SDNM-367
3人のわんぱく男児を育てる家族想いなお母さんキャディ 市川ななみ 36歳 最終章 「妊娠してもいいから…」家族を忘れ、涙を流しながら本気で生棒をおねだりする 最後だから思いきって連続中出しセックス

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配信サイト:

作品詳細

品番
SDNM-367
FANZA
1sdnm00367
MGS
107SDNM-367
DUGA
sodcreate-6845
メーカー
SODクリエイト
発売日
2023-01-10

作品説明

市川さんとの時間をもう一度だけにしたいと願い、息子とコーチを務める旦那を少年野球の合宿へ送り出すため、一人の時間を作るために再び訪れたホテルの一室。自分勝手に膣内射精する男優たちに耐えながらも、本気の涙を流して「イカセてください」と懇願する様子は、色気とどこかの寂しさを同時に感じさせる。

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レビュー

平均評価 4.8点 全5件
匂い立つもの 二律背反する魅力が同居した稀有で素敵な女優さん 3部作の最終章として、前作は未視聴、ななみさんの初出演となる作品。タイトル通りの「人妻、子育てが一段落し、性欲が再燃した状況」に即した、非常に自然でリアルな雰囲気を醸し出している。ななみさんの受け答えははきはきとしていて、聡明さや良妻賢母といったイメージを想起させる一方で、どこかくすんだような、モノトーンな空気感が漂い、その差し色が作品の魅力を引き立てている。男優が登場すると、彼女の表情や声のトーンが一変し、恥じらいが際立つ。特に童顔が際立つため、少女らしい純粋さとエッチさが混ざり合い、どこか気恥ずかしそうな可愛さが際立つ。 構成としては、自慰から始まり、本命の男優に見られながら後輩の男優と絡み、キスや乳首責め、フェラ、挿入から中出しといったプレイが展開。その後、シャワー後に拘束状態での電マ、目隠しでの3P(本命は絡まない)と、最終的に本命とのプレイへと流れ込む。この構成と演出が本作の最大の難点。特に、ホテルで本命男優に「誰とでもいいの?意地悪な人なら誰でもいいの?」と問われ、自分は「いい」と返す場面が謎に感じられる。単にSっ気のある男に惹かれたのか、あるいはこの男優に特有の何かに惚れたのか、その描写が全くないため、物語の流れが急に変わり、プレイが展開される。ななみさんも散々焦らされるが、本番が進まないため、前座を延々と見せられているような感覚に陥る。最終的に本命とのプレイに至るが、それも祝祭的な開放感が欠如し、前段と大差ないため、期待値が高すぎたせいか、オチがなく、肩透かしのような終わり方になってしまう。 プレイ内容自体は非常に良い。少し意地悪な人が好きという設定に沿って、焦らされつつ受けメインの展開となるため、若干の単調さを感じるが、ななみさんのプレイスキルの高さや、プレイ中の反応の良さ、可愛さが魅力。各チャプターは十分に楽しめるし、その中で「為されるがまま」の雰囲気をリアルに描き出している。この点でも、ななみさんの演技力に感嘆する。 生活感や生活臭をしっかり持たしつつも、少女のようなあどけなさや、性に身を委ねる恥じらい、一時的な逢瀬の儚さなど、言葉にできない、矛盾した魅力が漂っている。非常に稀有な女優であり、今後の作品が非常に楽しみである。 他人棒に観念した人妻の美しさをオレは知っている。 妻としての立場と、密室で見せる人妻のメス顔。そのギャップが本当にたまらない。良妻賢母としての一面と、裏で暴走する欲望の差が、まるで対照的な世界のようだ。以前はあどけない顔をして、少しの押しに弱いタイプだったななみさんも、回数を重ねるごとにどんどん変貌していく。今では顔射され、白濁液にまみれたアヘ顔のままお風呂でオシッコをかけられ、落とされるのを待っている。その状態で返す刀となり、オレの顔に跨がり、恍惚の表情で放尿する姿は、ただのセックスを超えた、人妻の本質を突き詰めた表現だ。2年半という長い時間が経ってようやく辿り着いたこのシーンは、欲求不満に満ちた人妻熟女の深みを垣間見た気がする。また、アラフォーの女性にこそ見たい逸材だ。お疲れさま。 惚れてまうやろ〜 ななみさんのじらすような仕草や困ったような表情もとても魅力的で、見ていて心がときめきました。彼女のイキかたやイキ顔も、どこか優しくて純粋で、とても可愛いと感じました。彼女を演じている女優さんの表現力に惚れました。大好きな女優さんで、今後もたくさんの作品を観たいと思っています。 また会いたい…これからも観続けたい市川さん この「本物人妻」シリーズでデビューした市川ななみさんによる作品で、シリーズのラストとなる一編です。1本目からずっと応援してきた私としては、この作品の設定がこれまでのイメージにとても合っていて、その後に続く第4章や第5章が見たかったという気持ちが強く湧いてきます。 前作や2作目ではレビューが長く、内容に多少のネタバレを含んでいたので、今回はなるべく内容を控え、シリーズ全体を通して感じた私感をお伝えします。 とはいえ、ある程度の進行の説明は必要だったので、前作では時間に追われすぎて満足感に欠けていた内容に対して、今回は家族が1日外出していることで時間が確保され、ななみさんが「AVで開眼したM気質を全開にしたい」と意気揚々と新宿の撮影所へ向かう様子が描かれています。監督と3度の再開後、公園の野外カフェで軽いトークシーンを挟み、ななみさんのリクエストに応えてS系のピエールさんを招き寄せ、いざ現場へ。しかし、その場でピエールさんとHするのではなく、むしろ焦らしに焦らすという演出が施され、内容はそれなりに工夫されています。詳しくは本編をご覧ください。 見どころはやはりピエールさんの言葉責めに焦らされ、性欲を溜め、最後に絶頂を迎えるシーンです。これまでの作品では、主婦らしいカジュアルな服装が多かったですが、今回は色気のある衣装姿も披露されていて、とても魅力的でした。3人の子持ち主婦らしいGパンを着た普段着も、張りのあるムチムチとしたお尻がとてもセクシーで、個人的に大好きです。H向けの衣装も素敵で、おススメの一作です。 本作も3Pを含む3回戦が展開され、見応えのある市川ななみさんの人妻セックスが堪能できます。書き出しにも書きましたが、この作品の幸福感あふれる人柄の設定がとても好きで、シリーズを続けて欲しかったと感じました。 余談ながら、1作目のパケ写の姿は私の理想の妻像で、とても気に入っています。シメの監督さんからの「またいつか…」という言葉には、本心だと感じました。このシリーズで再び…という事は現実的ではあるものの、またこの監督さんにおななみさんの作品を撮っていただけたらと願わずにはいられません。 2022年の猛暑の夏に撮影された全3作、本当にお疲れさまでした。 これがラストは勿体ない気が ちょっと顔は少し悲しそうに見えましたが、程よく熟した体でとても魅力的な奥様がいて、これで最終章とは思えないほど残念に感じました。しかし、最後まで全てをさらけ出したような、力強くもエロティックな喘ぎ方を見ると、逆に興奮してしまいますね。 1対1のSEXもいいですが、3Pで複数の男に支配されていくようなシーンは、この作品の雰囲気ととてもマッチしていると思います。 ラストのピエール剣とのオイルセックスも、非常に濃厚でエロスが際立っており、好みによっては違った楽しみ方もあるかもしれません。

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