NDV-0394
逆ソープ天国 黒木なほ

配信サイト:

作品詳細

品番
NDV-0394
FANZA
53dv672
メーカー
アリスJAPAN
レーベル
BABYLON
シリーズ
逆ソープ天国
発売日
2007-02-28
出演者

作品説明

人気シリーズ『逆ソープ天国』の最新作が登場!今回は「黒木なほ」さんが登場し、逆タワシ洗いやスケベ椅子、アイス愛撫、ローションマットプレイ、ソープ嬢との3Pなど、天国へと誘うための7つの魅力的なご奉仕メニューが展開されます。それぞれのシーンは丁寧な演出で、快感を最大限に引き出す演出が施されています。刺激的な内容が満載で、一度観たら忘れられない作品となっています。

レビュー

平均評価 3.9点 全7件
ソープもの、2本比べて観た 「逆ソープ天国」と「妄想的特殊浴場」のSOAP作品を2本続けて観てみました。逆ソープの初期の頃は、まだデビューしたばかりでバキバキの体が魅力的で、私はとても好きでした。しかしパッケージの写真は、ちょっとしょっぱい感じで、リアル感が欠けているなと感じました。一方で「妄想的特殊浴場」の頃は、顔がほっそりしていてとても美人でしたが、最近は整形後のような顔立ちに変わってしまい、個人的にはちょっと好みとは少し外れてしまいました。それでも、こんな体のソープ嬢がいたら、間違いなく自分の部屋に呼んでしまいたいという気持ちにはなりました。 美しい最高の巨乳 数多ある巨乳の中でも、黒木なほの巨乳は私の中で圧倒的に上位に位置しています。その色白でふっくらとした巨乳は、まさに巨乳の最高峰とも言えるでしょう。柔らかくプルンプルンとした質感が魅力で、ローションを塗って乳の触感を表現するシーンは、乳揉みを好む人にとってはたまらないほどに満足できる内容です。 また、アングルの表現も非常に工夫されていて、斜め下や真横、正面など、さまざまな角度から巨乳を堪能できるのが嬉しいです。それぞれの角度はすでに十分なクオリティですが、もう少し長く見せてくれれば、より深く楽しめるのかもしれません。 よっかた。 逆ソープ形式で撮られているため、受けの動きが主役となっており、全体的に大人しい雰囲気となっています。その分、なほちゃんのスタイルが際立って美しく、全身が見せられる点が魅力的です。特に、柔らかな肌質や自然なラインがとても引き立っており、視覚的な楽しみ方が広がります。全体的にクセが少なく、リラックスして観られる内容なので、リピートして観たいと思える作品でした。 神崎先生最高 地元のポルノ映画館で公開されていて観たのですが、神崎先生の自然な振る舞いや、冒頭から高テンションで展開される演出に思わず笑ってしまいました。なほちゃんの胸の柔らかさや、しっかりした体型がとても魅力的で、抱きしめられたら心地よいと感じました。整体的な演出もスムーズで、観る側にストレスを感じさせない工夫がされていました。 本番2回。出演者遊び過ぎ。 120分という短い時間の中で、2回の本番が行われるという演出。まずはボーイが即座に舐められ、体を洗い、潜望鏡や氷で責められ、その後現役のソープ嬢がローション責めを施す流れ。そのままボーイと本番へと進み、ゲーム大会が挿入され、さらに本番へと続く。一つ一つの流れが非常に段取りが悪く、どこかのんびりとした雰囲気で進んでいくせいか、全体のテンポが非常に悪い。衣装の変更やゲームの挿入といった演出も、全体の流れをさらに混乱させている。あっという間に120分が終わってしまう。 カメラワークも非常に悪く、特に黒木さんとソープ嬢が絡んでいる場面では、バスタブに立っているボーイを画面枠に入れなくてもいいのに、その場面をほぼ無視している。ボーイが服を脱ぐときや、ソープ嬢が準備や後片付けをしているときも、黒木さんを映すのを忘れている。このカメラワークからすると、カメラマンが男性を性的対象として意識しているように思える。まるで「(オレ?の愛しい)ボーイ君を画面に映してあげたい!」というような意図が感じられる。 このボーイ(クボヅカだろうか)自身の演技も酷い。黒木さんとの会話が全く通じず、どこかのんびりとした雰囲気で進んでいくせいか、会話が非常に不自然。例えば「私、1回イッたら2,30分はダメ」という台詞に対して、相手が「ウソ!」と反応しているが、その会話を何とかする役割を果たすのがボーイの仕事のはずなのに、まったくその役割を果たしていない。編集者も「(オレ?の愛しい)ボーイ君を画面に映してあげたい!」というようなテロップを入れることで、まるで黒木さんが悪者であるかのように扱っている。まるで学生のサークル活動のような内輪受けの世界に、外部から放り込まれたような感覚で、黒木さんにとっては非常に可哀相な演出だった。 黒木さんはその後、S1などへ移籍し、最後には激痩せをしてしまった。あの「志保」さんというスレンダーな女優がいたが、まさかそれが黒木さんの熟れの果てだったのだろうか。この女優さんは可愛くてムチムチしていた一番いい時期の作品なのに、非常にもったいないことだった。この作品が黒木さんのキャリアに大きな影響を与えたのかもしれない。

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