MIDA-156
「オッパイの揉み方教えてあげよっか?」 妻のQカップ爆乳お姉さんにお節介How toセックスで痴女られパイズリ堕ちしたサイテーなボク Himari

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配信サイト:

作品詳細

品番
MIDA-156
FANZA
mida00156
メーカー
ムーディーズ
レーベル
MOODYZ DIVA
発売日
2025-05-16
出演者

作品説明

妹を想うHimariは、観光のついでに妹夫婦の家に泊まり、夫婦の仲をより一層盛り上げるために計画を立てた。しかし、妹の旦那から「女性が感じるSEXができないし、おっぱいを揉むのも下手だ」という不満が聞かされ、Himariは夫婦の関係が危ないと感じた。お節介にもかかわらず、彼女は夫婦の仲を心配し、おっぱいの揉み方を教えるため、義弟を巨乳で誘惑し、「Howtoセックス」と称してコソコソとハメ練に励んでしまう。

Himariの他の作品

レビュー

平均評価 4.9点 全10件
見所満載の最新作 Himariちゃんの最新作を観ていて、思わず引き込まれてしまいました。特にXで紹介されていた5分34秒のシーンは、とてもエロくて自分でも「言われたい」と思ってしまいました。そのあと、7分4秒のスペンス乳腺を教えてるシーンでは、胸のアップでニットに隠された乳首が一時停止でしっかり確認できました。そのシーンは、かなり細かい描写がされていて、視覚的にも刺激的でした。 その後のシーンでは、胸を揉まれながら指を舐めているHimariちゃんの表情が、とても気持ちよさそうでした。特に「わたし乳輪感じちゃうの」と言って乳輪を触らせたり、乳首をつまませるシーンは、とてもエロくて魅力的でした。9分38秒からは、Himariちゃんが自らニットをめくり上げ、生乳が露わになるシーンが登場。その状態でのレクチャーは、また新たなエロさを見せてくれました。 最初の10分間だけで何度も見直してしまい、先を進めるのが億劫です。このままでは、全編を見終わるまでは時間がかかるかもしれません。でも、その分だけ楽しみが増えていて、この先をとても期待しています。とりあえずのレビューとして、ここにまとめさせていただきます。 Qカップ痴女に性癖歪まされる感じがたまりません 妻に一途に惚れた男がHimariさんのおっぱいに誘惑され、どんどんHimariさん専用の肉ディルドにされていくさまはとてもエロティックで興奮します。Himariさんの小悪魔的な表情や言葉責めがたまらないです。チャプター1の40秒で夫がたまらずQカップをガン見してしまう場面が特に印象的で、Himariさんが「おっぱいガン見してる。かわいい」と笑うような表情や、12分の「え〜?トイレ行ったんじゃないかな」というセリフで白を切る演技がとても絶妙です。 言葉責めも非常にエロいです。14:37の「おっぱいに顔埋めさせて「ほら塞いであげる。ほら黙って」、22:57の「私ドM大好きなんだ」といういやらしい目つきで乳首を舐めながらいじめるシーンや、寸止めパイズリ後の「そんなんでいっちゃうのぉ〜?おっぱいに負けちゃうの〜」というセリフは、Himariさんの特徴的な言葉責めとして非常に魅力的です。31:44の「ちゃんと私のおマンコ満足させてくれないと小春にらHしたこと言っちゃお」や、55:37の「振られちゃったら私の肉ディルドにしてあげよっか」という台詞は、男の弱みを握りながら弄ぶ小悪魔的な魅力がたまりません。 59:07の「(パイズリ)してくださいは?」や、1:21:50の「おっぱいマンコ恋しくなっちゃった?ねぇwおっぱいマンコくださいは⁉︎」という台詞で、パイズリ堕ちした男にパイズリを乞いさせるような目つきで見つめている姿は、ズリキチM男にはたまりません。パイズリシーンも非常にエロいです。チャプター1と4、26:55、1:35:31のノーハンドパイズリフェラ+乳首責めでのシゴきは、超乳ならではの圧巻の技で、自分ならこれされたら10秒以内に挟射してしまうほどです。28:10からの膝上パイズリも、始めはグーパンで完全ホールドしてからパーホールドに変えてする交互パイズリが最高で、これを見たかったら挟射までも見てみたいですね。 チャプター2では、58:39の膝上パイズリからの仁王立ちパイズリ、チ○コを手で下から支えながらストロークするパイズリが非常にエロいです。チャプター3も同様の仁王立ちパイズリでのホールドが続き、ズリキチとしてはチャプター1のような完全ホールドでチ○コをおっぱいに埋めシゴいてほしいところではあるものの、実際にされたら気持ちいいのだろうと想像してしまいます。 他にも1:21:00からの太ももコキが気持ちよさそうで、おっぱいに挟まれるのもいいですが、Himariさんの魅力的なムチムチな太ももで挟まれてシゴかれるのもとても気持ちよさそうです。1:24:18の口の中に水を入れてするフェラもエロくて、非常に魅力的なシーンです。 先生、「オス汁、、、」が頭から離れませんっ! 4:58秒に妹の旦那が「胸を触る方が酷いって言われてる」と自白すると、小悪魔モードが全開!すぐさま妹の旦那をQパイに誘い、タプタプと上下させながら爆アゲレッスンを開始。こんなに最高なダンベルがあれば、8時間でもトレーニングしちゃいそう。19:40秒の奇跡の唾液ブリッジが濃厚なキスで出現し、エロさが際立つ。やはり痴女王ならではの「産物」を武器に仕立て上げる能力は、たしかにすごい。21:06秒に旦那が我慢できずに声を漏らすと、Dキスで即座に声をシャットアウト。シーンは代名詞のノーハンドパイ◯リFェラへと進む。視覚的な演出に加え、ジュポ音が最高に気持ちよく、昨日歯医者でメンテナンス中、なんだかムラついたのは、きっと唾液を吸い出す機械音がHimariさんのジュポ音にそっくりだったから。堪らず午後勤前に一旦帰宅してトイレに籠城する羽目になったけど、これはちょっとHimariさんに怒られるかも。39:56秒あたりの正◯位でイキっぱしている際の右手が、自然と軽くグーになり静止している様子がクッ◯に興奮しました!このような計算では出ない、自然な動きがぶっ刺さります。そして、今作の光った淫語は、1:11:26秒の「オス汁おっ◯いにぶっかけてぇ」です。ちょ、完敗っ。今まで生きてきた中で、一番幸せです!この言葉、今年の淫語・流行語大賞に選出されるレベルに感じます。なんというか、男を「乗せる」ワードチョイスが抜群です。さらには「これ、しゅごい、こんなの女の子おかしくなっちゃうよぉ」など、脳イキへの導火線に火を放つ爆アゲワード。こうなるのはいいんです、そうなって欲しいんです、と心の中で何度も呟いたことのある言葉です。最後に、1:35:00秒からのチ◯ポを愛おしい表情で顔に擦り付けるシーンが最高でした!可愛い中にも、良い意味での猟奇的な部分が醸し出され、彼女の右に出る者はいないでしょうね。流石としか言えません。その後の膝上パイ◯リFェラは、このシーンだけで歌で例えたらサビ中のサビとなり、物語が完成するような感覚です。卑猥な音出し、何手もあるかのように使い分けたおっ◯いの表現、淫語のタイミング、いやらしい微笑み、トロ〜ンとした表情など、全てがハイクラスで、このような方を真のオーラウンダーと呼ぶべきでしょう。すげぇやHimariさん。 普通に堕ちる お義姉さん役のQカップが、夫婦の関係を気遣いながらSEXについて丁寧に教えてくれる内容は、非常に惹き込まれました。おっぱいの揉み方から性交まで、段階的に誘導してくれる流れが、普通の男ならきっと堕ちてしまうような魅力です。特にパイズリやパイズリフェラといった演出は、私の性癖に非常に合っていて、まるで現実の体験のように感じました。Himariさんというキャラクターは、ただのAVとは思えないほどのリアルさと魅力で、今後も引き続き注目したい作品です。 おっぱいの揉み方を教えるひまりちゃんは魅力的 この作品は、妹の旦那さんがおっぱいの揉み方を教わるというシチュエーションが中心となっており、タイトルにある「パイズリ堕ち」はまさにその通りだと思えます。ひまりちゃんがパイズリをしてくれるだけで、その魅力に耐えられず堕ちてしまうという展開は、非常に誘惑的で惹きつけられます。実際に揉み方を教えてもらうシーンでは、爆乳好きな人にとってはまさに夢のような体験であり、パイズリを受けたいという気持ちがどんどん湧いてきます。特に最後のシーンでは、「好き」と聞かれたときに少し迷った言い回しが印象的で、個人的にはもっと熱烈に「すごく好きだよ」と言いたくなるような展開でした。お姉さんの大きなおっぱいへの意識も強まり、その姿に目を奪われてしまいます。このようなシチュエーションが織りなす魅力は、今後もさらに興奮を引き起こす作品に成長していくこと間違いなしです。また見たいと強く思いました。

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