BBAN-334
勝てば女王。負ければ奴●。 キャバクラ嬢レズビアン 木下ひまり 逢見リカ

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作品詳細

品番
BBAN-334
FANZA
bban00334
メーカー
ビビアン
レーベル
ビビアン
発売日
2021-07-02

作品説明

「売り上げを守るためには何でもする」という店の掲げた掲示。女性客専用のキャバクラで、突然発生した権力の争い。店の運営を脅かす存在として注目されるNo.1嬢リカは、他店からやってきた新人嬢ひまりと対決を強いられてしまう。その対決の条件は、勝った相手が店を離れるか、または相手を「奴●」とすること。不敵な笑みを浮かべ、圧倒的な魅力と存在感を放つ赤い蝶のようなひまり。リカの心を揺さぶり、絶望と快楽の狭間で揺れる展開が繰り広げられる…。

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レビュー

平均評価 3.9点 全19件
お二人の女優に助けられた? 美女2人のキャスティングは非常に素晴らしく、特に逢見さんの目はレズ奴隷としての深い感情を表現しており、作品のテーマをより強調してくれています。その目からは、完全に支配された気持ちや依存感が伝わってきて、作品全体の空気感を引き立たせてくれました。 ただ、少し残念だったのは「負ければ奴隷」という設定の展開。もっと抵抗感が感じられていたら、よりリアルで説得力のあるストーリーになった気がします。抵抗がまったくない展開では、逢見さんが奴隷としてもっと喜びや悦びを感じている姿が描かれていたら、より魅力的だったかもしれません。 評価は☆3とさせていただきました。その理由は以下の4点です。 ・中盤の羞恥プレイが長くなく、奴隷としての調教をさらに深めてくれるベッドシーンが欲しかった ・完堕ちへの展開が少し早かった ・もっと女性の身体を活かしたプレイが欲しかった(腋舐めや匂い嗅ぎ、へそ舐め、身長差を使ったプレイなどがあればよかった) ・ラストで逢見さんが木下さんに呼びかけるときの呼び口調が、恋人なのか友達なのか、奴隷なのか曖昧で少し違和感を感じた 4項目それぞれ-0.5として評価しました。ストーリー構成や演出面ではマイナスが多かったですが、木下さんと逢見さんのプレイは非常にエロくて刺激的でした。特にペニバンでバックされている逢見さんの姿は、最高にエロく、見応えがありました。 美女×美女に酔いしれたい、またレズ奴隷というテーマに興味がある方にはおすすめの作品です。ぜひチェックしてみてください。 自然な流れの中の緊張、やっと出会えたレズの秀作 キャバクラという場で、稼ぎがなければ首を切って入れ替えるというリアルな状況が描かれており、まるで夢のようにも思えるような物語です。どちらが主人でどちらが奴隷になるかという賭けに、胸がドキドキしてしまいました。 ただ、もう少しSさんはSらしく、MさんはMらしく振る舞ってくれたら、より一層感動できたかなと思います。若い体の美しさに心奪われながらも、キャラクターの個性がもっと引き出されていたら、もっと楽しめた気がします。 ストーリーものが好きな方向け 二人の身長差が個人的に気に入りました。それは差し引きとして、キャラクターのバランスをよくしてくれた気がします。どちらのスタイルも良く、顔も好みのタイプだったので、視覚的にも楽しめました。ストーリーは全体的に良い感じで、展開もスムーズでした。ただ、一方がもう一方に簡単に服從するシーンが多かったので、立場的に弱いという点で少し物足りなかったです。もっとキャラクターの関係性や心理描写が深まれば、より良い作品になると思いました。 ひまりさんいい女だね ひまりさんも長身で、女王様としての存在感があり、リカさんの小さな体型と対比すると、かなり相性が良さそうですね。特にその差が際立つシーンは、視覚的にも刺激的で、とても魅力的でした。ただ、もう少し他のキャバ嬢や客の女性たちがリカさんを責めるようなシーンがあれば、全体の張り合いがより深くなり、物語の深みも増したかなと感じました。ちょっと残念ではありますが、今後への期待は持てます。 カメラワークが良ければ… 逢見リカさんが木下ひまりさんのマンコを舐めるシーンでは、ずっと目を開けた状態で見せてくれるので、とてもエロティックな印象を受けました。その表現の仕方には好感を持ちました。 ただ、全体的なカメラワークがちょっと物足りなかったですね。単純にカメラの使い方がもう少し工夫されていれば、もっとクオリティの高い作品になっていたと思います。動きすぎたり、見切れたりしている場面が多かったので、少し雰囲気を重視して撮影してほしかったです。 カメラアングルについて特に気になったのは、潮吹きのシーンです。例えば、1時間30分20秒頃に従業員と客の前で潮を吹かすシーンでは、カメラワークがそれほど悪くないですが、1時間51分50秒頃にも同じようなシーンが登場します。その際、カメラは潮吹きに寄って撮影されており、終わると従業員と客全体が映るアングルに戻るのですが、これはちょっとルーティン感がある気がしました。2回も同じようなアングルを使っていると、演出として少し退屈に感じてしまいました。もし1回は少し引いたアングルで撮影していれば、より雰囲気を感じさせる演出になったのではないかと思います。 また、この作品では、従業員と客の前で潮を吹くというシュチュエーションが描かれているのが特徴ですが、普通の潮吹きシーンは他の作品でも見られるので、この演出が特に魅力的なポイントだと感じました。 全体を通して、カメラワークにちょっと物足りないという印象を持ちました。もっと演出に工夫があれば、より楽しめる作品になっていたと思います。

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