If you love me, just say it! 制服姿のこなつちゃんに「好きって言うまで射精しちゃダメ!」と告げられながら、騎乗位で腰を振られることに、ワタシはものすごく興奮しました。設定としては、最も反抗的そうな年頃の娘が、ラブラブな態度で身体を求めてくるという内容ですが、現実性はほぼないかもしれません。しかし、そんなことは気にせず、ただ楽しむのが正解だと感じました。気がついたら、こなつちゃんの「好きって言って」に、チンポシゴキながらも「大好きだよこなつ」と、あっさりと心を奪われていた自分がいました。こなつちゃんも「まだ言ってくれないの?」と尋ねてきて、「言ってるだろ、大好きって」と返事をしている自分がいました。最後のほうも、「好き好き好き」と言ってもらいながら、気持ちよく天国へと誘われていく様子は、とても心地よかったです。セックスの流れも、最初は制服を着たままブラだけを見せてもらいながら挿入されるという演出で、ワタシのようなJ系好きな人には、堪らないほど魅力的でした。
声どうしたの? こなつちゃんのVR作品はこれまで何本も見てきたのですが、声の出し方が普段と違ってちょっと驚きました。いつもとは違い、声が小さくてガサガサしているんです。可愛らしい声ではなく、ちょっと違和感を感じました。声の表現が違うことで、雰囲気が少し変わってしまっているような気がします。声を楽しむのが好きな人にはちょっと物足りないかもしれませんので、ご注意ください。
確かに 声の表現に違和感を感じました。物語の設定としては2人きりの環境なのに、声が小さく抑えられていて、ヒソヒソと話しているような雰囲気を感じました。それに加えて、呼吸も荒く感じられ、少し落ち着きがなくて違和感がありました。
本来なら、2人きりで相手を意識しながら迫っていくような状況なら、もっと自然な声の出し方や表現が期待できる気がします。今の表現では、少し物語の雰囲気とズレているように感じました。
また、他の方も指摘されている通り、撮影時の女優さんのコンディションが悪かった可能性もあります。全体的に少し物足りない印象で、星2つにしました。
好きって言ってるよ。。。 風邪をひいたのかな? まあ、仕方ないよね。気をつけていても予想外のことが起こるのは仕様だ。ただ、内容に関しては少し残念だった。こなつちゃんがよく「好きって言って。。。」と繰り返してくるんだけど、ちょっとしつこい気がしてしまう。VRなので男優はしゃべらず、返事は自分で考えないといけないんだけど、「好きだよ」と妄想の中で言っても、こなつちゃんは反応してくれない。ただの「好きって言って」を繰り返し、結果的に妄想モードが冷めていく感じがして、ちょっとがっかりした。
確かに声が… 他のライターも描いている作品だが、声がカスカスで少し違和感がある。せっかくこなつちゃんのロリボイスで、パパと呼ばれながらセックスするという設定に期待していたのに、少しガッカリした。おそらく喉のコンディションが悪かったのだろう。新法の影響で、撮影が容易にできない事情もあるのかもしれないが、女優さんが働きにくい状況になってしまっては、本来の目的に背く気がする。もっと声の質を意識して、こうした作品に臨んでくれたら、もっと楽しめるのになと感じた。