TEK-005
ワンダフル 三枝実央

配信サイト:

作品詳細

品番
TEK-005
FANZA
tek005
メーカー
MUTEKI
レーベル
MUTEKI
発売日
2008-10-31
出演者

作品説明

グラビアアイドルの三枝実央が最終章を迎える!3作目にして彼女の淫乱な一面が完全に開花し、芸能人がここまでエロい姿を見せるとは!極太チ○ポに囲まれてむさぼりつき、快感を求めて自ら腰を振る姿が目を奪う。淫語を連発し、電マイカセを繰り返しながら、連続で潮吹きを放つシーンが盛りだくさん。さらにローションを使った3Pプレイなど、過激なプレイが次々と披露される。

三枝実央の他の作品

レビュー

平均評価 2点 全8件
実央ちゃん 大きな乳輪が着色されていて、とても印象的だった。ローションがカラミのように感じられ、全体的にまあまあ楽しめる内容だった。ただ、ゴムフェラや擬似カラミ、偽のザーメンといった演出は、もう慣れてしまっており、特に驚きはなかった。何故かというと、全体の雰囲気が少し疲れているような感じがして、少し物足りなさを感じた。 このまま本番せずに終わるのか シーンによっては本番に近い雰囲気を感じさせる場面もあるが、吹き替えの存在により、やはり擬似本番として捉えるのが自然だろう。 「本番はやりたくない」という条件で出演交渉が進んでいるのかもしれない。 確かに、本番をしないことで出演がしやすくなるし、女優側としてもギャラが100万円以上もらえるなら、これは非常に魅力的な仕事だ。 しかし、このような曖昧な表現は、ファンとしては受け入れがたい。 このメーカーの考え方が、10年前から変わっていないように感じられる。 当時は濃いモザイクでごまかすことができた時代だったが、現在の状況とは全く異なる。 その違いに気づいていないように思える。 いずれにしても、擬似本番を3作品も繰り返すことで、ファンの欲求不満がどんどん募っているように感じる。 三枝さんが他の真性本番を扱うメーカーで再デビューしてくれることを、心から願うばかりだ。 ようやくらしくは見えますが・・・。 これまでの中ではフェラもしているようで、少しずつAV出演者に近づいているように感じます。ただ、まだ本番を経験しているわけではなく、そこまで至っていません。でも、少しずつ進化しているという点では、期待が高まります。 ぎりぎりAVかな? 少しずつAVの雰囲気を帯びてきているような気がします。特に喘ぎ声の表現がリアルになってきており、それだけで物足りない感じはなくなってきました。今後は他のレーベルでも活躍できるような内容になっていくと期待しています。 なんだか 映像の表現や体位の取り方など、全体的に昭和のAVのような古びいた雰囲気を感じました。時代を感じさせる演出や、現代の作品とは比べ物にならないくらいシンプルな展開で、それゆえにどこか懐かしさを感じさせる反面、ちょっと物足りなさも感じました。

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