SONE-530
美体すぎたサロン店員 クレーマー男性客の立派なオチンチンで何度もイカされてしまったご無沙汰エステティシャン妻 仁藤さや香

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

作品説明

スタイル抜群の美人妻は、旦那の支援もあり、念願のエステ店を開店。日々の施術に夢中で、仕事に打ち込む日々を送っていた。そんなある日、部下の粗相によりお客様が怒り、トラブルが発生。その場で代わって施術を担当した妻は、クレーマーから「人様に迷惑かけたんだからそれなりのサービスはしろよ」と脅しながら、ギンギンに反り返った巨根を半強制的に手コキされる。その場でクレーマーは調子に乗ってしまい、リピーターとして再び来店。そしてまたそのデカチンが露になり、最近ご無沙汰していた人妻の膣がキュンと濡れてしまう。クレーマーもこの前よりも積極的に責め始め、挿入を求める。久々のセックスで即イキしてしまう妻。優しい夫に申し訳ないと思いながらも、お店を守るためにと言い訳しながら最後までシてしまう。そんな後ろめたい気持ちが芽生えたある日、夫が来店するとその横にあのクレーマーが…なんと夫の部下だった。夫が横で施術を受けている傍ら、オイルだくだくの逆マッサージが始まる。じっくり愛撫や巨根で責められ、背徳の絶頂の最中、オカしくなり歯止めが利かなくなってしまう美人妻。その綺麗なスリム巨乳を何度も痙攣させながら、夫の近くで声を押し殺し、最高潮にイキ壊れる。生真面目なオンナほどタガが外れると止まらなくなるのが世の常。健全エステ店として夢をかなえるために奮闘していたが、現在では裏オプありの卑猥エステ店へと変貌していった…。

仁藤さや香の他の作品

レビュー

平均評価 4.6点 全5件
清楚でお淑やかな女性ほど快感堕ちする姿には興奮する 清楚で優雅な人妻エスティシャンのさや香。夫の支援によりエステサロンを開店し、順調に運営を進めていたが、クレーマーに遭遇して状況が一変する。そのクレーマーが示したデカチンは、さや香がこれまで見たことのない巨大さで、彼女は驚きと興奮を同時に感じながらも、言われるがままに手でしごかざるを得なくなる。要求は次第にエスカレートし、喉奥にデカチンを咥えさせられたり、乳首を弄られたり、クリやおまんこまで触られることになる。最初は断っていたさや香も、夫とのセックスが久しぶりだったことや、夫では味わったことのない快感に心を奪われ、次第に自分から求めてしまう。クレーマーが夫の会社の部下であることを知った後も、表面的には断ろうとするが、身体は正直で、何の抵抗もしない。結局、ベッドでさや香は自ら男のデカチンを握りしめ、おまんこを広げて挿してほしいとせがむ。デカチンが膣奥を突き上げる瞬間、さや香は何度も絶頂に達し、潮を吹きながら快感を表現する。清楚で優雅な女性が、こんなデカチンに簡単に堕とされ、快楽の極致を味わう姿は、視聴者を強烈に興奮させた。女優さんの表情の変化や、身体の反応がとてもリアルで、心と身体の変化を丁寧に表現している。さや香の清楚な顔が、快感に包まれるたびに変化していく様子は、見ものである。 相変わらずのエロボディに大興奮 デビュー作品からフォローを続けていますが、今も変わらぬ魅力を放ち、非常に良い作品だなと感じています。実力がしっかりついていて、表現も自然で、見ていて心地よいです。今後も期待しています。 いやぁ良かった! デビュー作としては物足りない印象もあるが、彼女は大人の雰囲気をうまく出しており、人妻といった役柄には非常に相応しい。展開はそれほど複雑ではないが、ベタな展開を好む相手には、SNSで批判的なコメントを書かれないように、自ら騎乗位で挿入するという行動は非常に凄い。オッパイが出てくるまでに41分もかかったが、旦那の隣で施術しながらの台詞の取り方には、非常に上手いと感じた。挿入しながら「非常に硬いです」というセリフは、本当にたまりません。フィニッシュは胸に射るようなソージで、満足感が得られる。惜しいのはラストの上司宅での飲み会で、上司が寝ていると期待していたが、私服からカラミになるかと思いきや、寝室に移動し、スポーツ透けブラという演出で、オッパイの揺れが楽しめない残念さ。せっかくの顔射も半減してしまった。しかし、テカテカとしたオイルボディは、非常に魅力的で、他の部分を補ってはくれる存在である。 自宅サロンで「デカチン堕ち」するのは同じだが・・ この作品は、『人妻自宅サロン』や『人妻自宅エステサロン』といったシリーズと同様に、人妻が自宅で隣人や相手の男に施術を受けるという設定を採用している。しかし、本作では相手の男が夫の部下という設定にすることで、これまでとは異なるドラマチックな展開が生まれている。この違いが「きとるね川口監督」の作品としての特色を際立たせ、ストーリーに深みと魅力を加えている。 仁藤さや香の出演は、作品の魅力を大きく引き立てる存在だ。彼女は、相手の男に逆エステを受ける全裸シーンや、自宅寝室で性交に至るシーンで、レースクイーン風の透けたコスチュームを纏って見せる。そのスタイルは抜群で、視覚的なインパクトも非常に大きい。特に、自ら裸になって相手の男に施術を始めるエンディングは、寝取られ感を強調し、作品の雰囲気をより一層盛り上げている。整体のシーンが持つ優雅さと、その裏に潜む人妻の感情の揺れが、非常に魅力的に描かれている。 人妻エステティシャン 仁藤さや香が人妻エステティシャンとして登場し、ドラマのようなシチュエーションが展開されます。エッチなシーンは非常に興奮させられ、クレーマー客のデカチオンをエステとして扱うなど、大胆な展開が続くのが特徴です。最終的にはSにされ、喘ぎながらイキる様子は、視聴者を熱くさせる演出となっています。彼女は通常通り可愛らしく、スレンダーで美しいボディラインも魅力的です。過去作のエビ反りイキほどの衝撃はなくとも、全体的にエロさが満載で、十分に楽しめる内容となっています。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!