FSDSS-553
こんな女に朝まで抱かれ続けたい… 五十嵐なつ

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作品詳細

品番
FSDSS-553
FANZA
1fsdss00553
MGS
406FSDSS-553
DUGA
faleno-0604
メーカー
FALENO
レーベル
FALENO star
監督
発売日
2023-02-23

作品説明

五十嵐なつとM男くんの2人きりのドキュメント作品は、素直な初痴女の姿が堪らないほど披露されます。出会いの瞬間からイチャラブな関係へと進み、お風呂での密着やお酒を飲みながらほろ酔いに浸るシーン、深夜のデート、朝までホテルで過ごすなど、さまざまな状況の中で二人の関係が深まっていきます。耳元で囁き、寸止めやチクビ責めなど、エロティックな表現が満載で、なっちゃんがM男くんを虜にする様子がリアルに描かれています。チェックアウトの瞬間まで、二人が過ごした最高の時間は、まさに衝撃的な体験となるでしょう。

五十嵐なつの他の作品

レビュー

平均評価 3.1点 全11件
好淫象だが… 美顔が際立つ「なつ」嬢は、グロい剛毛とは正反対のスタイルで、視覚的にも心地よい印象を与えてくれます。エロさが徐々に深まっていく中で、彼女のエロ度は非常に高まっており、とても良い印象を受けました。本作の内容としては、本射多もしっかりと描かれており、好まれる要素がたくさん含まれています。ただ、一部の場面ではE女を過剰にエロく描いた部分もあり、それが少し気になった点はありました。それよりも、彼女が「巨根に朝まで突かれたい」というような、より濃厚な淫らなイメージを強く抱いていたことの方が、ちょっと残念ではありました。 普通 彼女の作品はすべて購入しているんですが、この作品はちょっと物足りない感じがしました。特に、よりネチっとした本番シーンが欲しかったです。もっとリアルでエロティックな表現が欲しかったですね。 痴女には まだ早すぎるよ 彼女の作品は、デビューからセル購入やレンタル視聴まで、すべて見てきたけれど、デビュー作からすでにAV女優として完成度が高く、その後の作品には「これっていうもの」に出会えていないという感覚がある。彼女の魅力は、感情を表に出さずにクールでビューティフルな雰囲気を作り出している点が特徴で、声はソプラノタイプやアニメ調ではなく、少し低い音域の声で、ハスキーというほどではないが、独特の響きがある。プレイが絡み始めても、演技がイキすぎることなく、中イキはするものの、リアクションは控えめで、少し物足りない印象もある。 今回は、一人の男優をあてがってのドキュメンタリー風の痴女企画だが、ベテランの波多野結衣さんや、中堅からベテランに成長しているプレミアム専属の山岸さん、キカタンの黒川さりなさんと比べると、痴女の演出に慣れていないという感がある。男優も、M性のものを選ばなければ、演出がうまくいかないはずだ。また、今回の作品は素人のカップルがホテルで出会うような感じで、彼女が主導権を握っているような演出になっているが、ドキュメンタリーの雰囲気を出すなら、お気に入りの男優をキャスティングし、彼女の素顔を撮るなどして、より魅力的に仕上げるべきだったと思う。その中で、痴女としての演出をしたいなら、受け身でイカセられることを描けばよかった。今の彼女のスキルでは、痴女オンリーの作品にはまだ少し物足りない感が強く、次回は寸止め物のように、どうかなと思える。ドキュメンタリー風にやるなら、もっと工夫が必要だろう。 いかにもFALENOな作品 最初のセックスシーンは、まるで日常の何気ないエピソードのように展開されており、セックスショウ的な要素はほとんど感じられない。結合部は確認できるものの、アップで撮影されておらず、視覚的な迫力が不足しているのが残念だった。続いてはメイド姿でのハメ撮りセックスが登場するが、ほぼ固定カメラの映像で、手持ちカメラのシーンは結合部を映すことができず、あっけなく終わってしまう。最後のホテルでのセックスシーンでは、光量が足りず、覆いかぶさりのポーズで結合部がはっきりと映らなかったため、全体的に視覚的なインパクトが弱い印象を受けた。 え~、もっと頑張ろよ! 五十嵐なつさんの作品は、お姉さんといった雰囲気があり、とても親しみやすい印象を受けた。ただ、期待していた痴女系のエロさに少し物足りなさを感じた。思っていたより攻めの要素が控えめで、ちょっとした練習のような内容になっていて、少し予想外だった。でも、そんな感じが逆に魅力的に思えた。長時間の抱きしめや、優しくて温かな接し方が心地よく、朝まで一緒にいたいと思える内容だった。ちょっとイメージと違ったけれど、それもまた良さとして楽しめる作品だと思う。

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