JUL-278
タイムスリップNTR ~妻との幸せを、取り戻したくて…。~ 一色桃子

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配信サイト:

作品詳細

品番
JUL-278
FANZA
jul00278
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2020-08-01
出演者

作品説明

離婚を告げられた妻は家を出て行き、その部屋で見つけた日記には、彼女が不倫に手を出していく様子が詳細に記されていた。その日記を読み終えると、意識が曖昧になり、目の前が真っ白になった。信じられないが、自分は妻との関係がまだ良好だった3か月前の4月13日にタイムスリップしていたのだ。その日は、妻が初めて不倫をした日だった。今、自分はその出来事の真っ只中にあり、どうしてこうなってしまったのか、深い懊悩に包まれていた。

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レビュー

平均評価 4.1点 全13件
癖のみ◎ 快楽に目を奪われてしまう程のエロティックな演出で「桃子」嬢の魅力を存分に味わえる作品。感度の高さと、小刻みでリアルなガチイキ痙攣は非常に魅力的で、視聴するたびに心を奪われてしまう。しかし、それ以上の要素が期待出来なかったのが残念。股射やフェラ疑似射、乳射といった典型的な要素はしっかりと描かれており、それらを求める人には満足できる内容だろう。ただ、それだけにとどまってしまい、より深く掘り下げた演出やキャラクターの成長といった要素が少なかったのが、少し物足りなかった。いつも通りの「お掃除」的な展開で、新鮮さに欠ける部分も感じられた。 ストーリーが面白くて新鮮です。 一色桃子のセリフの表現が非常に上手で、その言葉遣いからもエロティックな空気が漂ってきます。設定の展開も興奮を誘う内容で、読み始めの時点で気持ちが高ぶります。最初の絡みはフェロモンの効果で自然に受けの側に引き込まれ、前戯も非常に丁寧で、挿入に至る流れがスムーズです。そして最後のフェラ顔射シーンは、精液の飛距離と勢いが圧巻で、まるで「噴射」と言えるほどの迫力です。一色桃子も最後のラストに積極的に絡み、王道のラブシーンをしっかり描いています。アングルも使いこなされていて、視覚的な演出が非常に効いています。非常に満足のいく内容で、おすすめの一作です。 桃子さんの魅力を演技ドラマチックAVの傑作です。 妻の洋子が「桃子」として日記を読んで、NTRに遭う直前にタイムスリップしてしまいます。アノ男の杉浦は妻を無理やり近づけようとするものの、彼女は拒んでいるものの、身体を揉みしだかれる中で、“そこ触っちゃダメよ”とブラをずらされ、乳首を出し、スカートを剥がされ、乳首を吸われながらも、“杉浦くんダメ落ち着いて”と呟き、乳首がピンコッと立ち、悶えながらも、身体を裏返され、お尻をペロペロされ、揉みしだかれる中で、パンチィーを降ろされ顔を押し付けられ、舐められたり吸われたり。大股を開かされ、手で弄られ、ピチャピチャと音を立てながら、先輩として失格だと嘆き、“こんなに濡れないですよ”と、クンニや中指で奥まで入れられ、キスを受けることすら許され、やめてと言いつつも、手マンされ、耳をキスされ、乳首を吸われ、手マンで潮吹きをされ、杉浦君のズボンを脱がされ、“僕のを舐めて”と誘われ、頭をもたれさせられ、イヤイヤしながらも、ほっぺを引っ込めるほど思いっきり吸い付き、何度もイカされ、両方の乳首に押し付けられながら、挿入されて、お口と乳首を吸い、激しく腰を振ると、妻は絶頂に達し、腰をピクピクさせます。横向きで突かれ、バツクで突かれ、喘ぎ声が凄く、悲鳴のように聞こえ、何を言っているのか分からないが、“奥はダメ”と呟いているような気がします。そして、とうとう妻は自ら、“あの人を忘れるくらいメチャクチャにして”と叫びます。夫はタイムスリップして軌道修正を試みるが、裏を返して、アノ男が...。ドラマチックAVとして、ストーリー性が非常に高く、忘れられない作品となりました。 一色桃子さんのエロさが生かされてない? 物語の設定は面白いですが、セックスシーンが2回で終わってしまい、どちらも決まった体位でのロングセックスで、長すぎてつまらないです。フェラも長すぎて、少しは短めに、何回も見せてくれたらもっと楽しめたのに。桃子さんのエロ艶がもっと出ている気がしますし、旦那も反省して積極的にセックスするシーンがあれば、より魅力的になるはずでした。また、NTR物では旦那がセックスしない、あるいは軽く扱うというパターンが続いていますが、もう少し工夫があればいいと思います。普通にセックスして喜ばせてくれていたのに、NTRという要素だけで終わらせると物足りないですね。もっと内容を工夫してほしいです。 貪るSEXの真骨頂 自分の嫁が、部下の前でNTRされるというのは、当然ながら非常に屈辱的な光景だろう。しかし、視聴者としてはその演出が意外とスパイスとして効いてくる。いやよいやよと呟きながらも、身体はそこまで強く反応しないという演出は、ちょっとした矛盾が魅力で、「無理やる系」が苦手な人でも楽しめる。ラストではNTRされた相手に夫の不満をぶつけて、それでもSEXに溺れていってしまう姿は、どこか狂気を帯びた魅力があり、見ていて胸が熱くなる。

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