MIMK-002
母が白衣を脱ぐとき 中森玲子

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作品詳細

品番
MIMK-002
FANZA
mimk00002
メーカー
ムーディーズ
レーベル
まんきつ
監督
発売日
2011-05-12

作品説明

介護士長の倉持朝美は、病院で清らかな姿と凛とした態度で多くの職員から敬意を払われている。ある日、骨折をして入院した少年がやってきた。その少年は、朝美の息子のクラスの生徒だった。親近感を抱いた彼だが、その怪我の原因を知ると、事情は一変する。それは、息子のことを気遣っていた医師・南雲が食事を断り続けていたことから始まる。南雲は朝美に、息子がその少年の怪我を引き起こしたと告げる。そして、問題にされたくなければ今夜付き合ってほしいと脅す。朝美はその屈辱的な決断を迫られることになる…。

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レビュー

平均評価 4.5点 全54件
原作に忠実 原作をすごく気に入っていて、今回購入しました。作品全体を通して原作の雰囲気やストーリーがとても忠実に再現されていて、とても満足しています。ただ、ヒロインのキャラクターに関しては、もう少し清純なイメージが強かったら、満点に近づけたかなと思います。 少年への償いに美身を捧げ中年男の罠に堕ちていく… 卑劣な医長が次なる獲物を看護師長にした。市長の息子に傷をつけられた少年が入院することをきっかけに、医長の悪意はさらに芽生える。 0:31のシーンでは、医長に脅され裸にされ、その巧みな手法に愛液が溢れ、ついに淫情に打ち勝てず屈服。秘芯を蹂躙され、喘ぎ声を上げながらイク。犯されたにもかかわらず、心が乱れてしまった。 1:04には、少年の自慰の痕跡に医長が興奮し、息子の罪を償うため、少年の性欲を処理させるよう命じられる。 1:21では、介護の場で少年の肉棒が反応し、恥じらう少年を前に、彼の肉棒を扱き、ついに口に導く。 1:35からは、繰り返される少年への奉仕が続き、熟れた肉体は満たされてもいない。 1:49では、抑えきれず少年の肉槍を女唇に受け入れ、激しく腰をくねらせ、淫欲を求める。 2:21には、医長の誘いに抗えず、淫具を装着した巨根に溺れ、生中出しを誘われて自らゴムを外す。むき身の剛棒に触られ、喘ぎ狂い、自ら中出しを懇願。迸る精液に心が満たされ、心も身体も彼のものとなる。 表情がすごく良いです 中森玲子さんのフェラのシーンでは、表情がとても魅力的で印象的でした。美しい身体はもちろんですが、特にカラミの時の表情や声の変化が際立っており、それだけで引き込まれてしまいました。普段はやや低めで落ち着いた声調ですが、カラミの時は高音に上がり、甘さを帯びた声に変わり、日常とは違う異質な魅力を放っていました。その声の変化に心が揺さぶられました。 深夜の病室でのシーンは特に印象深かったです。ベッドに横たわった状態で、声を出さないようにして下着を口にくわえて騎上位で行う描写は、リアルでエロティックな雰囲気が漂い、とてもツボにかかりました。男の思うままに堕ちていく姿は、リアルな描写とエロさが融合しており、非常に魅力的なシーンでした。 玲子さんは確実に演技力がアップしてますね。 玲子さんの作品をこれまでに15本以上購入しているので、久しぶりに新作をチェックしてみたところ、彼女の演技力が随分と向上していることに気づきました。新作を購入するたびに、その成長を感じるのです。彼女の経験値や性的な表現力が一気にレベルアップしているのは間違いありません。体型には大きな変化は見られませんが、顔の表情や雰囲気がこれまでより「柔和」で、柔らかな印象を与えるようになりました。まるで「イイ女」としての魅力を引き出しているような気がします。 ストーリーについては他のレビューでも詳しく書かれているので、ここでは触れませんが、ドラマチックな展開と本番シーンのクオリティが非常に高く、見る価値のある作品です。それに加えて、1シーンに「鈴香音色」ちゃんが出演しているという、かなり豪華な配置です。こんな贅沢な仕掛けは他にはないでしょう。 友田真希さんや翔田千里さんといった実力派が引退した今、AV界を支えていく存在として玲子さんが頑張ってほしいですね。今後の活躍が楽しみです。 いやぁ・・・玲子さんに脱帽! 久しぶりにドキドキする作品に出会いました。やはり、本物の魅力はどこにでもあるんだなと改めて感じさせられました。若いだけの女の子を使っている作品が多い中で、この作品は女性の気持ちや境遇を深く描き出しており、とても胸に迫るものがありました。一見の価値ありというより、見終わった後も心に残る作品です。主演の表現も、演出も、脚本もすべてが完璧にまとまっていて、間違いなくおすすめできる1本です。

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