RNADE-200
近●相姦 義母の誘惑 4 上原優

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作品詳細

品番
RNADE-200
FANZA
h_067nade200
メーカー
なでしこ
レーベル
Nadeshiko-ex-
シリーズ
近●相姦
発売日
2008-04-28
出演者

作品説明

25歳を過ぎても定職に就こうとしない義理の息子・マモル。彼はいつも母の行動を盗み見る癖があり、自分ではそうは思わないものの、どこかおかしいと感じていた。職探しを口実に家を出ると、実際は母の動きを覗き続け、妄想に浸る日々を送っていた。

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レビュー

平均評価 4点 全2件
上原優さん、いいです。 前半で自分から脱ぐシーンは、とてもエロティックで魅力的でした。後ろから手コキされるシーンも、彼女のスケベさが伝わってきて、とても印象的でした。また、いとおしいもの扱うようにしゃぶるシーンも、彼女の表現力が光っていて、とても良いと思いました。うつろな目をした表情も、彼女の魅力を引き出す演出としてとても良いと感じました。 風呂場で一発やってほしかったという気持ちは確かにありますが、それは彼女の魅力がまだ十分に伝わっていないという意味かもしれません。彼女は美人で、乳首が上を向いたオッパイの形も、騎上位のシーンでもとても映えます。全体的にとても魅力的で、上原優さんの演技と表現力には、本当に惚れてしまいました。 最後の5分間の蛇足がなければ5をつけて歴史的作品と評したのに 前から気になっていた作品だったが、いつの間にか時間が経ってしまい、やっと中古で購入してしまった。設定は25歳を過ぎたニート青年と義母という組み合わせで、彼がオナニー中に「独り身が長かったせい」と言っていることから、夫は故人か、女でも作って出て行ったという設定のようだ。上原さんの出演は若くて美しく、青年も20代前半か、18〜19歳くらいでも問題ないようなルックスのイケメンなので、90分のうち85分は、美人の姉さん女房とイケメンの年下夫のイチャラブ新婚生活のようなセックスシーンや風呂場での洗いっこが展開される。この作品は本当に優れたいちゃラブシーンで、お互いの快感を口にしたり、「貴方ももっと気持ち良くなって」「義母さんも気持ちよくなって」と声をかけ合ったり、相手の気持ちに気づきながらプレイするやりとりがとても素晴らしい。射精後も後戯を続けながら、「義母さん好きだよ」「愛してるよ」といった男優のセリフに対して、「私も大好き」と返すやり取りが、とても温かみを感じさせる。しかし、ラストの5分では息子の就職が決まり、急に「息子の変態性が進んでしまった」という描写になり、義母を拘束して変態プレイ(義母側は嫌がっている)をし、挿入せずに自分だけ射精して精液を義母にかけ、「奴●としての言葉を言うように」と強要して辱めている。これで、先ほどの85分間で「尊敬する美しい年上の女性」として扱っていた義母のイメージが一気に冷めてしまう。最後の5分はカットするか、ずっといちゃいちゃな日々を送らせてほしかった。

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