DASS-442
お母さんに毎日好き好きオーラを浴びせた一ヶ月後、理性が外れたお母さんと子作りセックスを何度も何度も繰り返した。 黒木れいな

サンプル画像 1
サンプル画像 2
サンプル画像 3
サンプル画像 4
サンプル画像 5
サンプル画像 6
サンプル画像 7
サンプル画像 8
サンプル画像 9
サンプル画像 10

配信サイト:

作品詳細

品番
DASS-442
FANZA
dass00442
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2024-07-05

作品説明

れいなは夫が海外に単身赴任しているため、息子のしょうごと二人で暮らしている。そんな彼女を、しょうごの友人である新一が「相変わらずしょうごの母さんは綺麗だな」と評してしまい、れいなはその言葉に意識を向けてしまう。夫の不在で寂しさを感じるれいなは、オナニーを日常的にしているが、それが偶然にも新一に目撃されてしまう。

黒木れいなの他の作品

お母さんに好き好きオーラを浴びせた一ヶ月後の他の作品

レビュー

平均評価 3.8点 全5件
友人に言われて... れいな母さんのエロティックな体を目の当たりにした瞬間、息子の欲求不満が一気に爆発してしまったようですね。久しぶりに責められる快感を知った母さんの姿は、まるで誰かの夢のようで、そのエロい表情や態度から、彼女の欲望が満たされているのが伝わってきます。足を開いてクンニやオマ○コ責めを受けながら腰を振る姿、そして自ら息子のチ○ポを頬張るその淫らな行動は、まさに至極のエロスの表現です。騎乗位やバック突きで巨乳を揺らしながらチ○ポを堪能する姿は、息子の欲求をさらに刺激するポイントです。その後、赤い下着姿で息子を誘惑し、立ちながら責められることでさらにエスカレートするシーンは、彼女のエロさを際立たせています。顔面騎乗位での腰振りとクンニ責め、指マンや玩具責めを受ける姿は、彼女がどれだけ快楽に浸れているかが伝わってきます。そして「気持ちいい...」を連呼しながら逝きまくる姿は、まさに最高の演出です。濡れきったオマ○コをたっぷりクンニされる様子は、彼女の情熱がどれほど高まっているかを物語っています。最後には水から息子のチ○ポを求める姿、そして後ろからの若いチ○ポで激突しながら堪能する姿は、まるで夢のような展開です。ただ、せっかくの顔射シーンでも、ザーメンの量が少なかったせいか、少し物足りなさを感じたのかもしれません。もっとザーメンまみれになった顔や、お掃除フェラする姿をもっと見ていたかったな、と感じた人も多いでしょう。れいな母さんの激しい巨乳パイズリやピストンフェラ責めは、彼女の経験豊富さが光っており、本当に素晴らしい責めっぷりです。 親子関係は無理がある 息子と純愛性交する8人目に黒木れいなが母親になるという設定に惹かれた。友達から母親のれいなを褒められ、意識しだす一方で、旦那が海外出張で長期間不在になる中、欲求不満を抱えながられいなのオナニーを見つけて好きになってしまう。その結果、一ヶ月間猛アピールを続け、ついに息子のしょうごの写真を見てオナニーするれいなに、しょうごが現れ、そのままの流れで関係が始まる。一度セックスを体験すると、れいなも性行為を楽しむようになり、充実した日々を過ごすようになる。 初めて黒木れいなを目にしたとき、キリッとした顔立ちの美人で、美巨乳と美巨尻のスタイルが際立っていた。しかし、母親役としての設定を考えると、若さが際立つせいか、現状の表現では少し物足りないと感じた。普通に人妻役として、「派遣マッサージ師」や「究極Body人妻」など、部下と不倫するようなストーリーや、「黒パンストの姉ちゃん」としてデカ尻を見せつけるようなシリーズに期待したい。 このシリーズは実の母子という背徳的な設定を扱っているため、30半ばの大槻ひびきが、友田彩也香や波多野結衣、アラサーの美咲かんななど、末広純や佐野ゆまの息子と交わるようなエピソードをもっと見たい。そうすることで、より深く背徳的な魅力を引き出せるのではないかと感じた。 巨乳でスタイル抜群で、口元のほくろもセクシー 友人の新一に母親の黒木れいなを褒められる省吾(タラオ)。れいなが持つ色っぽさに心を揺さぶられ始める。父が海外出張中で寂しいかと尋ねる。夜、トイレに行き、喘ぎ声を聞きつけて寝室を覗くと、乳首をつまめられ、パイパンまんこをマンズリしているれいなを目撃し、勃起してしまう。翌朝、母さんのことが好きだと告白するが、「私たち家族なんだから」と断られてしまう。それでも、家事を手伝い、体をマッサージし、花束を贈るなど、気持ちを込めて行動する。1か月後、省吾とのツー・ショット画像を掲載したれいなが、乳首をつまんでマンズリしているのを目撃。寝室に乱入した省吾は、れいなを抱きしめ、「寂しいんだったら、父さんのかわりに僕としてよ!」と唇を奪う。乳首や手指をしゃぶり、手マンして、乳首や足指や脚や陰核を舐める。箍の外れたれいなに、乳頭や陰茎や陰嚢をねぶられ、対面騎乗位で筆下ろしされる。ベッドにつかまらせてバックと後ろ矢筈で中出し。舌を絡めて、後背位、後座位、正常位で膣内射精、べろキス。翌朝、食卓で総菜を箸で口に運ばれる。リビングで舌を絡め、乳首を吸って指マン、立ちクンニ。ソファで電マとヴァイブで攻め立ててイカせ、べろキス。浴室で巨乳や陰部を手洗いして、舌を絡める。石鹸をシャワーで濯ぐ。摺ガラスにつかまらせて舐陰。バックで中出し、べろキス。新一がれいなに向ける淫らな視線に気づく。新一を自室に置いて、玄関でれいなを抱きしめる。舌を絡めて乳首を吸い、指マン、即舐め。手コキされ、乳頭や陰茎をしゃぶられて、パイコキ。吸茎されて喉射、お掃除フェラ、べろキス。「我慢できないからさ、ここでしよう」「だめ、あとでね」と拒まれる。寝室を訪ねて、「さっきはごめん」と謝る。しかし、「今の僕に母さんを愛する資格なんてないから」と背を向け、引き止められても寝室を出る。翌朝、セクシーなテディで着飾ったれいなが、子供部屋に忍び込んで省吾に口づけ。朝勃ちをしゃぶる。眼を覚ました省吾は、「『ふさわしくない』なんて言わないで」と吸茎される。舌を絡め、手マンして、巨乳を揉む。乳頭をねぶられて、乳首を吸い、69、パイコキ、乳首コキ。前座位、対面騎乗位、前座位、後背位、伸脚後背位で膣内射精。正常位、前座位、対面騎乗位で中出し、べろキス。父親とスマホで話すれいなに顔騎されながら、センズリ。電話を切ったれいなを舐陰してイカせ、べろキス。 相変わらず。 マドンナの作品から少し期待して観たが、やはり彼女の出演は魅力的ではあるものの、今回の作品のスケベさには物足りなさを感じた。フェラチオシーンも存在するが、音を立ててしゃぶるという動作にとどまり、実際にヨダレを垂らすような下品さや、よりリアルなエロティシズムが感じられないのが残念だった。せっかくの下品な表情や雰囲気も、全体の雰囲気と少し合わず、活かされていないように思えた。 実母では若すぎる 父親の再婚相手として義母の設定にしてほしかったな。若すぎたせいか、ちょっとリアル感が欠けていて少し違和感があった。もっと年齢や性格に合ったキャラクターだったら、ストーリーもより引き込まれた気がする。

コメントコメント

まだコメントはありません。最初のコメントを送信しましょう!