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『壁尻展覧会』美術部の文化祭の特設コーナーは女子部員たち自らの生尻を展示する壁尻!見て触れて挿れて楽しめるスケベすぎる芸術作品の展覧会! に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

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作品詳細

作品説明

美術部の文化祭では、一風変わった企画『壁尻展覧会』が開催される。壁に展示されたキャンバスからは、衝撃の存在が飛び出し、それは女子部員たちの生尻という、新感覚かつエロティックな芸術作品だ。そのリアルな肌触りを心ゆくまで楽しむことが可能で、触ったり揉んだり、舐めたり、さらには挿入も許可されている。壁の向こうには、女子部員の魅力溢れるお口とおっぱいが待っている。もちろんそれも触り放題、挿れ放題!美術部員たちが、この日のために磨き上げた自慢の美尻を、心行くまでお楽しみください。

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レビュー

平均評価 4.3点 全4件
美術部員たちが1年間かけた生ける芸術作品の秘密を解明しよう! 壁尻作品の特徴である「走り」は、2016年3月に発売されたROCKETの「壁尻風俗店」シリーズに最初に見られ、その後は「壁尻×近親相姦ゲーム」にまでその影響が及んでいる。さらに同じSOD系列の「女子○生博覧会」や「壁尻スタイル」にも、類似した演出や構成が登場している。本作は、従来の壁尻作品とは一線を画して、新たな芸術性を追求している。壁の穴から突き出た丸い両尻を、生きた芸術作品として展示するというコンセプトが、本作の大きな特徴だ。そのため、美術部員の女子高生6名が、肉体と精神を1年間かけて磨き上げる様子が、作品の背景として感じられる。 『壁尻展覧会』は毎年恒例の2日間で行われ、初日は6作品を横一列に並べて来場者に鑑賞してもらう。2日目は、2作品ずつに分けて3つのパートに配置し、来場者との接触がより深くなるよう工夫されている。中出しも行われるため、性的な要素はしっかりと描かれている。ただ、場面が交錯するため、女子6名の個性的なリアクションを楽しむのはやや難しい点は残念である。 【登場人物】初日の展示順に、教室の入口に近い右端から順に登場する女生徒の名前と、それに対応する女優を示す。※筆頭の水原が美術部長を務める。 ・3-B 水原 優 ⇒ 五十嵐清華 ・3-A 谷 沙織 ⇒ 柏木こなつ ・2-B 片倉 真美 ⇒ 沙つむぐ ・2-C 杉田 加奈 ⇒ 泉りおん(彼女の台詞「この日のために1年間かけて作品作り頑張ったんですよ」に注目!) ・3-A 藤田 瞳 ⇒ 如月りいさ ・3-C 山内 香 ⇒ 日向ゆら 1年生は登場しない理由として、作品の準備期間がまだ半年で、出展できる品質に満たない可能性があると推測される。また、作中に登場する他の生徒はいないし、来場者はすべて男性。そのうち、最古参の男性と今回が初来場の若い男性の2人だけが、ストーリー展開において重要な役割を果たしている。 【チャプター構成】 (1)文化祭で壁尻!?(18分) (2)水原さんと谷さん(35分) (3)片倉さんと杉田さん(33分) (4)山内さんと藤田さん(38分) 【考察】部員たちの言動から、私個人の憶測を交えながら、普段の作品作りの活動内容を想像してみた。 ◆美しい肉体の造り上げには、栄養管理やエクササイズ、そして素肌の手入れが欠かせない。 ◆展覧会場にも用意された玩具などを用いて、女性器や口腔を鍛える取り組みも行われている。 ◆展示日には生理が来ないよう、また中出しによる妊娠を防ぐためにピルで生理周期を制御している可能性も。 ◆普段は男女の関係を断って、部員同士で助け合う自慰行為によって性の感覚を鍛え、展覧会当日には新鮮な性的リアクションを来場者と楽しむという仕組みも考えられる。 及第点 裏側に行くなよって笑っちゃう展開だったけど、だいぶ定番になってきた感がある。今となっては、フェチ心を刺激するような新鮮なシチュエーションが求められるよね。ちょっと物足りなさを感じた部分もあるけど、全体的には楽しめる内容だった。もう少し工夫があれば、より引き込まれた作品になったかな。 お尻天国! タイトル通り、お尻に特化した作品なので、お尻好きな人にはかなり満足できる内容です。展示の仕方がとても上手で、濡れたりテカったりするお尻の描写がリアルで、とても魅力的でした。特に2-C杉田加奈役のキャラクターは、僕が世界で一番好きなお尻を持っていると感じるほど、その表現力に感動しました。顔を真っ赤にしてフェラをする様子や、ハメハメするシーンはとても可愛らしく、見ていて癒やしも感じました。実際の喘ぎ声とスマホを通じて届く声が重なることで、まるでエコーのように響き渡り、さらにエロティックな雰囲気を作り出していました。お尻をアップで、たっぷりと見せてくれるこの作品は、大満足の出来栄えで、おすすめの一作です。 いいね!! 文化祭の美術部が企画した『壁尻』という企画は、タイトル通り、自らの生尻を展示するものだった。ただ見ているだけではなく、参加者にバイブで刺激したり、指でマッサージするなどして楽しんでもらうという工夫が施されていた。その演出が徐々に熱を帯びていき、ついにはパコパコまで発展してしまったのだ。非常にユニークで面白さが感じられ、新たな表現として非常に興味深い内容だった。

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