VRKM-664
【VR】地雷系女子VR ~ななみんだぞっ~ 横宮七海

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作品詳細

品番
VRKM-664
FANZA
vrkm00664
レーベル
KMPVR
シリーズ
地雷系女子
発売日
2022-07-01
出演者

作品説明

出稼ぎから帰ってきたばかりの七海は、推しぴのことをとても想っており、病み度がどんどん高まっている。彼女が家で何か準備をしていると、突然の連絡が届く。「ねぇ、今日出勤なの?」と尋ねる七海。その返答に「私、今日戻ってくるの知ってたよね?なんで出てんの?」と問い詰められ、七海はますます不安になる。そして「もう無理、今すぐ会いに来て、無理無理無理」と叫ぶ。そんな七海の気持ちに応えるため、彼女に会うことにした。しかし、会ったばかりの七海は早々に非難を浴びせる。「遅い、遅すぎる。被りのコと会ってたんじゃないの?」と責められ、七海は出稼ぎ期間中、推しぴのことを想い続けていたことを主張する。その間に、寂しくて死にたかったという気持ちも伝えてくる。また、他の人とエッチしていたのかどうかを尋ねられ、七海は「そんなことしてたら、ぴえん超えてぱおん超えて刺しちゃうからね」と答え、推しぴとの未来についての願いも語る。そんな七海の気持ちを粘り強く聞き、機嫌を直す。そして、その関係をさらに深めるため、セックスで愛を確かめることに。この作品は、推しぴと七海の絆の深さ、そして感情の高まりを描いた、非常にエロティックで感動的な物語だ。【おかげさまでKMP20周年!!】

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レビュー

平均評価 4.1点 全11件
地雷系女子とはこうも可愛いのか! 地雷系女子という存在を今まで知らなかった私にとって、このVR作品は衝撃的だった。地雷系女子とはこんなにも可愛くて、またどこか不思議な魅力を持っているものなのか!という感動を抱いた。ヒロインのななみんこと横宮七海の地雷メイクは、まるで現実の人物を再現しているかのようで、そのリアルさに驚かされた。いつも「死ぬ」「病む」と言うセリフも、彼女が口にするたびにまるで別世界へ誘うような不思議な力を感じる。地雷系女子の定番表現が、彼女を通してこんなにも魅力的に聞こえるとは。 また、彼女の着こなしも非常に似合っており、地雷系女子としての雰囲気をしっかりと出している。しかし、個人的に最も印象深かったのは怪獣さんの着ぐるみだ。これは本当にかわいい!その姿を見ただけで、この作品を買ってよかったと心から思えた。演出のクオリティは、やはり宮迫メンバー監督ならではだ。 宮迫メンバーといえば、クッキングコーナーが定番だが、今回はホットケーキ作りが登場!おぼつかない手つきで作る様子は、見ていてとても微笑ましく、まるで日常の風物詩のような一幕だった。しかし、その中には意外にもエロティックな要素が隠れている。天の宮迫として知られる彼の演出力は、色んなアングルでのフェラ、顔面近距離での手コキ、天井特化での騎乗位や地面特化での正常位など、体位のオンパレードを披露している。特に圧巻なのは、ななみんの超絶可愛い顔を見ながらの対面座位だ。これを見れば、ヌケるには間違いないだろう。 さらに、妊娠隠語という演出も、彼女のヌキポイントのひとつとして見逃せない。それら全てが、ななみんの地雷系女子としての魅力を際立たせている。彼女の可愛さとエロさは、この世のものとは思えないほどに一途で、心を奪われた。品質は安定のKMPのもので、今回は特に素晴らしい作品だった。この作品を観た後、私は一目惚れした地雷系女子の魅力を知った。超おすすめの作品だ。 「地雷系」に納得の演技・演出!! 出稼ぎの仕事から帰ってきた七海さんは、病み気味で少し情緒不安定な状態だった。すぐに会いたいと伝えてきた推しぴの僕に家に呼び寄せ、彼女を落ち着かせようと頑張る。彼女の世界に引き込まれるようにして、彼女を支え、愛を深めるためにセックスをすることになった。 地雷系の雰囲気を漂わせた七海さんの演技は、初見の「地雷系女子」シリーズとしては非常に納得できるものだった。彼女は機嫌がコロコロ変わり、ずっとストローで何かを飲んでいたり、自分の世界に引きこもったような態度を見せたりする。その様子は、まさに「地雷系」のイメージを具現化している。彼女の声は落ち着いていて、でもその言葉の裏にはどこか怖さを感じさせた。もしリアルだったら、本当に厄介な存在だなと感じたほどだ。 見た目も、衣装や髪型だけでなく、特に目元の雰囲気が際立っていた。冒頭の詰められるシーンでは、他の作品の七海さんとは明らかに違う雰囲気を感じた。彼女はグイグイと詰めてきて、圧を感じる。顔を近づけてじっと見つめられると、もう「はい」としか言えないような状態になるほどだった。 そんな七海さんの機嫌を取った後に、彼女は「好き」と何度も言い、何でもしてあげると誓う献身的なセックスをしてくれた。その姿に、僕も気持ちが高まり、心から満足することができた。 後半のシーンでは、翌朝の様子を描いたシーンから始まり、必見の可愛い怪獣の着ぐるみに変身。目元の雰囲気は残しつつも、ガラッと雰囲気が変わり、笑ったり、素の姿を見せてくれる。ホットケーキ作りのシーンでは、くすくすと笑いながら、まるで普通の女の子のように振る舞う姿に癒された。 全体を通して、顔が近くに寄ってきて、見つめ合うシーンが多かった。序盤は地雷系の「圧」を感じるシーンも多かったが、会話の中で没入感が深まり、よりリアルに感じられた。グッと顔を近づけて覆い被さる騎乗位や、対面座位が2回あったり、七海さんの顔や胸を近くで見ながらのセックスは、ものすごく興奮させられ、満足度が高かった。 地雷キャラは合わない気がするも…[追記有] 個人的な感想ですが、横宮七海ちゃんの表現には、どこかリアルな「生」を感じました。地雷系のキャラクターって、結構難しいと思うんですけど、ファッションや雰囲気的にはあり得るかな。ただ、そのキャラクターを演じきるには、かなりの自信と表現力が必要なんだろうなと感じました。 ただ、一部の場面では男優さんのような「息」を感じたんですけど、基本的には静かな印象でした。顔もかわいらしく、体も綺麗で、それだけで魅力的です。ただ、声のトーンは、普段のアニメ系のスイートボイスより少し低めで、ややハスキーといった感じで、ちょっと違和感も感じました。 でも、七海ちゃんは演技と台詞の力で頑張ってくれていて、作品としての魅力は十分に感じられます。かわいらしさと、体の美しさを楽しめる内容なので、今後のリベンジ作にも期待したいですね。 追記として、もし読まれているなら、横宮七海さんへ。あなたの頑張りはきっとファンの皆に届くと思います。言葉足らずで申し訳ありません。 地雷系ってこういうのだよね! KMPさんが手がけたこのVR作品は、まさに地雷系女子の代表作と言っても過言ではありません。地雷系というジャンルについてあまり理解が浅い(あかんやつ)私でも、この作品を通して地雷系女子の雰囲気がよく伝わってきます。ヤンデレよりも、独占欲が強く、ちょっとしたことですぐに落ち込んでしまうような性格がリアルに描かれています。まさに私のイメージ通りの地雷系女子です。 可愛いというよりは、どこか切ない雰囲気のななみんが演じてくれて、非常に印象的でした。彼女の存在に愛されたいという気持ちが自然と湧いてきます。作品全体に天井、顔面、地面といったポイントがしっかり描かれており、どの部分も非常に完成度が高いです。地雷系女子を求める人には絶対にオススメしたい一作です。 顔が可愛いだけ 顔は可愛いけど、演技が物足りなくて少し物足りない感じでした。もっとキャラクターに深みがあればよかったかな。地雷系の服を着てセックスするシーンがあれば、もっと引き込まれた気がしました。

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