CSV-008
口全ワイセツ 三田友穂

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作品詳細

品番
CSV-008
FANZA
41csv008
メーカー
h.m.p
レーベル
SAMM
シリーズ
口全ワイセツ
発売日
2003-12-27
出演者

作品説明

自閉症の恋人との生活を守るために、友穂は伝言ダイヤルを通じて援●交際をすることを選んだ。彼女にとってそれはただの手段ではなく、心の支えでもある。お金さえもっと払ってくれれば、このままの関係でも良い。彼女はもっと気持ちいい体験を提供することを約束する。変態的なプレイにも応じてあげるという覚悟を示している。それだけでは満たされないなら、好きな男の体液を飲み干すという極限の行為にも耐えられる。彼女は、自分の選択とその結果を受け入れる強さを持っている。

レビュー

平均評価 4点 全5件
320x240ドット VHS版を手に入れてからはずっとそちらを見ていたので、配信版にまで気が回らなかった。しかし最近配信版を見てみたところ、解像度が昔のテレビに近い320x240のドット状態で、画面がかなり粗いと感じた。この点は改善してほしいと思っている。 中で発射してこそファックだ 田淵とのプレイでは、ゴム中出しとナマ中出しのファックが展開され、最初に見たときは非常に刺激的な内容だった。ナマ中出しは現実的なものではないかもしれないが、気持ちの高まりや緊張感は十分に伝わってきていた。 変態おやじの山竜とのシーンでは、フェラで口内発射が行われ、また電撃責めの描写も入っている。ただし、挿入シーンは見られなかったため、全体的な展開としては多少物足りなさを感じる部分もある。 彼氏の卓とのシーンでは、騎乗位で挿入され、口内発射が行われる様子が描かれており、おそらく擬似のものだが、その表現力には驚かされた。ただし、卓との直接のファックシーンは見られず、その代わりにSAMMの総集編で、モザイクが不要なVシネ風の覆い被さりでの正常位のシーンが収録されていた。 ただ、画質が問題で、DMMの配信では320x240の解像度で、昔のテレビに近い画質になっている。VHSの640x480に比べると劣っているため、改善が必要だと感じた。また、画面に大きく表示されるDMMのロゴは、全体の見た目を損ねるため、最近ではなるべくDMM以外で入手することが多い。 全体的な評価としては、内容のクオリティや演出の面白さはそれほど悪くはないが、画質とロゴの表示が気になり、多少の減点は覚悟していた。 未公開映像に疑惑が! タイトルからするとフェラ中心の作品に見えるかもしれないが、実際には田淵との2回の絡みシーンが非常にリアルでガチンコのSEXに近い。特に最後のシーンはサンプル画像#18でも挿入されているのが確認できる。それだけで一瞬で興奮するような写真なので、かなり印象深い。 卓とのセックスシーンは、擬似っぽい騎乗位から口内発射に至るようなものだけれど、総集編「あのアイドルがスーパーリマスターREMIXで甦る SAMM 完全ベスト4時間 VOL.2」では冒頭の1分間しか使われていない。実際には20分にもわたる絡み映像が収録されており、モザイクが一切ない「覆い被さり正常位」のシーンが含まれている。普通はそんな撮影はしないだろう。おそらく卓は自分を撮らせないことを知っていたため、気持ちを満たすために故意に撮影したのかもしれない。それこそが一種の強制行為に近いもので、それを盗み見しているような気持ちになって興奮する。 友穂はそんなこととは気づかずに、いつも通り艶っぽくSEXを披露しているが、交尾中には快感を感じず、むしろ苦痛に感じているように見える。彼女に関する「痛いだけ」という評判は本当らしいようで、女優たちの中でも評価が低いと聞いている。そのため、彼女の演技は演技というより、苦しそうな表情が強調され、逆にドラマチックな要素を演出しているようにも思える。 中で出す本番2発 田淵がゴム中出しとナマ中出しを繰り返すシーンは、非常にエロティックで興奮する内容だ。特にサンプル画像#18では、田淵のモノが友穂の体内に1/3ほど入り込んでいる様子が描かれており、その過激さは他の画像とは一線を画す。この一枚だけで何度もエッチな夢を見てしまったほどだ(汗)。 ただ、山竜との挿入シーンは見られず、卓とのシーンは騎乗位での挿入と口内発射が登場するが、どちらも多少の擬似感を感じさせる。本番のシーンが気になる場合は、REMIX版の映像をチェックするとより満足できるだろう。 とても興奮する体位と撮り方 田淵とのセックスシーンは2回あり、どちらも本番を確認できるものだった。最初はゴムを装着した中出し、2回目はナマの中出し。挿入がはっきり見えるため、本番が行われていることは間違いがない。体位の構えやカメラワークが丁寧で、最初見たときはかなり興奮した。ただ、イキの表現はやや浅いと感じ、より迫力のある描写があればさらに満足度が高かったかもしれない。 ナマ中出しのシーンは、下腹部の筋肉の動きから中で出ていることが間違いない。贅肉のない下腹部は、子宮と膣を支える筋肉がはっきりと見えるため、中で起きている様子がリアルに伝わってくる。このような体格の女性では、このようなシーンが実現しにくいと感じた。 一方で、卓とのシーンは擬似的な騎乗位やフェラが中心で、本編では取り上げられなかったが、総集編には20分ほどの絡みが収録されていた。前戯は丁寧で良いが、性交シーンは結合露出がゼロで、モザイクが使われていないため、友穂が我慢している様子が伝わってくる。 吉村卓とのシーンは、使われないことを知っていたため、欲望を満たすことに集中したのだろう。その意図が伝わってくる演出だった。

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