GHKR-35
ヒロイン虫の息 八尋麻衣

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配信サイト:

作品詳細

品番
GHKR-35
FANZA
h_173ghkr00035
DUGA
giga-2489
メーカー
GIGA
レーベル
GIGA
監督
発売日
2021-07-01
出演者

作品説明

紅一点戦士ピンクリボンは、愛用のレーザーリボンを自在に操り、日々敵性宇宙人からこの星を守る。彼女の行動をひそかに見つめるバルバロの手には、薄黄色の液体が。足元には、宿敵マグノリアが死んだという謎の情報が転がっている。そんな中、一人で出撃するPR。しかし、目の前に現れたのは見知らぬ者たち。討っても撃っても現れる敵に次第に追い詰められ、腹にイヤというほどパンチを喰らい、壁にも執拗に叩きつけられる。警告文を流すヘッドバイザーにもヒビが入る。天井に吊られてしまったヘッドアーマーを粉砕する銃弾が飛んできて、PRはさらに追い詰められる。そして待ち受けていたのは、自らの武器による超電撃地獄だった!その中へ現れる謎の女、スターライト。彼女は敵か味方か?爆弾で全身ズタボロにされたPRをさらに追い詰める超伝導チェーンソーが襲いかかる。無残にPRの股間を引き裂き、一人残された美咲の脳裏をよぎるさまざまな想い。「…死ぬのは…死ぬのはいやあぁッ!」死へのカウントダウンがかかる。弱き人間の姿を見せた美咲。彼女を待ち受けるのは、立て立つんだ美咲!君が倒れたらこの星はいったい誰が…!?[BAD END]

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レビュー

平均評価 3点 全1件
ストーリーは意味不明だが、見所がないわけではない・・・ 異星人の男、バルバロが、八尋麻衣が演じるピンクリボンを追い詰めるという展開が描かれた同人漫画がある。原作とはまったく異なるストーリー展開で、物語の方向性はかなり異なっている。見どころは、戦闘の末に倒れているピンクリボンの体に、バルバロがリボンの柄を突き刺すというエロティックなシーンだ。戦闘後、八尋はうつ伏せで倒れ、バルバロが腰を上げてじっくりと狙いを定め、バックからマンコにリボンの柄を突き刺す。その衝撃で八尋は悲鳴を上げ、さらにバルバロが足でリボンの柄を蹴り込み、子宮口を突き抜けるようにして奥まで届け、局部から鮮血が飛び散るという設定が描かれる。その状態で八尋は再度意識を失い、バルバロがリボンの柄を抜き取り、局部を指で触る。そして「良い味だ」と呟き、その後、異星人の女性が八尋の局部をチェーンソウで切り裂き、最後に命を落とすという結末を迎える。ストーリーの展開は全体的に意味不明で、他の出演者も演技が上手いとは言えないが、八尋ファンにとっては、そのエロティックな描写が楽しめる内容かもしれない。ただ価格が高めなので、購入を検討する際にはその点を考慮する必要があるだろう。

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