JUR-468
私の骨の芯まで吸い上げる、祖父のすっぽんベロキス。 京香栞

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作品詳細

品番
JUR-468
FANZA
jur00468
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2025-09-19
出演者

作品説明

夫のマコトさんの祖父が倒れ、私たちはすぐに実家へ向かい、寝たきりの祖父の介護をすることになった。そんなある日、話すことができなくなった祖父が突然声を上げた。その声の元を聞くため、私は祖父の口元に耳を近づけると、彼の舌が私の唇を貪ってきた。祖父は水を飲みたいと言っていたのだろうか。私は水を差し出し、飲んでもらおうとしたが、祖父は私の口の中に水を含ませ、私の震える体を求めてきた。まるで‘すっぽん’のように、彼の欲求が私に向けられていた。その瞬間、私の中には新たな感情が芽生え始めた。

レビュー

平均評価 4.5点 全2件
妖怪と魔性の女の蠢き合いのようなエロス溢れる傑作、不満は映像だけ 小沢氏がついに祖父役として登場しました。しかし、三十代後半の京香さんの義理の祖父として登場する設定では、年齢差が少々気になるところです。二人の年齢差がそれほど大きくなければ、夫婦としての関係も違和感を感じさせないはずなのに。この家庭では、孫の妻に看病を頼り切るような状況が続き、女性に過度に依存している様子に、夫の無神経さも目立ちます。たとえ祖父が声を上げただけでも、「栞、じいちゃんに何をしたんだ」と騒ぐ夫の態度は、京香さんが祖父との関係に罪悪感を感じるのを防ぐ要因ともなっています。 実際、京香さんは夫とのセックスに続いて、小沢氏との関係でもほとんど抵抗を感じずに行為を受け入れます。祖父としての立場を越えて、奇妙な声を上げて京香さんを貪る小沢氏の姿は、まるで妖怪のようで、その一方でキスの段階から喘ぎ声が色っぽく、攻めが激しくなると京香さんはそれに応じて身を震わせる様子が描かれます。彼女の姿は、端正な外見とは裏腹に、魔性の女としての魅力を発揮しています。暗い室内でほぼすべてのシーンが展開され、キスやセックスのシーンでも圧倒的なエロスを感じさせます。 逆光気味の光の中で捉えられた京香さんの乳首が勃起している様子、脚や腰の曲線が映し出されるシルエットは、非常に美しく、マドンナの専属女優の中でも、岬ひかりさんと並ぶほど個人的に好みです。大人しそうな外見とは対照的に、絡み合いの場ではエロティックで、その表現力は素晴らしいです。このエロスに満ちた作品は、私の中ではスター候補に昇格するほど魅力的です。 ただ、その一方で、この作品の不満点にもつながっています。ほぼすべてのシーンが逆光や暗い光で撮られており、金魚鉢越しの画面なども含まれており、木村浩之監督の映像スタイルを意識しているように感じます。しかし、私自身は木村監督の作品にはあまり好みがなく、ひむろっく監督なら、京香さんの肌を明るい画面で鮮明に撮って欲しかったです。ファンタジックな雰囲気には、この撮影スタイルはまずまず効果的ですが、いずれはこの二人が監督らしい作品を一緒に作り上げてくれることを期待しています。 すっぽんベロキス堕ち スレンダーボディの京香栞が披露するベロキスは、とてもいやらしく、リズミカルな騎乗位も魅力的です。特に乳首が勃起している様子は、エロティックな雰囲気をより引き立てています。ベロキスのシーンでは、まるですっぽんのように吸い付いてしまうような感覚が伝わってきて、放さないという演出もとてもエロイです。小沢とおるが義祖父として登場している点もポイントで、もし徳田老人や山田老人がこの役を演じていたら、禁断の介護というテーマが強調されてしまうでしょう。このおじいちゃんの存在は、長生きしているような雰囲気を感じさせ、とてもリアルで魅力的な演出となっています。

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