KMI-052
コスッて熟女神 4 中森玲子

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配信サイト:

作品詳細

品番
KMI-052
FANZA
kmi00052
メーカー
ミル
レーベル
ミル
監督
発売日
2010-11-07
出演者

作品説明

某アニメのエンディングに登場するダンスを披露するシーンがエロティックに再現され、ツルツルとしたテカテカのレオタードが身体を包み込みながら擦れ合う。巨尻がクッキリと浮き立つ極小穴あけの騎乗シーンは、視覚的な刺激が絶大。セーラー服姿で極太バイブを挿入され、絶頂に達する様子がリアルに描かれ、その快感が伝わってくる。90年代のRQコスプレを彷彿とさせるハイレグでのプレイも、エロさを際立たせ、見どころ満載の作品となっている。

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レビュー

平均評価 3.6点 全9件
ラバーじゃねーし 最初からレオタードがラバー素材だと勘違いしている人は、たぶんサンプル動画しか見ていないのかもしれません。実際にはピッチピチに張り詰めたナイロン素材のレオタードで、動きやすさとフィット感が感じられます。ある有名アニメの三姉妹の長女が好きで購入したものの、期待はずれでガッカリする気持ちが拭えません。もっと工夫された撮り方があるはずなのに、現状では物足りないという感じです。 「このキャラ好きなの?」や「ぱっつんぱっつんのおっぱい」など、淫語をハスキーボイスで言うところはエロさを感じられますが、それ以外の演出はつまらないです。脱がずにクネクネするだけでは、あまり面白さを感じられません。唯一の救いは、中森さんがレオタードから乳首を露出させるシーンで、そこだけはちょっとエロいです。ただし、露出が少なすぎるせいで、よりエロい演出が期待できました。 泣姉というよりは、BIGのCMで出演していた森○中のことを思い出させてしまうほど、キャラクターの雰囲気が似ています。それも残念です。あとでセーラー服やハイレグのシーンは、まったく使い物にならないほど、露出が少なく、演出もつまらないです。撮り方次第でもっとエロい作品に仕上がっていたはずなのに、残念な結果に終わってしまいました。企画自体はとても有望だったのに、もったいないです。 佳作:デカチン男優の素晴らしい仕事 キャッツアイのコスプレを観る前から、もう少しスリムな女優が出演していればより良いかな、と思っていた。しかし、中森玲子の出演によってその想いは一気に吹き飛んでしまい、見入ってしまうほどに魅了された。彼女の表現力と存在感は圧倒的で、どこを見ても目が離せない。特に股間が汁で濡れそぼる様子や、深々とデカチンを加えるフェラチオ、そしてガン突きに翻弄される様子は、どれもが完璧で、観ているだけで心が揺さぶられる。ただ、中でも特に印象深かったのは、無言でチンポを提供するデカチン男優の存在だ。彼の存在は物語の中心を支え、真のMVPとして観客の心を掴み取っていた。 年の割にコスチュームにあってました ラバーのシーンは個人的にちょっと物足りなかったかな。セーラー服姿でオナニーする場面は、年齢に見合ってしっかりしていて、すごく興奮できました。ハイレグの部分は、お尻をぷるぷるさせて歩く姿がとても魅力的で、見ていてとても気持ちよく感じました。足の描写も十分で、堪能できました。整体的にバランスが取れていて、個人的には悪くない作品だと思いました。 全身レオタードに大満足です 熟女神シリーズをほぼすべて購入している私ですが、シリーズ4作目の全身レオタードコスはこれまでとは一味違った興奮を味わうことができました。特に、ピッチリと張り付いた光沢感のあるレオタードが、体のラインや筋肉、乳首など、細かい部分まで浮き上がらせ、いやらしさと魅力を引き立たせています。全身タイツやレオタード作品の中でも、非常に秀逸な一作だと感じました。今後は、熟女神シリーズで全身光沢ブラウン系のストッキングを組み合わせた作品もぜひ作っていただきたいです。そうすることで、より一層の魅力が引き出されるのではないかと思います。 ボリュームアップの来生泪 来生泪のコスプレシーンが最も注目度が高いですね。中森玲子は顔は来生泪よりも少し幼く、体のサイズはやや過剰なボリューム感を持っているため、完全な来生泪にはなっていません。しかし、そのテカテカとしたレオタードとパンパンとした体の膨らみは、非常にエロティックな演出となっています。結局、この作品のフィニッシュは、レオタードの存在意義を最大限に活かした演出で、同シリーズの前作で登場した高島恭子のヨーコと同様に、バックから直接レオタードの上に偽の精液を撒きかけるという大胆な仕掛けとなっています。この演出は、作品全体のエロティックな雰囲気をより一層引き立てています。

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