JUQ-526
巨乳で美しい妻が僕の叔父にキメセク中出しで何度もエビ反り絶頂させられていた。媚薬NTR 上羽絢

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作品詳細

作品説明

気弱い夫をいつも支えてくれる妻・絢。そんな夫婦の日常が、突然の訪問で大きく変化する。横柄な叔父が家に泊まりたくてやってきて、渋々1週間だけ受け入れることになった。しかし、叔父の態度はどんどん悪化。タバコや酒だけでなく、絢の下着を盗もうとする卑怯な振る舞い。その暴行に限界を感じた絢は、ついに我慢の限界を突破。強い言葉を発して叔父の態度を断ち切る。だが、その一歩を踏み出すと、叔父はさらに暴走。日に日に絢に媚薬を盛り始め、彼女を制御不能にさせる。そして数日後、薬の効き目で抵抗できなくなった絢に、叔父は暴行を図る…。

上羽絢の他の作品

レビュー

平均評価 4.3点 全4件
いやぁ良かった良かった 最高の女優さん、やめられませんね 本当に素晴らしい作品で、どのシーンも見応えがあります。媚薬を使ったシーンも、オナニーの描写も、手錠のシーンも、シャワーの場面もすべてが魅力的で、絢さんの魅力がすべて詰まっているように感じました。何でも見れるという点で、本当にたまりません。言うことなしです。 絢さんへの熱狂的なファンとして、今もまだ抜け出せないほどハマっています。彼女の魅力にはまり込んでしまい、もう離せないんです。 それにしても、彼女のプロポーションは見事で、エロさの極致とも言えるでしょう。AV業界は彼女のためにあるのかもしれません。そして、絢さんはAV女優になるべくして生まれたような存在だと思っています。演技が演技に見えず、どこかリアルで、熱いんですよね。 今後はストリップやナース、緊縛といったジャンルの作品もぜひ見てみたいです。息の長い女優さんになること間違いなしです。マドンナの20周年記念も素晴らしいですし、絢さんの実力は今後ますます高まっていくことでしょう。本当に惚れてしまいました。 男優大塚は中出し途中のチ○コ抜けを何とかして 最初に言っておくと、点数が低いのは前半の途中でチ○コが抜けてしまったというアクシデントが原因の「失敗作」であり、女優には罪はない。大枠としてはそれなりに良い作品だ。 『憧れの叔母に媚薬を盛り続けて10日後』シリーズのような累積媚薬系の作品だが、さすがきとるね川口監督だけあって、時間が経つと媚薬が体から代謝されていく描写が丁寧で、発情しながらも理性が残る演出が非常に緻密で、頭が働かない本家よりも個人的には圧倒的に好きだ。 子供を望んでいて妊娠適齢期の真っ只中にいる人妻という監督お得意のシチュエーションに、危険日のオマケ付きでさらにドrama感が増している。夫の叔父も奨学金返済のためのパパ活相手だった元上司という設定は、特に面白みはないが、ちゃんと作られていて好感が持てる。特に他人の言いなりにはならない強い意思が描かれているのも、媚薬堕ちの落差を演出する前フリになっていて、高評価のポイントだ。 使っている媚薬は飲んで効く、嗅いで効く、塗っても効くというファンタジーアイテムだが、責めとセットでないと女を落とせないという効き目のバランスがちょうどよく、物語のテンポに合っている。後半では自分から媚薬チ○コを求めるようになり、心が折れた人妻が「叔父の女」としてのことを受け入れる甘えの描写も、パパ活は奨学金返済のためだったとしながらも、本当はそうでもなかったんじゃないかという過去が透けて見えるような堕ちっぷりで、悪くはない。 男優の大塚は淫語責めでカラミを盛り上げてくれるのは良いが、抜き差し見せつけや女優の見やすさを重視した腰の動きが少なく、少し古くさい印象だ。前半では中出しの途中で女優の動きに追いつかずチ○コが抜けてしまったという点も冒頭に書いた通り。特に『クレーム対応NTR 黒木れいな』のような作品では、後半のクライマックスでチ○コが抜けてしまうというさらに酷い失態をやらかしているだけに、技術的にアップデートしないならもう見たくない気分だ。 上羽絢の堕ちっぷりも良かったし、ラストのセックスが乱れた雰囲気のまま、何事もなかったような帰宅シーンでは、夫ではなく叔父とのほうが夫婦っぽい重婚感のあるエンディングまで、ドラマとしてのレベルが高めだ。作中には出てこないジャケット表紙の使用済みゴムが意味不明なのは残念だが、チ○コが抜けたという大失敗さえなければ、作品の方向性としては悪くない作品だった。 物語は無茶苦茶だけど、プレイはいいです! 物語の展開はかなり無茶苦茶で、まるで現実とはかけ離れたものですが、その中でも絢さんの巨乳が圧倒的に魅力的で、エロさが際立っています。特に、薄暗い部屋の中での中出しシーンは、空気感と緊張感がたまりません。そのシーンは、視覚的要素と心理的緊張がうまく融合しており、興奮を倍増させます。そんな中で、キャラクターの魅力と演出の工夫が、作品の魅力を引き立てていると思います。 困った顔して叱られたい人多い筈! 最後のホテルでの媚薬を塗った状態で戦った後、デパートから帰ってきて、夫がようやく眠りについた頃、久しぶりに叔父さんの家へ行くことに。夜遅くから一晩中、プレイを楽しんでしまった。その時間は、自分にとってとても望んでいた時間だった。

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