SONE-390
いつも僕を見下してくる可愛いけど生意気な後輩と出張先で一晩一緒に過ごしたら…何度もチ●ポ欲しがってきた! 村上悠華

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
SONE-390
FANZA
sone00390
レーベル
S1 NO.1 STYLE
発売日
2024-10-04
出演者

作品説明

先輩に比べて、周囲の鳥たちの方が脳が優秀だと悪態をつく、態度がデカい新入社員の後輩。まさかの相部屋で、仕事の後に飲んでさらに酔った後輩が爆睡。気づけば浴衣がはだけて、エロい体が露わに。仕返しとして犯した先輩は、翌朝にしっぺ返しを喰らうことになる…。

村上悠華の他の作品

レビュー

平均評価 4.2点 全6件
おちんちんと会話が出来る悠華ちゃんw この作品はかなり突っ込みどころが満載で、面白さと不思議さが混在している。葵ちゃんが寝ているところを襲われて、それなのに起きないのにはちょっと違和感を感じた。朝からデカチンコを見つけて欲しがる悠華ちゃんの態度は、いくらムラムラしていてもちょっと極端に思えた。でも、全体的に悠華ちゃんが楽しそうで、結果的には悪くなかったかな。特にキスシーンが多かったので、悠華ちゃんの可愛さが際立って、5つ星評価をつけた。 もうもはやひどい すごい内容で、思わず見入ってしまいました。演出や描写が非常に丁寧で、物語の展開に引き込まれました。ただ、一部の場面は過激すぎて、少し驚くこともありました。でも、その分、臨場感が強くて、見応えがありました。本当にありがとうございました。 まぁ、色々と破綻してるけどな。笑 ストーリーはあるものの、ベースがどのシリーズかはちょっと想像がつきにくい。前半は意図的に逸脱しているように感じられ、騎乗位のシーンも目が醒めないという演出がされている。ただ、もし逸脱を狙ったのなら、トイレから風呂の下の場面も入れて、場面割りを少し工夫すればもっと面白かったのでは? というか、この作品はあくまで「ドタバタで楽しい」という趣旨で作られた感じがする。実際、胸糞感もなく、ストーリーにこだわらなければ、気軽にニヤニヤしながら観られる内容だ。個人的には、不思議な睡眠中のエロいシーンが意外とエロくて、悠華嬢のボディも魅力的だ。もっとコミカルに振っていれば、より楽しめたかもしれない。全体的に中途半端な部分もあるが、楽しめる要素はちゃんとある作品だ。 絶妙なツンとデレのバランス 村上悠華主演のNTRドラマは、彼女の「エスワンの最強キャラ」として知られる性格を活かした非常に濃厚な内容となっている。ヒロインのユカは、Eカップの巨乳OLで、キツい性格をもつが、ポンコツな先輩のミスにより男女共用のホテルに泊まることになった。彼女は「不平不満」「罵詈雑言」を浴びせ、寝る前に酒を飲んで布団へと戻る。その様子を、ドSな後輩がねっとりと見つめ、寝惚けた彼女に交際中の恋人と勘違いされ、ラッキースケベとしてのプレイが始まる。翌朝、一糸まとわぬ状態で目覚めたユカは、自分を疑う容疑者へと注目を向ける。「あれは現実?それとも夢?」と疑問を抱くが、久々のセックスの刺激で性欲が高まり、先輩のチ〇ポに目を奪われる。突然の手コキで目覚めた先輩を追いかけ、フ〇ラチオに誘う。その後、貸切のヒノキ風呂で前夜のプレイを倍返しするように、チ〇ポ責めとピストンを要求する。エッチな場面では、先輩をリードする姿勢を見せ、「おっぱい触って」「乳首いじって」「オチ〇チン入れて」など、エッチな言葉を浴びせる。さらに、帰京のスケジュールを逆算し、「あと1時間はセックス出来ますね!」とスーツ姿での着衣挿入をねだる。ツンとデレのバランスが絶妙で、バックから尻射、お掃除フ〇ラ、パイズリ狭射と、ラストにも一発を加える余裕を見せてくれる。エンディングでは、先輩の失言により最初の悪事がバレるが、NTRドラマとは思えないコミカルな展開で、いわゆる「夢オチ」の逆バージョンとなっている。ドMの要素とドSの要素を両方味わえるため、ユーザーの性癖に合わせて「味変」できるという、非常に贅沢な一本である。 ウ~ン 最初は文句ばっかり言ってる彼女がアオイ君を完全に制圧してしまう展開は、意外と魅力的だった。ただ、最初の部分で彼女が寝ている間にエッチをされると、起きている状態での描写が欲しかった。寝ている間にエッチするのは理解できるが、起きている状態でフェラをされたほうがよりリアルで興味深かった。しかし、なぜかフェラの描写がトイレ個室で行われるなんて、ちょっと不自然だった。 お風呂シーンではパイズリで終わる展開も悪くはないが、もっとエスカレートして欲しかった。ラストの朝カラミではスーツ姿でシャツを残してカラミする演出は、意外性があって良い。ただ、全裸にならないのはちょっと残念。そして、尻射からのソージフェラやパイズリ射の描写は、騎乗位からのグラインドと舌射のソージヤローという演出が、非常にエロティックでクライマックスに盛り上がった。整体的にもエロさが濃縮されていて、一気に熱くなれる展開だった。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!