SORA-262
生徒会長は真性露出狂 ~特別撮り下ろし実写版~若宮穂乃

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10
サンプル画像 11
サンプル画像 12
サンプル画像 13
サンプル画像 14
サンプル画像 15

配信サイト:

作品詳細

品番
SORA-262
FANZA
sora00262
DUGA
mousouzoku-6984
レーベル
山と空
発売日
2020-08-02
出演者

作品説明

同人サークルU-Dashと山と空が初のコラボレーションを実現!人気ノベルゲーム『生徒会長は真性露出狂』が実写化されました。主人公の生徒会長・君嶋布祐香を若宮穂乃が熱演し、その羞恥や露出シーンをリアルに再現しています。学校や住宅地、公園など、さまざまな場所で行われる露出行為が描かれ、自らを晒すという生徒会長の行動はどんどんと過激になっていきます。ホームルームの時間にクラスメイトの前でオマンコを広げるシーンは、まさに恥ずかしさと快感が入り混じったもの。『恥ずかしい恥ずかしいッ…みんなが私の裸を見てる。もっともっと見て!見られながらイっちゃうッ!!』と、羞恥に悶えながらアヘ顔を晒す姿は、見ている人をも巻き込む衝撃の演出です。

若宮穂乃の他の作品

生徒会長は真性露出狂の他の作品

レビュー

平均評価 4.4点 全7件
お粗末03。 「穂乃」嬢は、着痩せ体型の持ち主で、そのスリムな体形が魅力の一つだ。顎や頬骨のラインが際立つことで、全体的なバランスが整っていて、とても美しく見える。裸体を自慢しているのは当然だが、半裸やエロテクの演出でよりエロティックな雰囲気を出せるタイプでもある。そのため、全裸にこだわるあまり、少しだけ物足りなさを感じた。また、全疑似の描写がかなり粗く、期待に応えられない出来に終わってしまったのが残念だ。 原作とは大分違うストーリー展開だが、優美な露出の描写が楽しめる。 主演の若宮穂乃さんは、優等生というイメージとは対照的な露出癖のある生徒会長という役柄に非常に適応している。彼女の裸体を露出する様子は、恥ずかしさと快感が混ざり合い、リアルで自然な演技力が光る。その表現力は、観る者を惹きつける魅力を放っている。本作はオープニングに無料サンプル動画と同内容のシーンが収録されており、その後は以下の4つのチャプター構成で展開される: (1)教室で密かに露出、夜の校庭でも露出(25分) (2)昼間の町内で露出(44分) (3)「将来の夢の発表会」で露出狂を実演(20分) (4)学校でヌードモデルを実演(30分) 【原作と本作の違い】 原作ではプロローグに主人公の布祐香が幼少期の絵本や海の魔物に生贄にされる姫君の物語が紹介されていたが、本作ではその話題は省略されている。また、原作では最初から下着を脱いで登校していた布祐香に対して、本作では最初はまだ下着を着けて登校しており、徐々に露出を進める流れになっている。 また、原作では都会の6階建ての男女共学校が舞台だったが、本作では田舎の町にある別荘のような校舎で、生徒は男子5人、女子1人、教師が1人という極めて限定された環境が描かれている。 露出のシーンも、原作では授業中に抜け出して無人の視聴覚教室で全裸になるのに対し、本作では放課後の普通の教室で全裸になる。また、窓ガラスにおっぱいを押し当てるだけの描写が、本作では開けた窓から上半身を乗り出して、陰毛までも外から丸見えになるなど、より露骨な描写が含まれている。 夜のシーンも、原作では住宅街を全裸で歩き、自動販売機まで往復するのに対し、本作では学校の敷地内で行動する。また、ネットに写真が流出した状況や、高木君との関係性も異なっている。原作では高木君が勝手に助けに来るが、本作では衣服を通行人が見つけて持ち去り、危機に陥った彼女が携帯電話で高木君を呼ぶ。 さらに、原作では開かずの踏切の遮断機が下りて電車が通過する時、衆人姦視で全裸の処女を高木君に捧げてバックから中出しされるのに対し、本作では人気のない場所で高木君に処女を捧げて、フィニッシュは膣外射精となっている。 また、発表会のシーンも、原作では5種類の結末の一つとして描かれるのに対し、本作では生徒会長自身が露出狂であることを発表し、実際に実演するという形で描かれている。 モデルとしての描写も、原作ではマンガ研究会からの依頼を却下した代わりに自らモデルになるのに対し、本作では高木君の提案でヌードモデルになる。 全体的に、原作では昼も夜も校内や街中で様々なパターンで露出行為が繰り返されるが、本作ではそれぞれのシーンが限られている。その結果、より集中して描かれるシーンが観客に印象深く残る。 最後、捕まって欲しかった シチュエーションの展開はかなりドストライクで、中盤までは非常に盛り上がりました。ただ、最後の展開はちょっと物足りなかったかな。変態君に捕まって中田氏されたり、その後彼氏くんとイチャイチャする展開が欲しかったです。まぁ原作の内容を大幅に変更するのは難しいのかもしれませんね。後半は少し尻つぼみ感があったものの、全体的に楽しめておすすめできる作品です。 この女優は好きなのだか この作品のスタイルは、自分としてはあまり合っていなかったかな。他の方の評価が高かったので、自分の感覚がズレている可能性もあるとは思うけど。ファラチオの描写はやはり好みが分かれるところだが、個人的には少しいやらしく感じてしまった。全体的にも、演出や流れに違和感があり、もう少し工夫があればさらに楽しめる作品になったのかもしれない。 よく出来ています。 最近、屋外向けの作品はあまり良いものが少なく、ちょっと物足りなかったんですけど、メーカーさんもようやく本気になってきたようです。特に女優さんの出演が目を引きますね。一流の演技力に加え、身体もとても綺麗で、屋外でも緊張感をしっかり出しながら演じてくれるので、非常に良いと思います。セリフの表現も自然で、普段のドラマでも通用しそうなレベルです。屋外スタジオというより、屋外にあるセットで撮影されているという感じで、他のメーカーさんも同様のスタイルを取っているのかもしれません。青空の下で行われるシーンは、これまでの暗い山の中とは違って、新しい感覚で楽しめます。このシリーズは今後も期待したいですね。ただ、女優さんのハイソックスが少し気になるところです。短めのソックスや、裸足で靴を履くスタイルの方が、露出度が上がったような印象を受けてしまって、ちょっと物足りない感じがします。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!