CLUB-652
完全盗撮 同じアパートに住む美人妻2人と仲良くなって部屋に連れ込んでめちゃくちゃセックスした件。其の40 に出演しているAV女優は誰?素人?名前は?

A.出演している女優の名前は、有岡みう ,詩月まどか です。

配信サイト:

作品詳細

作品説明

最近引っ越してきて、引越しの挨拶として全戸に菓子折りを届け、挨拶もしっかりしている俺。マンションの住人からは良い評判をもらっている。アパートのゴミ収集場の清掃を当番制で担当しており、孤独を感じている主婦の心の奥にまで入り込んでいるのがもう趣味だ。旦那の愚痴を聞いてあげたり、マッサージやスキンシップをしたりして、彼女たちは次第に心を開いていく。そんな中、ある主婦はパンティにシミがついていたので、溜まっていた気持ちを解放したいという思いを込めて、欲求不満がたまっている人妻たちが乱れる様子を生々しく盗撮した。欲望が剥き出しで、素直なSEXの瞬間を完全に記録している。

有岡みうの他の作品

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レビュー

平均評価 5点 全3件
有岡みう女史と詩月まどか氏 出演者の名前がクレジットに載っていなかったが、前半は有岡みうさん、後半は詩月まどかさんという構成になっている。収録時間は4時間ほどで、ほぼ1人あたり2時間の分量になっている。お買い得感はあるが、私自身は後半の詩月さん編に辿り着くことができなかった。前半の有岡さん編で力尽きてしまって、残念ながら詩月さん編のレビューは控えさせていただこうと思う。 いつも思うのだが、このメーカーのネーミングセンスは変態紳士倶楽部との組み合わせが非常に悪魔的で、非常にクールだ。もし可能なら、今所属しているNHK(日本変態協会)から変態紳士倶楽部へ移籍したいと願ってしまうくらいだ。 本作の見どころは、少し長く感じる序盤のシーンだろう。AV人妻弁を話す有岡さんを見ていると、愛おしさを感じる。AV人妻弁とは、~~だわ。~~わよ。という語尾を連呼する、AVに登場する人妻ならではの方言だ。その独特の表現が、他の作品ではなかなか聞けない魅力を放っている。 今、AV人妻弁と表現したが、伝わるだろうか? ~~だわ。~~わよ。と繰り返す、AVに登場する人妻ならではの言葉遣い。 その声で、有岡さんとは、同じアパートに住む大学生のコンビニばかりの食生活を心配している様子が伝わってくる。先日の夜ご飯がシャインマスカットだったと聞けば、もう少し豪華な感じがするが、それもまた人妻の日常として自然な表現だ。 そんな有岡さんがポトフを作って持ってくるシーンがある。そういえば、私がまだ若造だった頃、治安の悪い地区に住んでいたことがある。隣に住むロシア人コールガールにボルシチをご馳走になったことがあり、その味はあまり芳しくなかった。 果たして有岡さんのポトフは、どれほどの味わいだったのだろうか? 30分ほどの茶番劇の後に、いよいよ本番へと移る。タイトル通り、完全盗撮のスタイルで、数台の固定カメラによる撮影が行われる。変態紳士倶楽部の特徴でもあるが、固定カメラの撮影は見たいところが見えにくく、痒い所に手が届かない。内容はとてもよかったが、わがままながら手持ちカメラで撮ったような映像が見たかった。 また、ここはアパートなのかマンションなのか、情報が曖昧で少し混乱してしまう。AVに登場する男性は、一人暮らしのようだが、なぜか立派な家に住んでいることが多い。それもまた、AVの世界ならではの演出なのかもしれない。 結局、私は荒々しく、味見もせず灰汁も取らずにポトフと一緒に煮込んだ尻子玉を、有岡さんにビシッとお見舞いするしかなかった。残念ながら、自分にはその手の技術は備えていないのだが、その様子がまた作品の雰囲気を演出しているのだろう。 最高でした こんなことは現実にはありえないけど、男の願望を叶えてくれる作品だよね。1人目は巨乳でモデルのような体型で、思わずエロい言葉を言いながら精子を飲んでしまうようなシーンがとてもリアルで気持ちよかった。特に騎乗位は力強く、とても満足感があった。2人目はぽっちゃりしているけど、かわいらしい雰囲気で、後半では自分の胸を揉みながらの騎乗位がとてもエロくて、自分でも驚くほど気持ちよさそうだった。このビデオは値段の割に内容がしっかりしていて、2人ともとても魅力的だった。話の展開はどちらも同じ流れだが、それぞれの女優さんの個性が際立っており、見応えがあった。本当に2人の女優さんには感謝したいです。 其の40 今回の展開は前よりよさそうに感じました。人気グループのバックダンサーとして登場していた男が、その後登場しなくなったのは少し残念でしたが、新たな展開の方が引き込まれるような感じで、全体としてより面白くなったと思います。

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