JUQ-758
上羽絢 待望のレズ解禁!! ずっと大好きだった親友の絢が、レズ風俗で働き始めた―。

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作品詳細

品番
JUQ-758
FANZA
juq00758
メーカー
マドンナ
レーベル
Madonna
発売日
2024-07-05

作品説明

優香と絢は幼い頃から仲が良い親友同士。しかし優香はレズビアンで、絢をずっと想い続けていた。彼女はその気持ちを抑えながらも、絢との関係を「親友」として一線を引いていた。そんなある日、絢からレズ風俗で働くことを告げられる。その理由は、働かないモラハラの旦那を支えるためだった。優香は嫉妬と夫への怒りで心が揺らぐが、冷静を装うしかなかった。そして彼女は、絢が働いているレズ風俗を調べ出し、客としてその店に現れる。その場で待ち受けるのは、想いと現実が交錯する衝撃的な展開。

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レビュー

平均評価 4.7点 全21件
互いへのリスペクトが伝わる本気のコラボ リミッターを外し、これまでの経験をすべてぶち込めば、こんなリアルで素晴らしくもエモーショナルな演技が生まれるのだ。彼女のボディラインは、繊細かつしなやかな曲線を描き、磨かれた美しさを感じさせる。互いに尊敬し合い、本気で向き合ったコラボレーションが伝わってくる。そのエネルギーは、まるで新鮮な光のように私たちの心を照らしている。優香さんの輝きには、改めて感動させられること間違いなし。 上羽絢さんレズ解禁作品に感動 上羽絢さんの待ちに待ったレズビアン作品がついに登場しました!お相手は大島優香さんで、二人とも美しくエロティックな身体と可愛い顔立ちで、見るたびに興奮してしまいました。上羽絢さんはいつ見てもナイスバディで、レズシーンにおいても魅力的で、演技もとても上手です。初めてレズのシーンに挑戦する上羽絢さんは少し緊張している様子が伝わってきて、その純粋な表現に心が揺さぶられました。物語では、モラハラの旦那にセクシーなお仕置きをされてるところを、大島優香さんに目撃され、嫉妬してしまった彼女が上羽絢さんを責め立てるという展開が登場。そのシーンは、同性愛の深さと、感情の高まりに溢れていて、大島優香さんの涙が見事に表現されており、視聴者ももらい泣きしてしまいました。お二人の演技力と、レズビアンの感情の描写が非常に素晴らしく、レズ作品としての完成度が高く、感動を何度も味わえました。ハッピーエンドのストーリーも心に残り、非常に満足のいく作品です。今後も上羽絢さんのレズ作品や、マドンナさんとの次回作にも期待が高まります!是非一度見てほしいです。 レズ解禁にして神作品!! マドンナのレズ作品は大体ハイレベルですが、今回は女優さんの容姿も完璧で、少し熟してはいますが若いすぎず、プレイ内容とも相まって、まさに完璧な熟女レズに仕上がっています。二人とも細身で巨乳で、とても自然な感じで、男女の絡みの作品に比べても遜色ない濃厚さがありました。クンニやキスなども一切妥協がなく、画面越しに汗の匂いが漂ってきそうなほど、リアルで生々しいプレイが展開されています。また、二人とも経産婦の可能性が高い女優さんで、どこか母性を感じさせるような温かさも加わって、とても素晴らしい作品でした。マドンナさんの次回のレズ作品にも大いに期待できる内容です。 AV作品超えるの傑作、大島優香さんの美しい涙 大島優香さんの99作目となる作品で、レズビアン作品の3作目です。前作のレズビアン作品は7年前に発表されたので、久しぶりにそのジャンルに戻ったという印象を受けます。動画のサンプルを初めて見たとき、大島さんがなぜこんなに涙を流しているのか、とても気になる気持ちになりました。 この作品はAV作品を超えるほどの芸術性と表現力があると思います。他の98作の中でも、どれほどハードなシーンでも、こんなに涙を流す姿は見たことがありません。その表現力は、まるで本物の感情を演じているようなリアルさがあります。 もし今後、マドンナのような女優賞が存在するなら、間違いなく大島さんを受賞させたいと感じます。特に最後のシーンで「私のことを愛して、お願いだから」というセリフを演じたとき、涙が止まらなくなり、その泣き声は本当に本物のように聞こえました。呼吸の調節や声のトーン、すべてが演技とは思えないほど自然で、観る者を感動させます。 上羽さんとのやり取りも、特に大島さんの涙を拭いたり、飲み込むような表情の描写は、非常に印象的でした。真咲監督がこのような素晴らしい作品を撮影してくれて、本当に感謝しています。ここでは言えなかった感謝の気持ちを、今後のイベントで直接お伝えしたいと思っています。 私はSぽいキャラクターの大島さんを好きですが、今回の作品ではSでもMでもありません。ただ、本当に素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。観終わった今でも、胸に残る作品です。最高に感動しました。 ストーリーと女優の艶技が光るレズ作品 上羽絢さん待望のレズ作品がついに登場しました。大島優香さんもここ数年、レズ作品に出演する機会が少なかったことから、今回の作品は非常に注目されていました。 絢さんはデビューから約2年半、優香さんは9年半以上経っていることから、経験の差が感じられますが、その差を埋めるようにお互いに魅力を発揮しています。誕生日も5日違いで10歳差ということもあり、年齢差を感じさせる役割も演出されています。 優香さんの艶技は、まるで特命係長の只野仁にも出演しているような実力を感じさせます。絢さんから相談を受けた時の表情や、風俗店を探す執念、そして見つけて喜びを表現する様子は、彼女の演技力が物語っています。特に、最後のシーンで涙を流す姿は、観る人を心に残る演出です。 一方、絢さんもレズの世界に引き込まれていく表情の変化が見事です。他の女優さんの演技を学んできたという点も、彼女の成長が感じられ、今後ますます期待が高まります。 お互いの艶技と、ストーリーの展開がうまく融合し、最後に濡れ髪と涙に包まれるラストは、観終わった後も心に残る演出です。監督の真咲氏が当代のレズ作品を撮らせれば一番と考えていると聞けば、この作品はまさにその実力を発揮したものです。 流石に、お見事というほかない作品でした。

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