないで! 女優の演技や作品の質は「そこそこ」ですが、その映し方や演出は個人的に非常に気に入っています。どんどん出せたらいいなと思っています。 賛否両論あるのは当然ですし、主観で没入したい人にとっては十分に理解できる意見もあります。しかし、結局のところ、「他人のセックスを間近で見て興奮できるかどうか」が重要なポイントです。そのため、メーカーは主観でしか没入できない人向けに販売しないように、しっかり注意喚起をしてほしいです。例えば、VRには男性がいらない、実験的試みの失敗といった、本来の評価とは関係ないコメントが流入しないようにしてほしいです。それも、ホモ動画のレビューに「男同士のセックスは見たくない」と書くようなもので、見るかどうかは本人次第です。メーカーは「見せない努力」をすればいいだけのことです。 VRがなかった時代には、2Dの動画で顔出しの男優にヒイヒイ言わされる本気でエッチしている女優に、多くの人が興奮していました。それなら、3Dでその姿を楽しめる作品はなぜダメなのでしょうか? 現在のVR作品では、女優が動いているものの、多くはマグロ状態の男の上にひたすら腰を振る、ヘタクソな演技をしているだけです。ストーリーもない、実に退屈な内容で、もうウンザリしている人も多いです。そのような人たちにとって、このジャンルの未来を明るく切り開く大きな突破口となるのが、ストーリー性のあるVR作品、女が男にヤラレる姿を美しく描いたVR、そして本気でSEXの快感を感じている女優が登場するVR作品です。そのような作品が生まれることを、心から期待しています。 とてもいい 過去最高に満足しました。主観的な表現にすでに疲れている自分にとって、このような客観的な作品は非常にありがたいです。今後もこのようなスタイルの作品が増えてくれると嬉しいです。 たまに「客観は2Dでもいい」という意見を目にすることがありますが、実際にはまったく違うものだと感じています。客観作品は、ただのアニメとは次元が違い、その表現の仕方や構成の深さに感動しました。 客観作品が合わない人は、最初から見ないでほしいと思います。わざわざレビューを書く必要もないでしょう。 今後も期待しています。次回作が楽しみです。 君のすべてを好きというわけじゃない 監督:矢澤、メーカー:KMPVR、主演:我らがアプロディーテー、乙アリス。このキャストと監督の組み合わせを見たとき、まるでNetflixでガッキーが主演し、是枝監督が手がけるような期待感を持ちました。発売日を楽しみにしていたのは間違いありません。パッケージの写真もアリスさんの美しさを圧倒的に描いていて、本当に素晴らしいと思いました。 ただ、ネット上には難癖をつけるようなクレーマーもいるし、会話ができない頭の悪い人たちが新法を作ったせいで、AV業界も窮屈な状態になっているのを感じています。だからこそ、低評価をつけるのはやめてほしいんですけど、この撮り方はちょっと物足りないですね。監督のレシーブさんは、どうかごめんね。 全体の8割近くがVRじゃなくて2D作品で構成されているのがちょっと残念です。これならTKDさんという男優さんとアリスさんの情熱的なSEXを、ゴーグルを使わずモニターで見られたらもっと楽しめるのに。主観的なキスやクンニもないし、騎乗位と正常位がそれぞれ5~6分程度で、VRの特徴が全く生かされていないように感じました。イチャラブ系の作品にはやっぱり客観視点は必要ないってこと、この作品が教えてくれましたね。 ただ、良い点もあるんですよ。乙アリス=おバカなヤリマン。媚薬やストゼロでぶっとぶような内容が多かったので、ちょっと辟易していたんですけど、今回のアリスさんは彼女感が強く、とても魅力的でした。それに、テンプレートのような作品を出すのが当たり前な業界の中で、新しいチャレンジを試みる姿勢はとても素晴らしいと思います。トライ&エラーはどの業種でも大切なことだからです。 個人的には、アリスさんの作品の中でも『天井特化アングルVR』を超える作品はまだないと思っています。新しいシリーズのスローセックスVRで起用してほしいです。アリスさんの技術はトップクラスで、何より顔面が死ぬほど可愛いんですよね。宮迫作品を超えるにはやはり宮迫監督がいるべきだったって思ってしまいます。 新しい手法 今回の作品は、VRの限界である同じアングルを補うため、鏡や4P、乱交といった要素を活かしたユニークな演出が目立ちます。特に、ハメ撮りの形式でカメラと男優を分離したという設定は、これまでの作品とは一線を画する斬新さを感じました。視聴者としての臨場感をより深く感じさせる工夫がされていて、とても面白かったです。個人的には、このアイデアが大変気に入り、今後シリーズ化されることを強く望んでいます。

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