IMD-009
泣きじゃくり 泣き虫美少女・涙ぼろぼろイラマチオ 舞野まや

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作品詳細

品番
IMD-009
FANZA
24imd00009
シリーズ
泣きじゃくり
発売日
2010-11-15
出演者

作品説明

まだ純粋な雰囲気を残す美少女・舞野まやチャンが登場。見た目とは裏腹に、胸元はFカップとあって豊かで、ウエストは引き締まり、お尻もしっかりとした体型はもう大人びている。その体だけでなく、下半身も大人っぽさを漂わせ、男のチ●ポをしっかりと勃起させると、睾丸から亀頭まで丁寧にシャブり、そのままセックスへと誘う。口マ●コと化した喉には、強いイライラをもたらす責めにもしっかり応え、2人の男の波状の電マ責めに悶絶。2本のチ●ポに嗚咽を上げ、吐き気にも堪えながらも、精子の報酬を口と顔で受け止め、最後には涙を流しながらも、連続でイキまくる姿が見どころ!

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レビュー

平均評価 3.5点 全4件
全シーンフィニッシュが残念。 1つ目のシーンは、暗い部屋の中でセーラー服姿の仁王立ちのイラマが登場します。頭を両手で押さえて、腰と頭を小刻みに動かし、射精直前になると口から離して舌射する様子が描かれています。その動きの連続と、緊張感が高まり、非常にエロティックな雰囲気を演出しています。 2つ目のシーンはホテルでの展開で、最初は献身的なフェラから始まります。ソファに座る男優の前でひざまずき、フェラを続ける中で、男優が頭を押さえながら下から突き上げるピストンを開始します。立ち上がって仁王立ちになり、最後は口から離して手コキしながら口に向けて射精する様子が描かれています。このシーンも、フェラからピストンへと展開する流れが自然で、視覚的にも非常に刺激的です。 3つ目のシーンは体育用マットを敷いた場所で行われる3Pの展開です。挿入しながらイラマチオが行われ、後背位で突かれた状態で一人目は前からイラマし、髪に向けて射精します。二人目は正常位からイキそうになるとマウントイラマに移行し、長時間のピストンが行われます。このシーンでは「ウエッ、カポッ」といった音がよく出ていることから、リアルさと張りが感じられ、特にこのシーンが作品の中で一番よくできていると感じました。動きの描写が丁寧で、エロティックな雰囲気を十分に演出しています。 JKイラマ串刺し3P 見過ごしてしまったので、ちょっと後悔しています。泣きじゃくりシリーズは全部見てはいるものの、串刺しのシーンは最後だけと思っていたため、中盤のガレージ風の場面でセーラー服姿のまま、3Pで串刺しにされるシーンは見逃してしまっていたんです。そのシーンは、四つん這いの状態でハメられ、その後もう一本はイラマで口内に発射されるという、非常にクライマックスの強い内容で、最高に良かったです。後半のベッドでの3Pシーンは、個人的には特に好きで、エロさとドラマティックな展開がうまく融合していると感じました。着衣のまま最後まで受け入れるシーンがもっと見たいなと思います。 画質が悪い 女優さんは老けて見えるし、女子校生のような雰囲気ではなくても、それなりに魅力を感じました。制服をよく着ているので、テーマに沿った演出としては悪くないと思います。ただ、画質がちょっと古めで、昔のビデオを見ているような感じで、ちょっと物足りなかったです。リマスターしてほしいなと感じました。 舞野まや 舞野まやの見た目は、あどけない感じも美少女といった感じでもなく、どちらかといえば老け顔といった印象を受けました。顔はブスではないものの、年代を感じさせる雰囲気があり、それが少し印象に残りました。体のコンディションはまあまあで、特に目立った特徴はなく、全体的にバランスの取れた体型といったところでしょうか。内容に関しては、ハード系や凌●系といった過激な要素はなく、単にイチャラブ物という感じでした。女優としてのイメージはM系に近いので、今後はもっとその方向性で展開されていくのかなと少しだけ期待はしています。

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