BBAN-516
十川ありさ レズ解禁 ママ友と禁断の愛人契約 奥様同士のドM懇願レズ調教 友田彩也香

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
BBAN-516
FANZA
bban00516
メーカー
ビビアン
レーベル
ビビアン
発売日
2025-01-10

作品説明

都内で幼稚園に通わせる子供を持つママ友のありさと彩也香。ある日、夫との喧嘩で心身ともに疲れ果てたありさは、彩也香に助けを求めた。その時、彩也香は突然「愛人契約」の提案をした。驚きと戸惑いの中、ありさはその話を受け入れることに。それからというもの、彼女はこれまで秘めていたドMな一面が目覚め、彩也香にマゾ調教を求めるようになる。母としての責任を忘れ、女としての本能が呼び起こされる。二人の間で展開されるダークで儚い、しかし快楽に満ちたレズセックスの関係。その奥に潜む衝動と欲望が、二人を深く引き裂いていく。

友田彩也香の他の作品

十川ありさの他の作品

レビュー

平均評価 4.8点 全4件
神作品 最近のビビアンさんの作品はどれも非常に魅力的なのですが、この作品はその中でも特に際立って素晴らしかったです。レズAVというジャンルは制作が難しいとされることが多いですが、ここ数年で男性との絡みに負けないクオリティの作品が次々と生まれています。しかし、この作品はそれらをさらに上回るクオリティを見せてくれました。レズというジャンルならではの、強烈で艶やかな表現と独特の美しさが感じられました。そして、出演する2人の女優さんはどちらも清楚な雰囲気を持っていて、とても魅力的です。雰囲気美人というのは本当に良いものです。品の良い女優さん2人による作品は、心に残るものです。 また、ペニスバンドという要素がよく使われる中で、この作品ではその使い方がとても上品で、作品の魅力を引き立てる重要なアクセントとなっています。レズ解禁作であるにもかかわらず、十川さんのクンニシーンは非常に積極的で、その表情も美しいものでした。そして、友田さんが何度もクンニを誘導する様子も、とても美しく、見応えがありました。特に、十川さんの眉毛にあるホクロは、とても個性的で、魅力的なポイントでした。 文句なしの満点作品ですが、2人の人妻感はそれほど感じられなかったかもしれません。むしろ、お姉さん感が強く、それもまた魅力の一つです。玉城夏帆さんなど、SODの人妻シリーズに出てくるような、よりリアルな人妻像を演じる女優さんが出演していたら、このクオリティの作品がもっと多くの人に届くことを願っています。この作品を観て、本当に良い作品を提供してくれたビビアンさんに対して感謝の気持ちでいっぱいです。AVというジャンルの中でも、名作映画を観たような余韻を感じる作品でした。本当にありがとうございます。 女優さん2人が凄く良かったです。 十川さんの出演作では、彼女の容貌が二宮和香さんに非常に似ていると感じました。特に長い黒髪と白い肌、そして鼻筋の通った顔立ちがそっくりで、とても印象的でした。今回の作品は彼女の初レズ作品であり、ベテランの友田さんの指導を受けることになりました。友田さんはかつてレズのタチ役として人気を博した女優であり、その実力は間違いありません。十川さんが友田さんにどのような形で対峙するのか、という点がとても注目されていました。 物語では、夫との距離感がある十川さんが、信頼できるママ友である友田さんと愛人契約を結ぶという展開が描かれます。十川さんにとってレズは初めての体験であり、その横顔からはまるで場慣れしているかのように感じさせられ、とても興奮する場面がありました。アップで描かれる2人の女優さんの姿は美しく、十川さんが友田さんとのセックスを心から楽しんでいる様子が伝わってきます。 友田さんは女性の扱いに長けているようで、十川さんの上半身を這い回るような舌使いに、彼女の乳首が少しずつ勃起する様子が描写されています。さらに、友田さんが2本の指を筒状にして出し入れする巧みな動きに、十川さんの下半身が小刻みに痙攣する様子は、とてもリアルで感動的でした。四つん這いの姿勢で尻を向けた十川さんへ、友田さんが後ろから指を突き入れるシーンも印象的でした。指先には十川さんから溢れ出た粘液が付着しており、その場面はとてもエロティックで見応えがありました。 友田さんの右手で十川さんの首を押さえながら、左手で股間を責めるシーンは目を奪われました。女性ならではの粘着質で、どこまでも追詰めていくような責めに、十川さんは何度も達します。2人が逢瀬を続ける中で、当初の愛人契約の例外条項「お互いに愛情を持たない」という約束を守れなくなった2人は、正直に本心を話し合い、十川さんが友田さんに黒いペニバンを手渡すという展開がありました。装着したペニバンを愛おしそうに見る十川さんの表情は、とても綺麗でした。 その後、激しく口淫する十川さんに対して、腰の動きで応じる友田さんの姿も見事で、その後は後背位や正常位で十川さんを追い込むペニバンの動きが続きました。体位を変えるたびに、2人の女優さんの寝具にペニバンの形をした愛液の跡がクッキリと残る様子も、とても魅力的でした。ペニバンを外した後は、ラストまで全裸で絡み合う2人の姿が描かれており、とても満足感がありました。 この作品は、視聴者の目線を丁寧に考慮し、共感を誘う描写がされており、とても良い作品だと思いました。監督さんがレズ作品に対して深い理解を持っていると感じ、とても造詣が深い方だと感じました。レズ作品をあまり見たことがない私にとっては、とても新鮮で、非常に良い作品でした。 これからのレズに期待 十川さんのレズ解禁作品はとても面白かった。久しぶりにレズの要素がしっかり描かれていて、期待以上に楽しめた。今後もレズ作品が出たら絶対にチェックするつもりです。 ママ友と百合の関係に 友田彩也香と十川ありさは同じ幼稚園の保護者として知り合い、仲良くなる。彩也香の夫は海外赴任中で、ありさは夫との不満を抱え、友田家を訪れる。彼女はソファで「旦那さんとセックスしてる?」と聞かれるが、否定し、「もう何年もしてない」と打ち明ける。すると彩也香が「お互いの家庭を壊したいわけじゃないから、絶対に好きにはならない。それが守れるなら……」と愛人契約書を渡す。ありさは署名し、その場でキスされる。翌朝、娘を見送った後、再び友田家へ戻る。ベッドで舌を絡められ、乳首や陰核を舐められ、指マンでイク。背中やアナル、乳首を舐められ、指マンでイク。湯船でベロキスをされ、椅子で目隠しされ、舌を絡められ、乳首にローターを当てられ、アナルをねぶられ、電マで耳朶や陰核を震わされ、ヴァイブをしゃぶられ、目隠しを外され、膣を抉られ、陰核を攻められ、イク。夜、呼び出され、ソファで「私の言うこと、なんでも聞いてくれる?」と舌を絡められ、乳首や陰核を舐められ、指マンされ、アナルをねぶられ、互いに手マン。敷物の上で相舐めし、貝合わせしてイク。彩也香が「離婚したの」と告白し、「でも今はあなたがいる」「私にはありささんがいる」と答え、ありさは混乱し、逃げ出す。1週間後、彩也香に訪ねる。ベッドで「条件なんて、とっくに破ってたわ。離婚を伝えたのも、『もしかしたら』って思って……本当にごめんなさい」と告白され、ありさも「私も破ってました」と答え、「ずっと思ってました、『このまま彩也香さんといられたら、どんなに幸せだろう』って……でも、言ったら終わっちゃうから、ずっと我慢してました」と。彩也香は「ありささん」と舌を絡め、顔面を舐めまわし、痰壺キスをされる。彩也香が腰に巻いたペニバンのディルドをしゃぶり、逆さイラマされ、乳首を吸われ、後背位と正常位でイク。イラマされ、ペニバンを外した彩也香に顔騎され、乳首を吸われ、指マンされ、貝合わせし、互いに手マンし、擦陰してイク。「ありささん、愛してる」「私も愛してます」とベロキスをされる。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!