MIDV-816
「私に興奮なんかしないでしょ?」 離婚して出戻ったシングルマザーの姉。母乳が出ず頼まれた乳腺マッサージが産後処女の身体にドストライクして…乳イキ背徳中出し性交に溺れた僕ら。 神宮寺ナオ

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配信サイト:

作品詳細

品番
MIDV-816
FANZA
midv00816
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
発売日
2024-08-02

作品説明

姉だからって興奮しないわけじゃない。突然離婚して実家に戻ってきた彼女は、背中には赤ん坊を連れてきていた。いつも通りガサツな性格の姉だが、赤ん坊に乳をあげるときも、弟としての私にモロ見せるような態度だった。最近、母乳が出なくなったと呟き、マッサージを頼んできた。それが母乳促進マッサージだとわかっていても、胸を揉みしだく行為に我慢できずに…。姉の胸は大きくて綺麗で、我慢できるはずがなかった。気付くとすでに我慢できず、チ○ポを挿入して、おっぱいで感じすぎて抵抗できなくなった姉のま○こに何回も中出ししてしまった。見知った姉なのに、こんなに喘ぎまくって…エロい体になって帰ってくるから、背徳セックスに心が奪われてしまう。姉との関係はもう戻らない。

神宮寺ナオの他の作品

レビュー

平均評価 4.2点 全17件
中出しで妄想すると、ある意味ヤバイね 神宮寺ナオが演じる離婚後、実家に戻ったシングルマザーという役柄は、非常にリアルで惹きつけられる。彼女の姿は、まるでAVファンタジーの世界に出てきたかのようで、どこか不気味ながらも魅力的だ。ナオの乳首や乳輪の描写は、触るだけで興奮を誘うような仕掛けで、見る人を引き込まれる。マッサージから徐々にセックスへと発展していく流れは、自然で誘惑的だ。乳房から母乳が出なくても、乳イキという背徳感や中出しという妄想が、作品の雰囲気をより一層濃厚にしている。この作品は、単なるエロティックな描写にとどまらず、心理的な奥行きも感じさせる。ある意味、危険な魅力を持った作品だ。 神宮寺ナオの私的に久々のヒット作 乳揉みシーンが多めで佳きかな 神宮寺ナオのデビュー作から現在まで、彼女の出演作品をたくさん視聴してきている。ハズレはほとんどないものの、特に「これという」ヒット作に出会えたことは少なかった。だがこの作品は、私にとってはかなりのヒット作だと感じた。 まず、画質が非常に良い点が挙げられる。彼女が所属しているマ◯ンナから発売されている作品は、画面全体に薄い靄がかかっていて、映画のフィルムのような質感だった。そのせいで、セクロスのシーンでは、元々肌がやや黒みを帯びているナオの裸体が、あまり美しく映らなかった。そのため、興奮の度合いも少なかった。 だが、このムーディーズの作品では画質が非常にクリアで、彼女の肌がとても綺麗に撮られている。特に乳揉みシーンが長く、かつ丁寧に描写されている点がポイントだ。これまでの彼女の出演作では、これほど長い時間、乳を揉まれ続けるシーンは見たことがなかった。 また、相手の男が「血のつながった弟」という設定について、一部の人は違和感を感じるかもしれない。だが、それを夫や恋人、あるいは血のつながりのない兄弟に置き換えると、全く問題はない。 乳を揉まれ続けてからセクロスに至るナオの様子は、理性を失っているように見えるが、最終的に自分から男を求めるという展開は、どこか愛嬌があり、とても印象的だった。 シングルマザーの... ナオ姉さんが「母乳の出が悪い」と言いながら、弟に乳マッサージを依頼するという展開は、意外とエロティックな雰囲気を醸し出しました。弟に前から後ろからエロ乳を揉みほぐされ、乳首を指で転がしたり舌で刺激されると、ナオ姉さんは敏感な反応を見せ、うっとりした表情で責められていきます。その反応の強さに、彼女が乳首責めに快感を知ってしまった様子が伝わってきて、とても興奮しました。子供に吸われるよりも、弟に吸われる方が快感だと感じている様子は、彼女の欲望をより深く掘り下げたような気がしました。バックで激しく突き上げられ、騎乗位で何度も激突されると、「気持ちいい…」と連呼しながら、完全に解放されていくナオ姉さんの姿は、見ていてとてもエロティックで、心を揺さぶられました。欲求不満が爆発したかのように、自ら弟を責めまくる69姿で、お互いの乳首を舐めまわす様子もとても印象的でした。我慢できずに弟のチ○ポをむしゃぶりついて舐め回す姿は、彼女の情熱が伝わってくるほどでした。足を開き顔面騎乗位で腰を振りながら、自らのエロ乳首を両手でコリコリと刺激する姿も、とても淫らで魅力的でした。騎乗位や背面騎乗位で腰を振りながら、結合部からイヤらしい音を立てて弟のチ○ポを堪能する姿は、彼女の快楽が最大限に表現されているように感じました。エロ乳を揺らしながら喘ぎ続けるナオ姉さんの姿は、本当に見事で、彼女の快感が伝わってくるような気分になりました。しっかり中出しされ、満足そうな表情を見せるナオ姉さんの姿も、とても魅力的でした。一度はナオ姉さんの顔にザーメンを発射される姿を見たかったなと感じましたが、これからも弟と子供にエロ乳を提供してくれる姿は、とても楽しみにしています。 実弟設定いる?? 設定自体は特別な妄想を呼ぶようなものではなく、多少物語が薄いと感じるかもしれませんが、ナオちゃんの魅力が圧倒的で、その純粋なエロさに釣られてしまいました。むしろ、そんな設定に縛られることなく、ナオちゃんの魅力を楽しめるのがこの作品の強みかもしれません。スケベな気持ちを満たしてくれる存在として、この作品はとても効果的です。 問題提起のドラマだ! この作品を見ていたら、学生時代に北海道の友達の実家に行った思い出がよみがえった。その時、姉が帰ってきていて、赤ちゃんに母乳をあげていたのを思い出した。その時のナオちゃんの乳房は柔らかそうで、乳首や乳輪も生真面目な感じで、その姿を見て下半身がドキドキしていた。北海道の土地柄なのか、道民は恥ずかしがらないような雰囲気を感じたのを覚えてる。その時の私は、おおらかさが当たり前なのかと感じていた。 ナオちゃんの腰回りはやや太めで、ちょっと残念だったが、身内であれば、若い頃の自分ならきっと乳首を噛みたくなったり、柔らかな胸を触りたい衝動を感じたはずだ。乳首の硬さや、その触り心地はとても重要だ。ナオ姉ちゃんの恥毛に隠れた、卑猥な陰部への挿入シーンは、想像がついたが、ゴムなしの中出しの描写は少し理解に苦しんだ。兄弟の血のつながりを無視したような行為は、社会的にも問題を提起していると感じた。もし妊娠したらどうなるのか?と、笑いながらも心配になった。次回は、実の父親との関係をテーマにした作品が登場するのを期待している。 二人は、気持ちよさを求めて、おっぱいの出を口実に何度も激しい行為に励む。離婚してから久しぶりに再会したナオちゃん。その肉棒にハマった姿は、とても良い描写だった。ただ、二つの苦言がある。一つはカメラワークで、ナオちゃんの魅力である恥毛を正面からアップで捉えたシーンが少なかったこと。もう一つは、ナオちゃんの乳首のハリ具合だ。オイルを塗ったときに乳首がしっかり立っていたが、それ以外のシーンでは少し物足りなかった。オイルを全身に塗ったシーンを最後に追加して欲しかった。玉舐めのシーンは、とても良し。 最後に、この姉弟の関係は、結局どうなるのか?このままでは、子供が大きくなった時に、おじさんとババの関係になってしまうのかな?複雑に思ってしまう。 「追伸」で書かれていたホクロの描写は、私には少し分からなかったが、『隣人の情婦になってしまった妻』という作品では、ちゃんと映っていたよ。

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