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梨穂が私の好きな男と結ばれるなんて超ムカつくッ!だから…結婚前中出しレ×プしてもらったんだ… 松本梨穂

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作品詳細

作品説明

‘梨穂’先生はかつて私の元上司だった…。昔は一緒に頑張り続けていたのに、SNSで一気に人気者になって、天狗になっていった超インフルエンサーの女医になってしまった。しかも、今度結婚する相手は、私がずっと思っていた人が…。ああ、もう本当にムカつく。あの‘幸せアピール’を思い出しただけで、胸が締り付く。あのアバズレ女を地獄に堕としたい…。だから、今度はレ●プしちゃおw。いいよ、もう…アイツにいっぱい中出ししてw 【松本梨穂×浜崎真緒×真咲南朋監督が贈る女の復讐嫉妬レ●プ!】【結婚直前の女が旦那以外のチ○ポに中出しされる!トラウマ勃起がエロい!】【シリーズ最凶&最狂傑作です!】

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レビュー

平均評価 4.4点 全5件
真咲監督の真骨頂であるレズSM的要素が加味された作品 この作品は、浜崎さんが演じる元部下でナースのキャラクターが、女医の松本さんに対する嫉妬から復讐を図る物語です。私自身は通常のレズビアン要素をあまり好まない人間ですが、この作品にはどこか特別な魅力を感じました。作品のメモ欄には「結婚直前の女が旦那以外のチ〇ポに中出しされる」という演出が記載されており、そのテーマは「女のレズビアン」に集約されています。冒頭のレズビアンシーンでは、依頼された男が松本さんを犯している最中に現場に駆けつける浜崎さん。男に「もっとやれ」とけしかけるという、意地悪な演出が印象的でした。最初は単独犯だったレイバーの数が増えていく中、浜崎さんの手には極太のバイブレーターが登場。口を塞がれた松本さんの下半身に乱暴にバイブを挿入するその行為は、彼女の復讐心を象徴するかのようでした。松本さんはその刺激に敏感に反応し、痙攣する様子がリアルで描かれていました。その後のレズビアンシーンも続き、やがて松本さんも男たちに対して逆ギレ。むしろ積極的に男たちの愚息を咥え出す様子に、その哀れさと強さが入り混じっていました。やけになった松本さんが「チ〇ポを舐めたいの」と言い放つと、次に「お〇ん〇ん頂戴。私の淫乱お〇んこに。」とさらに大胆な言葉を浴びせるシーンも印象的でした。そこへ股間に卑猥なペニバンを付けた浜崎さんが登場し、「もっといやらしくなめろ」と命令。別室へ移り、浜崎さんが正常位で松本さんを犯す場面では、松本さんが「私の事逝かせて」と息絶え絶えに哀願する様子が、彼女の弱さと復讐の結果を象徴するかのようです。さらに四つん這いになり、「私の淫乱ま〇こにお〇ん〇んぶち込んで下さい」と催促する松本さん。バックから激しくペニバンを挿入する浜崎さんの行為は、彼女の強い意志と快楽への追求が見て取れました。この作品では、真咲監督が描こうとしている「女同士の下剋上」が強烈に表現されており、快楽に溺れる哀れな女医の姿が浮かび上がります。真咲監督の作品は、SM的ハードレズを描ききる能力があると感じ、今回の作品もその実力を発揮したと言えます。個人的には、このような作品を観たいという思いが強く、真咲監督ならではの企画として、非常に魅力的な作品だと感じました。 最後まで見られなかった。 主演は松本さんだが、浜崎さんも間違いなく共主演として存在感を放っている。彼女の作品を最初に見たのは15年ほど前のことだ。当時はプレステージでデビューし、可愛らしいルックスと大きな胸が印象的だったが、ここまで成長した演技力には驚かされた。作品の冒頭から松本さんへの攻撃的な展開が強く、今の時代にもかかわらずかなりエスカレートしている。この種の演出は自分には合わないようで、途中で見るのをやめざるを得なかった。演じている女優や男優たちには申し訳ない気持ちもあるが、精神的に辛い展開は苦手だった。この作品を通して、自分がどのタイプの作品を楽しめるのか、改めて気づかせてくれた作品だった。 シリーズ最高傑作 松本梨穂の破壊的でエロい演技に圧倒されてしまいました。ハママオ監督がその魅力を最大限に引き出したことで、本当に素晴らしい作品だと思いました。このシリーズでは山岸あい花の作品を特に高く評価していたのですが、今回はそれに匹敵するクオリティで、どちらも並ぶレベルに感じました。 特に印象深かったのは、ハママオのペニバン攻めに完全に快楽に浸り、無様なアヘ顔を晒す松本梨穂の姿。その対比がとても強烈で、どこか説得力のあるエロさに感じました。また、プライドが高く、同性の攻めに完敗して完全服従させられるという設定も、非常に魅力的で、物語の奥行きを感じさせます。 松本梨穂の演技と設定の相乗効果で、このパートがシリーズの中で最もエロいと感じました。ただ、やっちゃう側に感情移入できず少し物足りないと感じたのは事実です。主演女優がとても魅力的で、その姿に引き込まれすぎて、攻めの側の動機や気持ちにあまり関心を持てなかったのかもしれません。 もし、このようにハードにやられることになった背景に、医療ミスで大切な人が亡くなったなど、より重い動機があれば、やっちゃう側の心情もより深く理解でき、物語への共感も深まったかもしれません。 さすが真咲作品!梨穂&真緒の演技絶賛も真緒にも顔射なら歴史的傑作 浜崎真緒がマブダチの女医・松本梨穂に復讐を決意。元彼と婚約していた梨穂を脅して、配達員の西島雄介に手配し、クリニックでの犯行を仕組みにする。真緒が犯されながらも、パンチラがちらりと見えるシーンはエロさ満点で、彼氏を寝取った梨穂に「クソビッチ!」と叫びながら、髪を引き裂き、脚で顔を踏みつける姿は、復讐の決意が伝わってくる。雄介のフィニッシュで顔射が入るシーンは、真緒にもガチ顔射をしたかった。 復讐はまだ終わらない。女医の億ションに平田司、野島誠を呼び出し、梨穂をさらに犯す。バイブで刺激を加え、平田と野島に3Pで犯させ、尻をシバく真緒。犯されながらも、チンポが気持ち良すぎて崩れてしまう梨穂。ファンタジーの中出しは不要だが、司が顔射をしたのはオマケで、真緒にもガチ顔射をしたかった。顔射顔でカメラにピースを送る梨穂は、ぶっ壊れた姿がエロい。 怒りが収まらない真緒は、寝ている梨穂に手錠をかけ、鮫島と松本ケンを呼び出して4Pで犯すが、首輪はNG。梨穂は逆ギレし、自らベロチュウで発情。真緒も男たちに梨穂の尻をシバかせ、イラマっちょさせるが、エロさには欠ける。梨穂も逆ギレし、ド淫乱な姿を披露。真緒にチンポをしゃぶりまくる姿は、エロさの極致。スマホ撮影が縦で、真緒も鮫にバックでぶち込まれ、髪を引き裂かれながら激ピスで犯され、ペニバンでしゃぶりながら逝きまくる。梨穂も鮫に尻スパンキングで赤腫れながら「もっとメチャクチャにして!」と淫獣ぶりを披露。真緒がペニバンで犯すと、唾を吐きかけるがレズSEXはイマイチ。しかし、両者の演技には大絶賛!ケンに正常位で犯され、本物のチンポが気持ち良い。3連続のファンタジー中出しシーンは萎えるが、ぶっ壊れた梨穂のピースはエロい。真緒がペニバンで犯し、「一杯ぶっかけて!」と求める梨穂に、野島がセルフでシゴって大量顔射をぶっかけ。ここは真緒にも顔射をしたかった。鮫が正常位で犯し、真緒が顔近づけW顔射と思いきや、梨穂のみ。ケンも正常位で犯し、真緒が顔近づけW顔射と思いきや、梨穂のみ。超大作! やり返しに今度は浜崎真緒さんが主演してみてよww このシリーズは3作目になります。視覚的な演出がかなり強烈ですが、事前にテロップで「レ○プや暴力的なシーンは演出のため」と明記されているので、ご理解いただけると嬉しいです。 このシリーズでは、第1弾が木下ひまりと浜崎真緒、第2弾が天馬ゆいと大槻ひびきという組み合わせで展開されていました。前作ではレジェンド女優の浜崎真緒が主演ではなく助演として出演し、その演技が非常に評判になり、今回は再び登場しています。 今回主演を務めるのは松本梨穂で、前作に比べてさらに楽しめると期待していました。助演の浜崎真緒がリードとなっており、レ○プというシチュエーションに合った演出が行われています。彼女の腹いせとして、松本梨穂を懲らしめるようなイキや中出し、泣かせ、悲鳴といったシーンが多く、心が痛むほどリアルで感情が揺さぶられます。しかし、ストーリーとして完結しているので、楽しむことができました。 助演は浜崎真緒さんが担当していると、物語の中心を担ってくれる気がします。第2弾で出演した大槻ひびきさんも非常に良いですが、浜崎真緒さんの存在感は今後も期待できます。逆に、もし浜崎真緒さんが主演だったら、どのような魅力を発揮するのか、とても楽しみです。

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