ROE-063
息子の結婚前夜、母は1人のオンナになった。 平岡里枝子

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作品詳細

品番
ROE-063
FANZA
roe00063
メーカー
マドンナ
レーベル
MONROE
監督
発売日
2022-05-06

作品説明

夫を亡くした後、一人で息子・浩介を育て上げた里枝子。成長するにつれ、彼は性の目覚めと共に母への不純な感情を抱き始めてしまう。里枝子はそのことに気づいていたが、見ないふりをして過ごしていた。そして、浩介が結婚の前夜、自慰でしか発散できない彼に「今夜は親子で過ごす最後の夜だから…。」と、里枝子は母と子の間に最後の性教育を施す。しかし、抑えきれない欲望は、二人をより深い禁断の行為へと導いていくのだった。

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レビュー

平均評価 4.1点 全13件
シリアスなドラマ作品に幻滅!もっと低俗でノリが良い方が楽しめる! 里枝子さんは私にとって好きな女優の一人ですが、この作品はちょっとハマらなかったですね。彼女の近親相姦ものにはすでに多くの作品があり、この作品だけでは物足りなさを感じました。おそらく、シリアスなドラマのような設定で、真面目なセリフが多く、映像も薄暗くしてあることで、全体的に重い雰囲気になっていて、ノリノリで楽しむような作品とは感じませんでした。昔のように、彼女のキャラクターが低俗な雰囲気の中で活きるような作品だったら、もっと楽しめた気がします。 評価低いですが 普通といった感じですが、意外とエロい演出が楽しめました。特に素股の描写は濃厚で、想像以上の迫力がありました。結末の展開も、嫁にバレて泥沼にはまるという流れが、どこかドキドキする展開で、もう少し長く続いて欲しかったですね。全体的には満足できる内容でした。 悪くない 平岡里枝子の体格はかなり迫力があり、他の出演者と比べて一際目立つ。特に、彼女の着ている白いスリップは、彼女のスタイルをより際立たせ、視覚的な魅力を引き立てる。そして、彼女のセリフが最も印象深かった。そのセリフは、ただの台詞ではなく、性的な興奮を誘うようなもので、まるで誰かが特別に考えたもののように感じた。まさか、平岡自身のアドリブだったのだろうか。アドリブなら尚更素晴らしいが、それに関係なく、言葉の力がどれほど重要かを改めて感じさせられた。母子のテーマの作品は、ほぼすべてが母と子の関係に限られているが、時折、父の存在を加えることで、物語に深みと複雑さが生まれるはずだ。そうでないと、どうしても物足りなく感じてしまう。息子の性教育をテーマにした作品であれば、三人で食事をしている場面で、父親が息子に「今夜、寝室に来い」と言うシーンが、よりリアルで説得力のあるストーリーを生み出すだろう。 いいAVです。 AV女優としてのキャリアを考慮しても、演技力はやや物足りないですが、いやらしさという点では非常に魅力的です。年上女性に支配されたいという願望を持つ人には、きっと満足してもらえるでしょう。特にスマタさんのパフォーマンスは、全体的にとてもよかったと思います。 性交愛で、直情に絆が深まっていく母子なのです。 母里枝子さんと息子さんの関係が、最初はおナニーの鑑賞や裸体の覗き見という、多少恥ずかしいような形で始まったものの、いつしか二人の性的なつながりとしての礎となっていったのです。その過程で、おさるさんの話がきっかけになるというのは、意外にもいい口実だなと感じました。母里枝子さんが息子さんにクリトリスを自分の肉棒に押し当てるシーンは、とてもゾクゾクする淫美な描写で、その時点で二人の関係が一気に深まっていくように感じました。 その後、母里枝子さんが息子さんの肉棒をしゃぶり始める姿は、とても卑猥で、本能的な欲求が溢れているように思えました。息子さんの求めに応じて、クチク◯ニをさせることで、お互いの興奮がどんどん高まっていく様子は、読んでいるこちらもジンジンと感じさせます。そして、お互いの隠部を愛撫するシーンまで来ると、もう我慢ができず、素股で結合してしまうという流れは、自然な展開としてとても魅力的です。 息子さんと嫁さんが実家に帰ってきてからも、「練習よ」と言いつつ、口ではそう言いながらも、潤った接吻や濃厚なプレイが続き、二人の関係はさらに深まっていきます。結局、結合はしていませんが、精液が放出されるシーンは、これだけでも圧巻で、とても印象的です。ラストに至っては、母里枝子さんはもう母としての性導きよりも、単純に女としての性欲に目覚めていて、息子との性交に狂おしくなりきっている様子が描かれています。 汗と唾が混じった状態で、二人はもはや性交の快楽にどっぷり浸かっているような描写は、とてもエロティックで、読んでいるこちらも心地よいです。息子の精子が母里枝子さんの顔にとびかかる勢いは、まさに本気汁としか言えないほどです。個人的に、ラストで「もう、母さんとしかできなくなりそうだよ」「母さんもよ」というような台詞があれば、より完璧な作品だなと感じました。 母里枝子さんの母子性交モノは、いつもながら、一心不乱に乱れ、悶え、ゾクゾクする鉄板的な表現で、読者を魅了します。そして、そのキモチがどんどん堕ちていき、自らを突き進んでいく流れは、まさにエロティシズムの極致です。お相手のキャラクターとしては、若い、マッチョでかわいい、イケメン風の人物がベストマッチングです。今回の作品で登場するF林さんは、まさにその条件を満たしていて、とてもフィットしているように感じました。私としては、F林さんは熟女を魅了するタイプの俳優で、好物の作品にはレギュラー出演しているので、とても嬉しいです。(照)

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