VRKM-600
【VR】イキ狂い人妻 推川ゆうり

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作品詳細

作品説明

ゆうりは普段から地味でメガネをかけた人妻。旦那は薬物に依存し、毎日のようにキメセクを繰り返している。そのせいで精神的にも崩れ始め、キマると性欲が暴走してしまう。しかし、その時の記憶は全くない。主人公は会社員で、彼女もいない平凡な日々を送っている。しかし、ある日、変な夫婦が引っ越してくる。奥さんはメガネをかけ、目立たないような地味な見た目。しかし、旦那の様子が明らかにおかしく、薬物使用の可能性もあった。物騒だなと感じながらも、ある日、外からうめき声が聞こえてきた。恐る恐る玄関を開けると、地味なメガネの奥さんがヨダレを垂らしながらM字でオナニーしている。その声は「あ゛あ゛~う゛う゛~あんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんあんっ イグッイグッッッ」というもの。主人公はその光景にトラウマを抱え、驚きのあまり立ち尽くす。奥さんはクスリを飲んでいるような感じで、イッた眼でフェラをしていた。そのテクニックは凄すぎて、主人公は気持ちよくなりすぎて発射してしまった。その後、奥さんは彼を錠剤を飲ませてキメセクを強要。その奥さんの胸はものすごい爆乳で、キマっているせいか、全身性感帯のようにビクビクする。また、彼女は過去にピンサロで働いていたという噂もある。主人公は普段のストレスを全てぶつけると、どんどん解放し発情していき、メス化していってしまう。中出しを繰り返し、全ての精子を搾り取られ、カラッカラになる。記憶を失い、トラウマと共に人間を辞めてしまう。この作品は、狂気と欲望が交差する極限の体験を描き出している。【おかげさまでKMP20周年!!】

推川ゆうりの他の作品

レビュー

平均評価 4.1点 全7件
まさにトラウマ V R! 不思議な雰囲気の作品に出会った。隣に引っ越してきたゆうり夫妻が、引っ越しの挨拶に訪ねてきてくれることになった。ゆうりさんは、普段の生活に違いないような、眼鏡をかけた普通の女性。一方、旦那さんは、たった一つのシーンしか登場しない、不気味でヤク中のような人物。二人は菓子折りを持って、私の部屋にやってきたが、旦那の態度がとても失礼で、私はイライラしてしまった。挨拶は適当に終わらせ、部屋に戻ったところ、数時間後に夜中のドアのノック。イヤイヤ出てみると、先程の普通のゆうりさんが、エッチな衣装に身を包み、バイブを挿し込んでいたではないか!そこからが怒涛のエロい展開。玄関でバイブ責め、手マン、フェラ、口内射精と、一気にエロさが炸裂する。一体なぜこうなるのかと考える暇も無く、私はゆうり妻に貪られるようにしてしまう。彼女は、私の部屋に招き入れられると、ますます迫ってくる。ヨダレをたっぷり流し、目を閉じて恍惚としながら、フェロモンをたっぷり放出する卑猥な姿。私はすでに彼女に完全に虜になり、あれこれとプレイを楽しむ。特に首絞めプレイは圧巻で、ゆうり妻の表情はもうどうにもこうにもならないほどに悦に浸っている。作中のセリフは極力シンプルで、ゆうりさんのセリフといえば、たった「ち○ぽ、精子」というような、うわごとのような言葉しか出てこない。この作品は、監督の大好きスズタケ監督が言うところの「イキ顔特化」に重点を置いた作品だと感じた。女優さんの顔、特にイキ顔で、至近距離で見るのを好む方には、この作品はまさに最適だ。パケ写にある「トラウマ注意」というキャッチコピーは、決して冗談ではない気がする。ノックの音やゆうりさんの顔が、今でも私の頭から離れなくなっている。しばらくはトラウマになりそうだ。本当に凄い作品だった。 シンプルで良いと思います。 没頭できるようなシンプルな構成で、余計な演出がなくスムーズに楽しめました。ただ、最後の騎乗位のシーンで、相手の顔との距離感が少し離れすぎていて、ちょっと物足りなかったですね。もっと顔を近づけてくれたら、もう少し臨場感が強かった気がします。 会話が… 他の方々もレビューで触れていましたが、この作品は間違いなくVR作品の中でもトップクラスだと思います。ただ、会話がまるで会話のように感じられないところは少し残念です。ただ単にストーリーが進むだけという感じで、リアルなやり取りが少なく、それが没入感を妨げる要因になっていました。ただし、これは個人の好みにもよりますので、そうした要素を求める人には少し物足りないかもしれません。 実におしい… 隣に引っ越してきたラリパッパなエロ人妻とやり尽くすという設定は非常に魅力的で、物語の展開に期待感を抱かせてくれます。第一章では、警戒しながらも相手のプレイに引き込まれて調子に乗る様子が描かれており、エロさとユーモアがうまく融合している印象を受けました。 第二章では、男が覆い被さってパイズリからフェラ、首を締めたり寝バックに誘うなど、攻撃的な展開が非常に丁寧で、エロさの濃度が高まります。この章は特にギンギンの展開で、読者を一気に盛り上げてくれます。 第三章ではさらに攻撃性が増し、ほぼ騎乗位で進行する中、男がなぜかマグロ化してしまうという意外な展開が登場。これもまた、エロさとユーモアが混ざった面白い演出です。 洋ハードコアポルノのような激しいピストンシーンや、髪をつかんでイラマをしたり、尻をスラップするなどの描写は、期待していた通りのクオリティで、特に私にとっては満足のいく内容でした。ただ、チャプター1でエロ本やえびせんを投げつけるなど、鬱屈したキャラクター設定が描かれていたにもかかわらず、ラストではまさかの失速。その差がちょっと残念に感じました。 また、ローションを胸に垂らすシーンがあったものの、顔や髪にかけて欲しかったという思いも。女優さんがラリパッパな設定なら、酒を煽ってろれつが回らなくなる、あるいは失禁してしまうなど、もっと極端な表現で演じて欲しかったですね。 個人的にはオープニングの玄関移動シーンが非常に印象深く、VR酔いのトラウマを思い出させてしまいましたが、それがまた一つの魅力になったのかもしれません。 イキ狂い? 評価が高かったので観てみたけど、特に目を引くようなスペシャルな点はなかったです。タイトル通りのイキ狂った演出はなく、画質もアングルも演技もまあまあといった感じで、もう見ないかなという印象を受けました。最近では熟女枠の女優さんも増えているけど、この作品ではエグさや張りがないので、ちょっと物足りなかったですね。

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