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ドM美女のW顔面ハラスメント 東雲あずさ/有加里ののか

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作品詳細

作品説明

美しい顔を変顔にしたいというマニアックな願望を持つ方に向けた、今作は新たな美女二人が登場!いきなり鼻フックとボールギャグを装着し、街中へと繰り出される顔面羞恥プレイから始まります。多方向から攻める鼻フック、開口器、鼻浣腸、ビンタ、鼻毛抜き、鼻ぶっかけ…そして、伝説的な顔面亀甲まで、人様にはなかなか見せられないような顔面変形のプレイが満載。大好評につき、ボリュームアップで登場する本作は、顔面への異様なアプローチが好きな方にはたまらない内容となっています!#養老P

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レビュー

平均評価 4.4点 全5件
前作と比べると… 面白かったです。ただ、監督が前作と違うのかなと感じました。全体的に作品のレベルが落ちているように思えたのは正直なところです。特にラストシーンが目立ちました。撮影場所も変わっており、照明の効果も悪く、画質が明らかに下がっているように感じました。何よりカメラワークが微妙で、せっかくの顔面亀甲の描写も、それほど印象に残らなかったのが残念でした。 鼻フェチ、鼻フック好きには、満足のいく作品! 東雲あずさちゃんと有加里ののかちゃん、2人とも初出演という感じがする。オープニングのインタビューでは、2人ともそれぞれ変顔を披露しており、どちらも可愛らしく、変顔好きとしては、この変顔だけで十分に楽しめるレベルだ。序盤はAVのような雰囲気ではなく、むしろ面白くて笑ってしまったのも事実だ。 最初のパートでは、2人ともマスクの下で鼻フックにヨダレボール姿で、街中を集合場所まで移動する。2人揃ったところでは、男1人を2人でフェラ抜きするシーンがあり、彼女たちへの鼻舐めが好きだった。ののかちゃんが喉奥フェラを披露すると、あずさちゃんも負けじと頑張る姿が可愛らしく、見ていて癒された。フィニッシュは顔射で、2人の顔にザーメンがかかるシーンは、エロさとユーモアが入り混じった演出だった。 続いてのパートでは、ののかちゃんがソファー上でビキニ姿になり、後ろ手で縄で縛られる。M字開脚でくすぐりプレイが行われ、ビンタのシーンも印象的だった。こよりプレイでは、こよりで鼻穴を犯すような描写があり、非常に興奮する内容だった。鼻水もまた、魅力的で、開口器や鼻浣腸、鼻バイブなどで鼻穴、乳首、クリを責められるシーンは、エロさの奥行きを感じさせる。その後、お◯んこをバイブや電マでイカされる様子は、見応えがあった。 続いては、あずさちゃんの番。基本的には前のパートとほぼ同じ内容で、同じような演出が行われた。最後のパートでは本番があり、結合部はどちらも見え辛かったが、ののかちゃんの方が多少は見えたように感じた。あずさちゃんはほぼ見えず、少し残念だった。結局、3発ずつ顔射を貰って終了し、鼻の穴にまで届く顔射は非常にエロかったです。 2人の主演ということもあり、どうしても比較してしまった。可愛さはほぼ同じレベルで、むしろよく見れば、あずさちゃんの方が少し上かも?と感じた。しかし、あずさちゃんファンには申し訳ないが、エロポテンシャルではののかちゃんの方が圧倒的に上だと感じた。 シリーズ最高傑作 このシリーズは、可愛い女優さんの新たな魅力を発見できるのでとても気に入っています。冒頭のインタビューシーンから、恥ずかしがり屋な雰囲気が伝わってきて、すぐに引き込まれます。鼻フックと口枷の使用は、とても印象的で、どちらも演出として工夫が感じられます。一人ずつ責めるシーンでは、鼻フックと開口器が使われており、鼻の中や口の中の様子が映し出されるので、視覚的にも興味がわきます。 こよりを使ったり、鼻の中に液体を注入するプレイは、苦しそうな表情が見られ、リアルな反応が伝わってきてとても良いです。口内フェチとしての私は、開口器を装着したシーンで口内や喉奥を責めるプレイが少し入っていれば、より満足感があるかなと感じました。 ののかちゃんは、オモチャで責められている時の反応がとてもエロくて、彼女の表現力が光っています。一方であずさちゃんは見た目が幼く、陰毛が濃いめでギャップが際立っており、魅力的です。オモチャを当てられるときの「直はヤバいかも」というセリフも、可愛らしさとエロさのバランスがとても良くて、個人的に好きです。 穴という穴をあけっぴろげにされた女は従順になります。 この作品は、かなり大胆な演出が施されており、見る者の想像力を刺激する内容だ。男の本能を描ききるという点では、非常に参考になる作品だと思う。特に、女性が自分の身体をどう扱われるかという視点が鋭く、リアルな表現で描かれている。 M字拘束で上下のお口に開口器を装着し、カメラを設置して放置するという演出は、非常に強烈で、その状況下でのヨダレやマン汁が床に滴る様子は、視覚的にも非常に印象的だ。その時の顔の表情や苦悶の様子は、まさに「絶景」と言える。 また、乳首吸引器やアナルへのディルド、いきなりバイブでマンコをスプラッシュさせるといったハラスメント的な応酬も、作品のクオリティを上げている。ただの性的な描写ではなく、キャラクター同士のやりとりが丁寧に描かれており、その張り詰めた空気感が魅力だ。 このような表現は、人様の妻に手を出すという行為はできないが、自宅で楽しむには十分な内容だ。今度は鼻フックも買って、さらにリアルな体験を楽しんでみるのもいいかもしれない。 くすぐり好きな人必見! 途中で縛られて、女優さんがひとりひとり少しずつ時間を過ごすという演出が印象的でした。特に1人目の有加里ののかさんはくすぐりにとても弱く、いじわるな男優さんの手によってゲラゲラと笑い続けている様子がとても面白かったです。最初はソフトなアプローチでしたが、徐々に強さが増し、最後には脇腹のツボをくすぐられ、思わず大きな声で笑い出している様子が見られました。時間は短めですが、その間の笑いのクオリティが高く、とてもおすすめできる内容でした。

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