JUNY-042
遂に解禁!白ムチ大絶頂爆尻快感アナルファック ジューン・ラブジョイ

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作品詳細

品番
JUNY-042
FANZA
juny00042
メーカー
Fitch
レーベル
NIKUYOKU
発売日
2021-09-03

作品説明

FitchのNIKUYOKUレーベルに所属するジューン・ラブジョイが、今作で初めてアナルを解放!彼女はプライベートでもまったく経験がなかったという真の肛門処女。エロティシズムへの強い好奇心から、不安ながらも興味津々で挑戦。インタビューを通して彼女の心情を垣間見る中、じっくりとアナルを観察する様子が描かれる。その後、指や玩具を使って慎重に拡げていき、ついには硬い肉棒を容赦なく挿入するラストまで。彼女の純粋な反応がたまりません!

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レビュー

平均評価 4.9点 全14件
不沈艦の醜態成。 この作品は、刮目の仕方ひとつで、まるで本気で取り組んでいるようなガチさが伝わってきて、非常に印象的だった。彼女がいつも余裕を持ちすぎているタイプなのだから、こんなに卑猥な姿を見せるのは珍しいと言えるだろう。特に浣腸のシーンでは、爆尻に見える体格にもかかわらず、括約筋の脆さが露呈し、意外性のある描写だった。まるで進水式のように、一つ一つの動きが丁寧で、しかし同時に不快感を伴うような演出も含まれていた。まさに「Paint it White」のような、白紙に描き込まれるような一連の流れだった。 ア〇ルの対応力が凄い 解禁作品ということで、最初は泣きながら見るような痛々しいものだと思っていましたが、意外と気持ちよくて驚きました。ベテラン男優のピエールさんが上手いのか、ジョイちゃんの後ろの穴の感度が良いのかはっきりしませんが、最初から快適でプレイできました。アナルの描写がしっかりしており、足を絡ませたりキスをするシーンは初めて見たので、かなり興奮しました。パッケージも明るく、女の子を虐めるような演出が少ない分、むしろ純粋に感じて乱れる女の子を見て楽しむ人にはおすすめです。少し敏感な人には物足りないかもしれませんが、その点を考慮すると、より楽しめる方には良い内容だと思いました。 色白むちむち美人 この作品はむちむち体型とアナルプレイの組み合わせがとても魅力的で、私にはとても合っていました。以前から彼女を知っていたので、アナル解禁という情報を聞きつけて、この作品をチェックしてみました。ピストンが進むたびに彼女のお腹が波打つ様子や、アナルに挿入されるたびに見せるリアクションは、とてもエロティックで気持ちよさを感じました。 特に浣腸プレイのシーンは、4回ほど行うと、彼女のお腹から一瞬「彼」が出てくるという演出がとても興奮しました。その瞬間は、思わずドキドキしてしまいました。全体的にとてもスムーズで、アナルプレイに特化した演出がうまく組み込まれているので、このジャンルが好きな人にはおすすめです。 ジューン・ラブジョイのアナル処女喪失作品! ジューン・ラブジョイ初のアナル物という、Fitchがデビュー作を担当したという点が義理堅い。アナル作品においては、お尻が大きく、艶やかな姿が魅力のため、圧倒的巨尻の彼女はまさに相応しい存在だ。冒頭のインタビューで、「もともと興味があって、やってみたかった」というコメントをしていたことからも、終始前向きに楽しんでいる様子が伝わってきて、好感が持てた。アナルに興味がある人には、今後も彼女にアナルを楽しんでもらいたいと願わずにはいられない。 全体的に内容はとても良いが、少し残念だったのは浣腸噴射の演出だ。何度か試みたものの、巨尻の体質なのか、アナルが塞がれてしまって、水鉄砲のように勢いよく噴射することができなかった。この点に関しては、両側からお尻の肉を広げてあげると、より効果的に演出できるのではと感じた。アナル作品の魅力の一つに、被虐感や快感の表現があるが、今回の作品は明るく前向きな雰囲気で進められているため、今後、ドラマ要素が絡んだ作品に期待したい。 初めてのアナルに余裕をもって挑戦。できれば中出ししてほしかった。 白デカ尻の存在感はやはり圧倒的で、常に視線を惹きつける存在だ。絡み合いながらアナルをほぐしていく様子は、ただ感じているだけでなく、男優と会話しながら自分の感触を伝える姿勢が印象的。そのことで、相手の気持ちがどれだけ良いのかが伝わってくる。 ほぐされた後は、女性器の挿入なしでいきなりアナルに突き刺さるシーンが登場。その突然の挿入に、何度も繰り返されるアナルへの刺激は、身体的にも心的にも大きな快感をもたらす。 ドラマ物ではないものの、恋人同士がお互いにアナルセックスを楽しむという、自然な雰囲気がとても良い。途中でジューンが「動物っ!」と呟くような、やや露骨なセリフも意外とエロい。痛がらずにむしろ、しっかりホールドして抜けさせない姿勢は好感が持てる。 おもちゃや浣腸のシーンでアナルの愛撫が行われるなど、アナルへの関心が一層深まっていく。最後の3Pでは、まず「普通」の女性器セックスから始まり、その後は開発されたばかりのアナルに味比べのように挿入していく。 両穴同時挿入のシーンは、女性上位中に空いているアナルに後ろから突き刺さる、そしてアナル挿入の背面騎乗位から女性器に挿入するという、2つのパートで構成されている。時間は短めだが、濃密な演出がされていて、興味深い。 射精時は尻射で、その後は口でお掃除。ただしゴムを取ったようなので、自分のアナルの味を味わうには至らなかったようだ。まだNGなのか、アナル中出しまではいかなかった。精子の排泄を見られるのは、まだ恥ずかしいのかな。 今後も期待できる、淫語を多く使いながらアナルセックスを楽しむ、女優の作品。内容も演出もしっかりしており、アナル好きにはたまりない一作だ。

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