HETR-013
素っぴんLOVEデート 独り占めしたい向井藍

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配信サイト:

作品詳細

品番
HETR-013
FANZA
hetr00013
レーベル
天真乱マン
発売日
2016-10-09
出演者

作品説明

向井藍と恋人同士のリアルデートを体験できる台本ナシの作品!バッティングで130キロのボールをラリーで打ち分けたり、卓球やボーリングなどスポーツを元気に楽しむシーンが満載。ホテルではお互いの情熱が高まり、立ちバックで激しいキスを交えながらも、お返しの騎乗位で腰を振りながら相手をイカせ顔射に笑顔を見せてくれます。次に登場するのはチ○ポに扮したお医者さんゴッコ。湯船の中で濃厚なキスとスマタを交え、メイクを落とすことで愛くるしい素顔を見せ、密着しながらのラブSEXで全てをさらけ出し、絶頂を迎えるシーンが繰り広げられます。

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レビュー

平均評価 2.3点 全3件
デート物はキケン 久しぶりにゴミ作品に当たってしまいました。女優さんの素顔の可愛さは本当に魅力的で、見ていて心が癒されました。ただ、それだけが救いという感じです。デートを名乗りながらも、まるでダラダラと時間を過ごしているような展開で、1時間という長さはとてもつらいです。サンプル動画とほぼ同じ内容を1時間にわたって観せられるというのは、実に退屈で、ただの繰り返しに感じました。 監督や男優の手腕が足りていないせいか、会話も内容もほとんど進展せず、ただのキャッキャと笑い声が続きます。もし腕のいい男優が関わっていたら、もっと会話が深まり、ストーリーも面白くなるのだろうなと感じました。 女優さんの魅力に助けられて観られたものの、内容自体はほぼゼロに等しいです。期待はずれで残念でした。 イチャラブしている気分になれます! 冒頭の1時間はデートの雰囲気をしっかり味わえる内容で、とても良いスタートです。家でのキスやフェラのイチャラブシーンは丁寧でエロさが詰まっていて、良いところで寸止めされて、その不完全な終わりが逆に期待を高めます。それから激おこになり、「シャーっ」と威嚇する姿は、とてもかわいらしい表情を見せてくれます。 次に車に乗って外でのデートへ移るシーンは、自然な会話が流れているので、本当のカップルのデートに思えます。藍さんの関西弁もすごく可愛らしく、会話の中で彼女の性格が伝わってきます。ファミレスでの食事シーンでは、猫舌の藍さんが熱いお肉を頑張って食べる姿がまた可愛いです。ただそれだけの映像なのに、ずっと見ていたくなります。そして「肉は柔らかいのが、肉棒は硬いのが好き。何言わせてんねん。」というセリフが出てきた瞬間、藍さんのエロさが一気に爆発します。本当に最高でした。 バッティングセンターへ行くと、120キロの球速を打ち、その後は130キロの球速を打ち、驚異の運動神経を見せてくれます。その運動能力が凄すぎて、卓球も全力で楽しむ姿がとてもかわいく、見ていて気持ちがよくなります。しかし、ボーリングになるとガター連発で頬を膨らませて拗ねる姿が、また違った一面を示してくれます。運動神経が良い藍さんとは思えないほど、ボーリングは苦手だったというギャップが、とても良い演出になっています。 ホテルに着くと、ベッドで鼻歌を歌っている藍さんの姿がとても可愛いです。罰ゲームとしてくすぐられ、クローゼットに閉じ込められてしまうシーンでは、半泣きになってしまう姿が、可愛くて心が揺さぶられます。その後は、えっろい下着を着て「こういうの好きやろ?」と聞かれるシーンで、心の中で「好き、好きに決まってるやーん!」と叫んでしまいます。クンニや乳首責めでイカされ、フェラ、正常位での挿入、立ちバック、騎乗位での腰振る姿がとてもエロくて気持ちよさそう。正常位での激ピストンで口元に射精し、お掃除フェラもとても良いです。 夕食の時間に、美味しそうにご飯を食べる姿がまたかわいくて、見ているだけで癒されます。食事のあとにはまたえっろい下着を着てイチャラブタイム。乳首を触られると吐息が漏れ、「声出しちゃダメ。」と注意されるシーンは、とても良い演出で、我慢している姿がまた良いです。彼の乳首責め、フェラ、寸止め。お風呂で素股をし、化粧を落とすと一気に幼い藍さんの姿に。そのギャップが、めちゃくちゃ興奮する要素になります。丁寧なクンニ、手マンでイク。正常位での挿入、側位、背面座位、対面座位、正常位、フェラ、バックでの激ピストン。イッても止まらないピストンで連続イキ狂う藍さんの姿が最高です。イキ果てて眠ってしまう表情を見ていると、幸せな気持ちになります。本当に最高にエロかったです!! 残念 女優さんの純粋な表情や、セックスシーンにおける温かみや親しみやすさは、自分にはあまり伝わってきませんでした。また、関西弁のセリフが少なかったため、キャラクターの魅力が十分に伝わらなかったように感じました。男の役柄がもっと女優さんと会話をして、彼女の個性や魅力を引き出せれば、もっと楽しく感じられたかもしれません。演出や脚本の工夫がもう少し深まれば、もっと良い作品になったかなと思います。

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