DASS-473
お尻が言うこと、聞かないんです。デカ尻に支配され、本能に抗えないムチムチお姉さんの誘惑。 藤森里穂

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配信サイト:

作品詳細

品番
DASS-473
FANZA
dass00473
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2024-09-06
出演者

作品説明

社会人カップルの里穂と彼氏は、結婚を意識し、新居に引っ越すことを決めた。幸せな生活を期待する里穂だったが、ある悩みが彼女の心を揺さぶる。それは彼女のお尻が、まるで別の人格のように勝手に動き出すことだった。引っ越し先では、苦学生の岡田という人物と知り合う。里穂は岡田の不健康な生活様式に心配を抱き、テレワークで家にいる自分に合わせて、食事を差し入れしたり、面倒を見ることになる。彼氏とのセックスに満足できずにいた里穂は、岡田の家で昼食を作っているとき、お尻が疼き、欲情してしまった。そばにいる岡田の肉棒に目が行き、新たな関係が芽生えることになる。

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レビュー

平均評価 4点 全6件
暴走するエロ&デカ尻っ! 里穂姉さんのデカ尻が見せてくれるプレイは、本当にエロいの一言に尽きる。男の視線がチ○ポに向かうと、彼女のデカ尻が反応してどんどん膨らんでいく様子がとても淫らで、見るたびにドキドキしてくる。ガニ股指マン姿でデカ尻を突き出し、足を上げて立ちクンニする姿も魅力的だ。顔面騎乗位で尻を押し当てて、その姿に男が興奮する様子がリアルでエロい。止まらない尻振りや、自ら肉尻を開いてアナルとオマ○コをさらけ出す姿は、ただ見るだけでもドキドキする。指マン責めやバイブの挿入でV字姿になる姿も、電マ責めで尻がピクピクしてお漏らししちゃう様子は、とてもエロイ。バック激突きで尻を突き出す姿は、あまりの気持ち良さに口から涎を垂らして喘ぐ姿もまた、見る者の心を揺さぶる。里穂姉さんのエロい姿とデカ尻の魅力は、本当に見事だ。特にアナルを指でいじられたり、舌先で刺激されるアナル舐め責めの姿は、見たかったなぁ。里穂姉さんのアナルを責められて乱れまくる姿は、エロさと魅力が詰まっていて、見ているだけで興奮する。里穂姉さんとデカ尻のアナルプレイは、本当に見応えがある。 特殊能力を持つ里穗 里穂が隣人の男子学生に出会ってから、体の奥底で蠢く本能が抑えられなくなっていく。彼氏とのセックスに満足できず、隣人のオカダにアプローチを始めると、すぐに彼のチンポに惹かれるようになる。指マンやクンニで刺激を受けて、やがてはチンポを口に含み、マンコを広げて挿入する。その快感に浸りながら、これからも彼に相手してほしいと頼む。しかし、彼氏に見つかりながらも、尻コキで終わるのは物足りない。玩具を使うなら、独りで楽しんだほうがいいのでは?という気もするが、やっぱりチンポを挿入して感じたいという欲求が抑えられない。ラストでは彼氏に目撃されて言い訳するシーンも面白く、最初の「何してるの?」という一言で、その意味はすぐに理解できる。藤森里穂の痴女表現は安定しており、シリーズが止まっている「おっとり天然な人妻お姉さん」や「究極Body人妻」の役柄も見てみたい。今作は藤森里穂が演じるため、彼女の魅力が引き立つ。今後は美谷朱音や七瀬アリス、五日市芽依、橘メアリーなど、人気の女優たちに出演してほしい。また、キカタンも楽しみにしているので、シリーズの継続を期待したい。 藤森里穂の演技力でもいまいちだった このシリーズは、何となくやりたいことは伝わってくるんだけど、個人的にはあまり心に響いていない。藤森里穂の演技力なら、もう少し踏み込んだ表現で評価できるかなと思ったけど、結局はさほど感じなかった。特に気になるのは、尻が自分の意志を持った別人格として描かれているのに、彼氏への不満や中出しOKといった内容が、まるで本人の価値観そのままに描かれていて、どこか中途半端な印象を受けたこと。 もしも、女は彼氏との愛のあるセックスに精神的に満足しているのに対し、尻は彼氏を嫌い、コンドームを嫌い、中出しを望んでいるなど、明確な価値観の違いを描いていれば、作品の個性としてより魅力的に感じられたはずだ。しかし、その辺の掘り下げが全くされていないのが残念。 また、彼氏バレのエンディングも、彼氏と別れたくない女が尻に負けて、彼氏の前でセックスさせられるという展開の方が、よりドラマチックで印象に残ったような気がする。タイトルの割には、尻が言うことを聞かないような雰囲気も、支配されているような感じも全然なくて、ただの似た者同士の関係に感じてしまって、今のままでは面白さに乏しいまま終わってしまう気がする。 ドラマ色強いと この作品のテーマは「あ尻が言うことを聞かない」ことだが、ドラマ要素が強すぎて、里穂様本来のいやらしさが少し薄れてしまったような気がする。本来なら、もっと素の里穂様を感じられるような作品の方が、自分的には好みだな。あ尻の描写を無理やり強調しているようにも感じたけど、全体的には悪くはない。むしろ、ドラマとのバランスが良ければもっと楽しめる作品になっていたかもしれない。 もっとメリハリが欲しい ちょっと見ない間に続編がこんなに出ていたことに驚いています。このシリーズは、自分の体の一部であるはずの存在が、なぜか独立した意思を持ち、それだけで既に不思議な設定なのですが、それだけでは物足りない部分があります。今回は「夫のセックスが下手」という、もともとある懸念点が強調されすぎて、結局はお尻の意思に従って乗り換えただけのように感じてしまいました。表では清廉潔白なキャリアウーマンとして振る舞っているのに、お尻のほうはドミニatrice的な性格で……というギャップがあると、よりエキサイティングになるのではないかと思います。それに、お尻に意識を支配されている間は、普段の表情や口調を大きく変えてくれれば、憑依感がより強まり、作品の魅力が増すはずだと感じました。個人的には、前の作品のポップで軽快な雰囲気が好きで、そのスタイルの方が好みです。今後も続編を期待しています。

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