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作品一覧
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アリスJAPAN
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KW-7151
【KW-7151】
色ボケ人妻ファイル に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?
A.
出演している女優の名前は、不明です。
配信サイト:
FANZA
作品詳細
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品番
KW-7151
FANZA
53kw7151
メーカー
アリスJAPAN
レーベル
DIRECTORS
発売日
2007-06-30
ジャンル
人妻
熟女
SM
緊縛
腋フェチ
腋毛
品番
KW-7151
FANZA
53kw7151
メーカー
アリスJAPAN
レーベル
DIRECTORS
発売日
2007-06-30
ジャンル
人妻
熟女
SM
緊縛
腋フェチ
腋毛
作品説明
人妻れいこ(仮名)さんの自宅を訪れた監督とジャンク斎藤。まずは雰囲気を盛り上げるためにも、お互いの体をチェック。ジャンクは一発でキツイアプローチを試みる。SMに興味があると告白されると、縄師のところへと誘う。雑誌の性体験告白手記が好きだと聞けば、さまざまなシチュエーションを提案。そして、腋毛からフェロモンを発射し、人妻の本音を引き出す。人妻だって、男がほしいのだと。
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レビュー
★★★★★
★★★★★
平均評価 3点 全1件
トーク主体のドキュメンタリーです… パケ写のエロい腋毛に惹かれて購入しました。出演は篠原五月さんです。 本作は1994年10月14日にリリースされたVHS全盛期に制作されたAV作品です。モザイクが粗く、結合部がはっきりせず、当時の技術的制約が感じられます。しかし、その時代の本番映像としては貴重なもので、AVの歴史を知る上で価値があると言えるでしょう。 ただ、現代の基準で観ると物足りなさを感じます。AVの古典として鑑賞するには十分な魅力がありますが、実際に性的な目的で見るには短すぎるという感覚です。 当時は磁気テープが高価だったため、撮影時間には限界がありました。それならトークをカットすればよかったのに…。ドキュメンタリー風の編集で、肝心のセックスシーンが大部分カットされていて、非常に惜しいです。 内容としては、鬼沢修二監督と男優のジャンク斉藤氏が、銀座のホステス・レイコさん(31歳)の自宅を訪れるところから始まります。このレイコさんこそが、AV黎明期の80~90年代にかけてFAプロで活躍した本番腋毛女優・篠原五月です。彼女の腋毛は、生え方が卑猥で魅力的で、当時のフェチ文化の象徴的な存在でした。 女の腋毛は当時流行したフェチのひとつでしたが、本作ではそれ自体がテーマではなく、モザイクで見えない部分を補うスパイスとして扱われています。 最初は五月さんの自宅マンションでジャンク斉藤氏と絡みます。ゴムハメでのセックスで、少し強引な責めが行われましたが、フィニッシュはなんと首射!(笑)五月姉さんはぐったりしています。90年代の女優さんって意外と弱かったのかな? その後は一軒家のスタジオに移り、保険外交員に扮した五月さんが再びジャンク斉藤氏と絡みます。監督は大沼栄太郎氏に交代。二人とも慣れてきたのか、ノリノリの雰囲気で交尾を楽しんでいます。ラストは口内射精で、五月姉さんは腰が抜けるほどイケている様子です。 最後には緊縛師・明智伝鬼先生の下でM性を覚醒させるための調教を受けます。ジャンク斉藤氏と再登場の鬼沢監督にバイブで責められ、逝かされます。 篠原五月さんは男を誘う色気の漂う逸材だけに、惜しい作品でした。今回は星2つとおまけが1つで、ごめんなさい。
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