NACR-069
美大生の巨乳娘 逢沢るる

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配信サイト:

作品詳細

品番
NACR-069
FANZA
h_237nacr00069
DUGA
planetplus-0490
レーベル
七狗留
発売日
2016-10-01
出演者

作品説明

美大生のるるが課題で男性の裸のデッサンをしなければならないことになったのですが、モデルとして彼に頼もうとしたところ、途中で私を求めてきて課題が進まなくなってしまいました。悩んでいると、彼が「そんなことだったら、お父さんが協力してやろう!」と言ってくれたので、お願いすることに。いざ全裸になったお父さん、あそこがビンビンで…。

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レビュー

平均評価 3.8点 全4件
モザイクは悪化したが、滑稽な演出と軽妙な会話が楽しめるストーリー 本作は、前作の逢沢るる出演作『宇宙企画』が気に入り、ついでに注文してしまった作品だが、発売時期が少し遅く感じられた。2016年10月に発売された本作は、AV業界でモザイクの品質が一気に落ちた時期に制作されたため、魅力が多少は減ってしまった。滑稽で軽やかな演出や会話がたっぷり含まれており、観ていると楽しく感じるが、性描写の部分が粗いモザイク処理で、全体の印象を台無しにするような感覚になる。そこを完全に補うには少し物足りないなと感じた。 ストーリーの要約は「絶対零度さんのレビュー」に詳しく書かれているので、ここではチャプターごとに感想を述べてみたい。 (1) 彼氏とのデッサン(66分30秒) 最初の長い会話は、AVであることを忘れさせてしまうほど自然で、2人の演技が非常に素晴らしかった。会話の中身は多少滑稽だが、微笑ましくて面白く、見ているだけで楽しくなる。セリフが台本で用意されたように感じられないほど、息の合ったカップルがアドリブで話し続けているような印象を受けた。しかし、その後の性行為では、娘がデッサンのための男性器の形状を確認するという設定が、いつものように本気のセックスに発展してしまい、中出しまでしてしまう。また、もう一度勃起させるために手コキをして精液を出し切ってしまうという流れは、多少の不自然さを感じさせる。結局、もう萎えてしまって描けないというストーリーだが、実際にはまだ十分に勃起しているようにも見える。 (2) 父親に相談(3分) このパートは非常に短く、チャプター構成がバランスが悪いと感じる。もし(2)と(3)を区別するのであれば、(1)を分割して、全体の構成をよりバランスよくするべきだろうか。 (3) 父親とのデッサン(50分30秒) (1)と(2)とはまた違う別の部屋で行われる。娘は自室のベッドに父親を招き入れず、別の空間でデッサンを行う。父親は娘の彼氏より自分の肉体美に自信があり、全裸のモデルとは予期しなかったが、娘のために一肌脱ぐ。そのありのままの姿を描いていればよかったのに、娘は父親の意外に大きな男性器が自分を見て勃起したことに不満を抱いていたようだ。射精させて萎えさせるために手コキやフェラをしたり、射精せずに萎えた男性器を再び勃起させるために生挿入をし、結果的に中出しされてしまう。その間の父と娘の矛盾した駆け引きが滑稽で面白く、近親相姦の背徳感は希薄になり、観てもあまり興奮しない。結局、一人でシャワールームで後悔する娘の姿に、自業自得という印象を受ける。 素材は良いのに駄作 逢沢るるちゃんは見た目もスタイルもとても魅力的で、実力もあるのに、作品の質がどうしても物足りないというのが本音です。本当に残念でなりません。事務所の方向性が少し変われば、もっと活躍できるはずなのに、今の流れでは惜しいなと感じてしまいます。今作もデッサンのためのセックスシーンと、それから絵を描くという流れが突然切れる演出で、全体のテンポが狂ってしまい、非常に気になります。こんなに頑張っているのに、ファンとしてはもっと良い作品を期待しているので、是非とも今後も頑張ってほしいです。応援しています。 後半の展開が神がかっている近〇相姦モノの傑作 巨乳の美少女「るる(逢沢るる)」は、美術大学に通いながらも、裸の男性を描くことに苦手意識を抱いていた。彼女は、美術講師になることを夢見ており、自分の弱点を克服しようと、自宅に彼氏を呼び出してデッサンの特訓を始めた。彼氏の体を正確に描くためには、男性の体の「角度」をしっかり捉える必要があり、そのため、彼氏の陰部をフニャフニャにし、フ〇ラチオで勃起させることにした。しかし、それによって徐々にエッチな気分になっていく二人。最終的には、デッサンよりも彼氏とのセックスに夢中になってしまう。困ったるるは、父親に相談する。父親は、実の親子であるため、エッチな展開にならずに裸体をスケッチできるはずだと思い、その提案に応じる。しかし、父親のチ○ポは、途中で勃起せず、安定しない。そのため、るるは手コキで射精させることを決意する。父親に目をつぶらせ、ピクピクと脈打つサオをシゴくが、父親は遅漏で一向に射精しない。焦ったるるは、フ〇ラチオで一気に勝負を仕掛けるが、それでも父親のチ○ポは難攻不落。苛立つ娘に「最後の手段(チ○ポ挿入)」を訴えかける父親。しかし、るるは「入れるのだけは絶対にダメ」と言い張る。だが、父親の巧みな話術にのって、ついに「最後の一線」を突破される。条件付きでタオルで視界をふさぐことにして、近〇相姦を承諾。コンドームを装着しようと試みるが、勃起不足で失敗。その後、彼女はおっぱいを揉ませて興奮させようとするが、父親は「マ〇コを舐めたい」と提案。その結果、るるのマ〇コは一気にフル勃起。ゴムを着けて、父親のチ○ポに跨る。野獣のようにピストンでハメ続ける父親だが、目隠しが気になってなかなかフィニッシュに至らない。最終的にタオルを外すことを許可され、父親は勝手にコンドームを脱ぎ捨て、「生ハメ近〇相姦」を犯して、ようやく娘のマ〇コに大量のザーメンを放出。近〇相姦パートからの怒涛の展開は、まさに神。 しゃべり方が馬鹿っぽくて・・・ 美大生という設定で、見た目は大人しく落ち着いた雰囲気の娘像をイメージしていたが、実際は話し方がいたって馬鹿っぽくて、全体の雰囲気を引き立てるという点では物足りなかった。デッサンをきっかけにからみ合うという流れは、彼氏との関係でも、父親との関係でも変わりがないようで、どこか繰り返しの感覚が漂う。しかし、親父になったという存在感や背徳感は、これまでとは違う変化を感じさせる点では新鮮だった。結局、途中でゴムをはずしてしまったことで、馬鹿げた親父という存在としての位置づけが決まったような気もする。最後はシャワーの中で洗いながら、自分自身の行動に対する後悔が顔に出る一幕で、全体の流れに合った演出だった。

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