DDOB-141
お手コキびっちママ 安野由美

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15
サンプル画像 16
サンプル画像 17
サンプル画像 18
サンプル画像 19
サンプル画像 20

配信サイト:

作品詳細

作品説明

六十歳を過ぎてもおちんぽに夢中なびっちママ・安野由美さんが、男達のチンポをシゴキまくる様子が披露されます。カメラを見つめながら淫らな言葉を言いながらエアー手コキやディルド手コキで挑発する由美ママ。ママ好みのデカちんの僕ちゃんが連れてこられると、大興奮する様子が伝わってきます。眼を輝かせて勃起したチンポを柔らかい手でしっかり包み込み、耳元でエロい言葉を浴びせる姿は、見る者の想像を過剰に刺激します。僕ちゃんの反応を見ながら強弱をつけた手コキで、おちんぽをシゴキまくります。乳首を舐めたり、チンポを舐め回したり、そしてまた手コキを繰り返すと、僕ちゃんはたまらずザーメンを発射!出された濃厚なザーメンを指で舐め取って味わうママでしたが、これで満足するわけではありません。ガッツキフェラとハードなお手コキでチンポをしっかり勃起させ、騎乗位で挿入。年季を重ねて身につけた妖艶な腰使いでチンポを味わったり、デカちんの僕ちゃんにバックから腰を振って突くように促す。白目を剥いて絶叫し、体を海老反りにしてイキまくる姿は、見る者をエロくさせる一連の演出です。まだまだ満足できないびっちママは、僕ちゃんのデカチンにたっぷりローションを垂らしてローション手コキや寸止めに美脚コキなど、熟練の手コキでチンポを快楽責めします。デカチンの僕ちゃんたちとの乱交セックスでは、僕ちゃんたちに完熟マンコを舐めさせたり、ローター、電マ、バイブを使って全身を責めさせて快楽を貪ります。シゴキまくってさらに肥大させたチンポにがっつりディープフェラを仕掛ける姿も見どころ。びっちママが「もっとピストンし続けなさい」と言い掛けると、アクロバティックな体位で突きまくる僕ちゃんたち。熟れたカラダを震わせてイキ狂う姿は、まさに夢中な一時間です。

安野由美の他の作品

レビュー

平均評価 5点 全5件
由美ママちゃんサイコー! 由美ママちゃんが僕ちゃんたちの僕ちゃんを弄ぶ姿は、まさにエロティックな極致に届きそう。その熱烈なプレイに思わずオイラの僕ちゃんも引き込まれてしまい、もう一度弄ってほしいと願わずにはいられない。由美ママちゃんのマンちゃんにもしっかりと触られ、イキまくってもらえる様子は、まるで夢のような体験だった。その熱量に押されて、オイラのレールガンも爆発しちゃった感じで、最高に気持ちがよかったです。この作品は間違いなく最高の出来で、今後もぜひ見たいと思っています。 TENUN監督 最近、多くの作品が中出しで終わる構成が多いように感じています。射精の描写も擬似的なものが多いですが、この作品では口に出してから濃厚なキスをするという特別なシーンがいくつかあることで、とても嬉しく思いました。私が知る限り、母との禁断の相姦を描き、体液を使ったプレイにこだわり、顔射後の濃厚なキスを描いている監督は、TENUN監督、三島六三郎監督、木村浩之監督の三人だけです。その中でもTENUN監督のイカれた淫語の会話は非常にリアルで、私の脳を刺激し続けています。その表現の深さと、キャラクターの感情の描写が非常に印象的で、他の作品とは一線を画しています。 紅の美熟女とノクターンが似合った 導入部で流れる隠語を耳にしながら目を閉じ、彼女の言葉に従ってその行為を試みると、まるで彼女が自分をいじめているような錯覚に陥る。男たちの性欲は手にし、彼女に可愛がられ、しゃぶられ、穴に入れられることで心も体も完全に彼女に委ね、自らを虜にしてしまう。彼らは黒いガーターで支えられ、女王様の太い太ももに挟まれたチンポは我慢できずに射精してしまう。彼らが種を蒔いて果てる中でも、彼女は永遠に終わりがないような快楽を味わい続ける。まさに彼女こそが、無限の快楽をもたらす女王様である。 すごい、凄すぎる、カワイイサ、エロさに脳みそが痺れました。 由美さんの姿は本当に魅力的で、真っ赤なドレスがとても似合っていて、全体的にとても綺麗な印象を受けました。第一幕ではディルドだけのひとりプレイでも、何回も達してしまい、体力がなくて心の中で楽しんだ感じがしました。男優さんが登場した後は、由美さんのびっちぶりが過去最高に素晴らしく、とても気持ちよく感じました。カメラワークもとても上手で、縦横無尽に由美さんを追ってドアップで撮っているのが、とてもエロティックで気に入りました。特にローアングルで撮った赤いTバックのデルタゾーンのドアップは、とても美しく、モザイクもかけられていないので、とてもリアルでエロさが際立っていました。第二幕や第三幕では、黒いボンデージとピンクのスケスケエロランジェリーでのびっちプレイも、由美さんがよだれを垂らしながらイキまくる姿は、本当に最高でした。見ていてもっと見たいという気持ちが湧いてきました。由美さんもエロい本領を十分に発揮していたと思います。約2カ月ぶりの新作ということで、ドグマの刺激が強すぎて、脳にカツを刺されたような感覚で、痺れるほどエロかったです。 上品さが漂うビッチ 本作は、熟女の温かさと小悪魔的な奔放さをうまく融合させた作品で、非常に魅力的です。出演されている女優さんの過去の作品を見ても、常に「母性」と「エロス」のバランスがとても良くて、いやらしさが強調されつつも、下品にならない演出が評価できます。 また、「母性を備えた美熟女が、息子世代を翻弄するビッチママ」というギャップが非常に面白く、そのキャラクターが「安野由美さん」だからこそ成立していると感じました。 さらに、演技においてはいやらしさと優しさがうまく共存していて、単にエロティックな要素だけではなく、「心理的な快感」を体感できる点が魅力的です。観ていると、胸が高鳴るような感覚が得られ、とてもおすすめの作品です。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!