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人妻自宅サロン 底辺クズ隣人の汚らわしいデカマラに堕ちた若妻エステティシャン 黒島玲衣

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作品詳細

作品説明

隣人の卑劣な罠に巻き込まれた若妻エステティシャン。優しく大人しい夫と、経験を活かして自宅サロンを開業した妻…そんな幸せな結婚生活だったはずが、突然の出来事で全てが覆われてしまう。施術中に隣人が勃起したチ○ポを見せつけ、その場でわいせつ行為を強要するという悪質なオイルマッサージ。彼女の心は混乱と恐怖に包まれ、しかし本能が呼び起こす欲望は抑えきれない。ビンビンとそそり立つ肉棒に目を奪われ、その熱い刺激に胸が高鳴る。隣人の卑怯な行動に翻弄されながらも、彼女はその渇望を抑えきれず、心の中では「もっと…もっと…」と願いを募らせる。完全なるわいせつとエロティックな展開が織りなす、衝撃的な一冊。

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レビュー

平均評価 4.2点 全5件
抜き差しでプクプク膨らむ肛門。 自宅で開業するエステティシャンとして12人目に黒島玲衣が登場。彼女はこれまでの経験を活かしてサロンを開業するが、隣人のオヤジが来店し、セクハラ行為をされ困惑するという展開は1作目から変わっていない。そのせいで玲衣は施術中にオヤジのチンポを意識し、戸惑いながらもその姿に目を奪われてしまう。その様子がオヤジにバレてしまい、体を求められてしまう。 3回目の施術では玲衣はほぼ無抵抗になり、オヤジにオイルマッサージをされ、指マンでイキながらもフェラで口内射精させられ、オヤジが「マンコに挿れてほしかったか?1回射したくらいじゃ萎えねよ!」と突き刺さる。その快楽に悦ぶ玲衣の姿は、徐々にオヤジの存在に依存してしまう。 風俗嬢扱いされ、毎回来店する度にセックスが続き、玲衣は跨がりを激しくし、腰を振りながら快楽を求めるようになる。その結果、エステ料金が勿体なく、来るのが面倒と感じたオヤジが部屋に来るようになり、玲衣も旦那に嘘をついてオヤジのチンポを愉しみたいと訪問する。 中出しされながらも、また後ろから突かれると肛門がプクプクと膨らむ様子は淫靡で最高に快楽的。 今作はアイポケ版も含め、初めて大木が隣人として登場しており、キャラクター的に雰囲気が多少異なるが、吉岡や中田、小沢は中年男らしく腹が出ており、大木は腹が出ていない分、結合部がよく見える点が特徴的。 黒島玲衣はキカタンとしてその美貌で各メーカーに登場しており、エムズでは「義母さん、色々ヤバいです」と飲酒すると淫乱になる義息を誘惑してほしいと期待されている。アイポケではシリーズ化されており、専属美女として見られるがリリースペースが遅い。一方で、本家エムズではキカタンが中心で、20代の美女が多い。例えば北岡果林や巴ひかり、鳳みゆといったキカタン美女が登場しており、エムズの看板シリーズとして人気。 そのため、同じ展開でリリースを早めて継続してほしいと期待する。 男の自宅出張があるからこそいいんです 自宅出張の設定があるからこそ、完堕ちというテーマがより強調されていて、とてもいいですね。絡みの描写も大胆で、唾液交換のシーンは特に気持ちよくて、ずっとサロンだけだと物足りないなと感じました。追加でシャワーのシーンがあればもっと魅力的だと感じます。オイルを使っていて、シャワーは必須ですし、その環境での絡みも期待できます。また、このシリーズが「人妻自宅サロン」というテーマだからこそ、新展開として「引きこもり隣人の童貞デカマラに堕ちた~」というパターンが欲しくなります。それもあれば、大人しい若者隣人のデカマラに奥さんが思わず手を出すような、キワキワ攻めからの逆展開も面白そうですね。旦那には内緒で、こっそりと関係を築いていくような、ちょっとしたスリルが加わると尚更良さそうです。 中出しは1回だけ ストッキングを着用したシーンがいくつかあり、それらの描写は視覚的にもエロティックで楽しめました。特にベージュのセパレートストッキングを着用した際のセックスでは、中出しはなかったものの、腹射でスカートに飛ぶ様子がとても印象的で、エロティックな雰囲気を演出していました。また、黒パンストを破りハメたシーンでは、胸まで飛ぶパンストに腹射する様子も、視覚的な刺激として非常に魅力的でした。そして最後のシーンでは、黒セパレートストッキングを着用した中出しシーンがあり、玲衣さんのM字開脚の姿はとてもエロスを感じさせる演出でした。全体的にストッキングの着用がポイントになっており、それに対する描写はしっかりしており、視覚的にも楽しめる内容です。ただ、中出しの回数が1回しかなかったことから、もう少し中出しが多かったらより満足感があるのかもしれません。 黒島玲衣のいかにも「デカマラに免疫がなさそうな」風情がいい 若妻でエステティシャンを務める黒島玲衣は、デカマラに対して特に強い抵抗力が見られないように描かれており、その無防備な姿が印象的だ。彼女が汚らわしいデカマラの男に簡単に堕ちてしまう様子は、彼女の弱さを強調する役割を果たしている。今回の作品では、デカマラクズの隣人役をトニー・大木が務めており、本シリーズは当初、中田一平が出演していたが、その後吉村文孝が引き継いでいる。途中で一回だけ小沢とおるが出演しているが、求められるキャラクターは下卑た男であり、その点では吉村文孝が最も適任だと感じた。彼の演技は、デカマラの世界に溶け込むことに成功している。 そろそろ展開に工夫欲しい 1時間15分を過ぎたあたりからしか抜けないのはちょっと残念だった。その辺りの展開が徐々に盛り上がり、求められていく流れがとても楽しかった。特に後半のオヤジ宅でのシーンは、あまりにも不自然で退屈だった。サロンでのコスプレやスタイリングのシーンを期待していたのに、なぜかオヤジの家という設定が入っているのか?それって少し違和感があった。展開のバリエーションが面白いのは確かだが、全体的にバランスが取れていない気がした。

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