MMYM-043
卑猥語女 ジューン・ラブジョイ

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作品詳細

品番
MMYM-043
FANZA
mmym00043
メーカー
MARRION
レーベル
夢野
シリーズ
卑猥語女
発売日
2021-02-19

作品説明

ホテルのスイートルームという密室の中で、淫らな言葉を連ねながらエッチな行為に没頭するスケベ女。カタコトの日本語で必死に卑猥な言葉を叫び、発情したメスのフェロモンをいっぱい放出する今回の主人公は『ジューン・ラブジョイ』。根っからのドスケベな白人女性が、超デカ尻をブルンブルンと揺らしながら、日本の淫語を言葉を並べる。自分を卑下しながらも、陶酔してエッチな時間を楽しむ変態外人の姿を、リアルな生撮りならではのライブ感で、お楽しみいただけます。

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レビュー

平均評価 4.8点 全5件
日本語淫語。 「ラブジョイ」嬢は、顔から鎖骨の前まで、さらには尻の部分を紅らめながら、日本語の淫語を連発して必死さと本気度を伝えてくれた。その熱烈な表現は、まるで本物の感情を込めて演じているかのようで、非常に印象的だった。淫語だけでなく、色白で巨尻が際立つ体も堪能でき、視覚的な快感も得られた。舌出しの待ち受けから本格的な顔口射やお掃除まで、どのパートもしっかりとした演出で、非常に満足度の高い内容だった。本当に「Thank you for coming」と思わず言いたくなる出来栄えだった。 異色の卑猥語女 アメリカにもダーティートークはあるが、日本の淫語ほど繊細で感情に訴えるものではない。その点では、日本的な表現の持つ独特の魅力が感じられる。乳首をじらしながら後ろからコキつけられて、やがて発射するシーンは、身体的な快感と心理的な張り合いがうまく融合している。 「淫乱TELSEX」や「クチマンコ無制限」など、さまざまなプレイが展開され、敏感な感覚を焦らす演出も含まれている。1分57秒頃、カッと目が開き「いくいくいくぅおまんこいくおまんこいく…」という声に、視聴者も一緒にその快感に巻き込まれる。この時点で「お願い次は本物ほしい」というセリフは、どこか切ないような気持ちが込められている。 2分6秒以降は「ヤリまくりド淫乱セックス」の展開で、情熱的なセックスシーンが続き、視聴者を一気に高ぶらせてくれる。2分12秒頃、「はめて、はめて、ちんぽ、このまんこ、はめて…」と、声のトーンがどんどん高まり、快感が爆発的に解放されていく。 2分13秒頃からは、言葉すら忘れてしまうほど、身体が一気に高揚し、オーマイゴッドと叫びながら、おまんこがどんどんいくという描写が続く。電気のようにびりびりと感覚が刺激され、その快感はどこか神秘的で、まるで人生で最も気持ちいい瞬間を体感しているような感覚になる。 2分29秒頃からは、唾液や汗、ちんぽ汁など、さまざまな液体が絡み合い、その中で「おまんこが、おまんこ、おまんこいくいく…」と、声が震えながら、最高の快感に包まれる。この作品は、身体的な快感だけでなく、感情的な高揚も十分に感じさせてくれる一冊である。 シュールな淫語で逝きまくり この作品は淫語要素が強めだが、ジューンちゃんのデカ尻がとにかく目立つ。それもそのはず、そのボディはまるで欲望を満たすための造りのようにできている。デカ尻だけでなく、胸も太腿も太く、動き出すと震えるほどに魅力的だ。わがままに欲望を誘うその姿は、見る人を完全に虜にする。また、日本語と英語を巧みに使いこなすことで、よりエロティックな雰囲気を演出している。特に「YES!おマ●コ逝く~ッ」といったシュールな台詞は、この作品の魅力をさらに引き立てている。非常にクオリティの高い演出で、見る者を満足させる内容だ。 淫語のスピード、コントロール、センス、全てが秀逸。 個人的に淫語が好きで、このシリーズもよく観ています。ただ、中には「私、淫語言っています!」という意識が強く出てしまって、少し不自然な喋り方をしている女優さんもいます。そんな中でも、ジューン・ラブジョイさんは淫語を使いこなすのがとても自然で、言葉の強弱や息遣いの取り方など、個人的にはとても上手だなと感じています。また、彼女ならではの英語混じりの淫語やカタコトの表現も、独特の魅力となっていて、他の女優さんにはない、一癖ある「淫語使い」の美女として、とても個性が際立っています。 ただ、個人的な意見としては、衣裳のバリエーションがもう1つあるとより楽しめたかなと思います。また、エロい女性が淫語を使うというパターンよりも、もっと日常的な女性が淫語を使うというギャップが面白くて、それをもっと感じたいなとも思っています。さらに、ジューンさんの特徴ともいえるお尻を強調したアングルがもっと見られたら、より満足感があるのかもしれません。 それでも、全体を通して見応えと聞き応えが満点で、とても楽しめました。今後もこのシリーズを期待しています。 淫語はintelligenceだと思う 日本人女性でも難解な淫語を完璧に使いこなしている。この女優さんは知識レベルが高いと感じた。例えば「I'm coming(来る)」と「イク(行く/逝く)」という表現は意味的に逆なのに、使い分けがしっかりしている。意識して使っているのか、無意識のうちに自然と口にしているのかは分からないが、たまに出る「Oh my God!」的な表現も、アメリカ出身ならではの雰囲気があって、新鮮さを感じた。 ただ、このシリーズ共通して使われている「キンタマ」の使い方は、個人的に違和感を抱く。通常、「キンタマ」は睾丸を指す言葉であり、陰茎全体を指すわけではない。何度もレビューで指摘しているにもかかわらず、改善されないのはスタッフ側の問題だろう。実際の生活で「キンタマ」と言って陰茎を指す人間を一度も見たことはなく、聞いたこともないので、興味が薄れてしまい、うんざりしてしまう。これは単なる尺稼ぎではないかと疑ってしまう。 個人的には「くちマンコ」という表現も、厳密には淫語とは言えない。少し違和感を抱くが、全体的には楽しめる作品だ。

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