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隠れ極上エロボディの牛丼チェーン店で働くパート主婦が学生バイトと避妊具なしでネチョベロ不倫中出しSEX 夏目響

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配信サイト:

作品詳細

品番
START-345
FANZA
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MGS
107START-345
DUGA
sodcreate-8929
メーカー
SODクリエイト
レーベル
SODSTAR
発売日
2025-06-17
出演者

作品説明

人妻のひびきは牛丼チェーンでパートを始めてから、同僚の大学生と徐々に親しくなっていく。真面目で誠実な青年に心を惹かれ、ある日上り時間が同じになったことで飲みに誘い、勢い任せでホテルで関係を持ってしまう。その後もバイトの合間や休憩中の店内、さらには営業中の厨房で我慢できずに行為に及ぶ。体の相性がとても良く、二人の関係はどんどん深まっていく…。

夏目響の他の作品

レビュー

平均評価 4.5点 全11件
極上ボディと禁断の背徳感が交錯する、夏目響の真骨頂! 本作は、夏目響が持つ隠されたエロティックなボディと、日常の中にあるエロスを描き出すことで、見どころが満載の作品だ。どのシーンも、どこかに違和感や誘惑を秘めており、視聴者を引き込む力がある。 最初の登場シーンでは、彼女が着ている牛丼チェーンの制服が目を引く。シンプルなポロシャツとエプロン、キャップといった装いだが、それだけで胸の膨らみや股間のラインが目立ち、地味な格好の中に秘めた色気が非常に印象的だ。普段の生活の中で見せる“職場の女”としての魅力と、それ以上の奥行きを持った“女”としての色気を感じさせる演出は、非常に巧みで、視覚的な興奮を誘う。 物語が進むにつれて、彼女との関係が深まっていく描写はリアルで、そして非常にエロティックだ。店内の隅でこっそりと始まるキスシーンから、トイレや休憩室での密着プレイ、そしてベッドでの本番シーンに至るまで、背徳感と興奮が次第に高まっていく構成は、非常に圧倒的だ。特に、ベッドでの本番シーンでは、彼女の“本能的な乱れ”が完全に現れ、特に騎乗位での腰の動きや表情の変化は、演技を超えた没入感があり、見る者を完全に引き込む。 中出し描写では、彼女の恍惚とした表情が印象的で、それを見ているだけで、視聴者も同じような気持ちにさせられる。彼女が「いけないこと」とわかっているにもかかわらず、相手と求め合うその空気感は、リアルかつエロティックで、非常に胸に迫るものがある。 短い尺の中に、リアルで濃厚な情事の数々が詰まっており、夏目響の大人びた色香がさらに際立つ作品だ。彼女の日常に潜むエロスと、極上のボディが融合し、見るものを満足させる内容で、非常に満足度の高い作品と言える。 良い 久しぶりにこのシリーズを手に入れて満足しました。夏目ちゃんのキャラクターが徐々に色合いが変わっていくのがとても印象的で、その変化に共感しました。特にラストの展開は予想外で、思わず驚いてしまいました。ストーリーの展開に引き込まれ、最後まで楽しむことができました。 エロボディを持て余した主婦と青年の下半身純愛ドラマ 夏目響は牛丼屋で、若いカップルのイチャイチャを見ていて、少し羨ましく感じながらも、普段の仕事ぶりを頑張っている。そんな彼女に、バイトとして訪れる若手の青年が現れ、二人は仲良くなり、飲みに行き始める。この青年は、パート主婦の私服から溢れる、熟したボディに惹かれている様子。彼女も、旦那とのセックスが久しぶりで、心も身体も熱々で、受け入れの準備が整っている。部屋に着くと、彼はキスから前戯に至るまで、純粋で穏やかな態度を取る。しかし、前戯が始まると、男優のようなテクニックでパート主婦の喘ぎが止まらなくなる。セックスをするには避妊具が必要と、バイト君はコンドームを装着し、挿入へと進む。しかし、途中でパート主婦のキツマンが強く、バイト君の元気なチ○コにコンドームが破れてしまう。諦めきれない彼は、パート主婦に懇願すると、「外に出してくれるなら」と、彼女も元気なチ○コを手放すのが惜しくて、続行する。その後の騎乗位では、「惜しくて惜しくて」という気持ちが、モロに現れ、バイト君は念願の中出しを果たしてしまう。純朴なバイト君は、快楽に負けた先の代償に気づき、土下座をし始め、その姿を背後に見つめるパート主婦は、快楽に不満足ながらも、これからの楽しみにほくそ笑む。ここまでのエピソードは、初セックスと初中出しの編である。 続く話は、元気なチ○コに出会えたパート主婦が、不条理にも中出しセックスを楽しむ様子が描かれる。そんな展開が、次回に期待を込めて紹介されている。 矢澤レシーブ監督の作品は、シチュエーションの描写に深みがあり、視聴者を惹きつける力がある。今回の作品も、その監督の独自性を十分に感じさせる。今後も、レシーブ監督のVR作品を観たいという気持ちが、強く湧き上がってくる。 エロくなりました 2020年にデビューした当初と比べて、現在の作品は明らかにエロティックな要素が強まっていて、非常に魅力的です。特に、薄目で相手を見つめるような視線や、頬を寄せながら何かを頑張るような仕草は、視聴者を強く惹きつけるポイントとなっています。その中でも、お店でのシーンは特に印象的で、階段を上がっていく過程での着衣姿のショットと、2階に上がった後の全裸でのエッチな展開は、ストーリーの流れと演出が非常に上手く、見応えがあります。また、丸みを帯びた美尻が、重要なシーンで繰り返し登場するのも、作品の魅力をより一層引き立てています。このような要素を踏まえ、作品全体として非常にバランスの取れた表現がされているため、強くお勧めしたいです。 単純に言えば改悪が進みました。 シリーズ作品として、宮島めいさん、小湊よつ葉さん、夏目響さん、そして推し女優さんの出演が続くことから、面白さが期待できると思って視聴しましたが、今作はもう少し頑張ってほしいなと感じました。 1作目では、男優さんの役の真剣さが作品の面白さの大きな要素であると指摘しましたが、2作目では改善されず、むしろ起用された男優さんのチャラ男感が目立ち、作品全体の質が下がっていました。特に、目玉とも言える卵黄ラリーの演出も、芸術的なエロさが失われ、1作目よりさらに退化していました。 そして3作目の今作では、最初の絡みの誘い方が以前と比べて変わり、全体の流れも変化し、卵黄ラリーの演出も2作目よりさらに悪化。結果として、作品全体の面白さはさらに低下してしまいました。 エンディングでは、響さんが謝るという演出が行われましたが、1作目も2作目もなかった「しなくてもいい演出」に感じられ、それだけで作品の魅力が損なわれてしまいました。 また、孕みオチの演出も、1作目や2作目で既に十分な演出が行われているのに、なぜ改悪するのか不思議に感じます。 期待していたのは、1作目の話のグレードを維持しつつ、男優さんの役の真剣さをより強調した演出の改善です。それ以外の演出は、1作目のもので十分であり、作品のコンセプトを満たしているはずなのに、なぜか制作側がそれらを維持できていないのか、とても残念です。 響さんが熱演しているだけに、制作側がそれに応えられないのは、とても勿体ない気がします。 監督の力量は1作目で既に明らかになっており、それ以来、なぜ努力が見られないのか、とても不思議でなりません。

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