KAVR-393
【VR】「勝手に勘違いしただけでしょ!」思わせぶりであざとく計算高い生意気すぎる後輩を懲らしめる媚薬監禁キメセク 伊藤舞雪

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配信サイト:

作品詳細

品番
KAVR-393
FANZA
kavr00393
メーカー
kawaii
レーベル
kawaii* VR
シリーズ
kawaii*VR
発売日
2024-11-11
出演者

作品説明

他の男と腕組んで歩いているのを目撃した瞬間、心が壊れそうになった。舞雪は俺にとって特別な存在だった。いつも腕組んできたり、顔を近づけて話したり、おっぱいを押し付けてきたり、一緒に行きたいお店を誘ってきたり。そして「先輩は私の特別な人だよ」と微笑んでくれた。俺はその言葉に疑いをもたずに、舞雪が俺を好きだと思っていた。しかし、ある日突然、他の男と腕組んで歩いていた。そして、舞雪の部屋に一緒に入っていった。はぁ?はぁ?はぁ?はぁ?ありえない!アイツ誰だよ?誰なんだよ!俺のモノにならないなら、いっそブッ壊しちゃおっか?それしかないじゃん。俺は舞雪を酔わせて拉致して拘束して犯してやることにしたんだ~サイコパス?それって美味しいの?喉が渇いたの?じゃあ、媚薬いっぱい飲ませてあげるね。もう謝っても手遅れだよ。俺の心を弄んだ舞雪には、いっぱいお仕置きしないといけないんだから。

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レビュー

平均評価 4.1点 全11件
まゆきちガチ恋勢に見てほしい一作 まゆきちのVR作品は、これまでイチャラブ系や痴女系が主流で、そのイメージが強いものでした。しかし、今回の作品はそれとは一線を画する、より過激で変態的でハードな作風で、まゆきちのもう一つの顔を堪能することができました。 内容は大きく2パートに分かれており、前半はまゆきちを「わからせる」ための無理矢理な展開、後半は媚薬で堕とすという、どちらも非常に印象的な内容です。どちらも素晴らしいですが、特に前半の展開が目を引きました。デートの帰りに眠ったまゆきちの手を縛り、自由を奪って、あざと生意気な後輩が無理矢理に……という流れは、非常にクレイジーで、どこかリアルな緊張感を感じさせます。 イラマチオ、髪を引っ張る、スパンキング、そして首〇めまで。VRでここまで徹底的にヤラれるまゆきちが登場するとは、予想外の展開でした。その描写は、まるで現実のようで、とてもリアルに感じられました。 また、まゆきちの反応も非常に迫真で、嫌悪や諦念、不快、憤怒、哀願など、様々な感情が、多彩な反応とともに現れては消えていく様子が、一瞬たりとも目が離せないほどです。ゴーグルを被れば、あらゆるシーンでアナーキーなわからせセ〇クスの主体になれる、そんな感覚がしました。 個人的にグッときたのは、まゆきちに嫌悪を向けられる場面。魔性のまゆきちに魅せられた男が下心丸出しの思いを打ち明けると、「勘違い」「キモい」「変態」「クサい」「あなたとなんかヤるわけないじゃん」と罵詈雑言を浴びせる場面です。昨日まゆきちVRでイチャラブな仮想現実に浸っていた身としては、そんな罵りが図星すぎて、他人事とは思えませんでした。だからこそ、作品に没頭してしまい、いつの間にか男優と一体になってしまい、嫌がるまゆきちにカタルシスを感じてしまいました。 この意味で、まゆきちガチ恋勢にとっては、本作は劇薬かもしれません(笑)。また、作品にはマニアックな変態性が所々に隠れています。例えば、絡みの前、気持ちよく眠ったまゆきちを贅沢にじっくりと映すシーン。無防備ながら見えそうで見えないパンティやブラのライン、たわわなニットの描写……本格的なわからせを前に、逸る気持ちを抑えられず、舐め回すように眺めてしまうのが、変態の本質かもしれません。その他にも、ハードな首〇めの直後に、優しく髪や頬を撫でる場面は、非常に倒錯的で変態的で、その時のまゆきちの表情も必見です。 これまでにないタイプのまゆきちVR作品です。個人的には、ガチ恋勢に強くおすすめします。 まゆきち初となるVRでのハード作品 冒頭からまゆきちとふたりでイチャイチャするシーンがとても楽しく、二人のやり取りが温かくて心が癒されました。マジックを披露してくれたり、ドライブに行きたいと声をかけたり、スキンシップもあったりと、日常感溢れる会話がとても魅力的でした。 そんな中、付き合っているものだと思ってしまうほどに親しみが増していき、やがて相手が勘違いしていると指摘され、怒りモードへと突き進んでいきます。強引なプレイが続く中、まるで戦闘シーンのような緊張感が感じられました。 そして、媚薬を飲ませることでまさかの豹変。同じ思いをさせてやるという思いで、あの手この手で攻められていきます。その過程で、まゆきちの表情がどんどん変わっていく様子がとても印象的で、見事な演技ぶりに感動しました。 拘束から始まり、過激なプレイが続く体を張った展開は、まさにVR作品の魅力を十分に感じさせてくれます。冒頭のイチャイチャシーンがあることで、全体的な流れがより自然で没入しやすくなり、作品全体に魅力が増したと感じました。 まゆきちの嫌がる表情や、後半での豹変する姿、そして言葉の使い方の豊かさ。台本通りの台詞でも、その表現力で言葉の力が最大限に引き出されており、演技の幅広さに感服しました。まさにVR女王としての風格が漂う作品です。 まゆきち、こあら太郎(わ)監督、そして作品に関わったすべての方々に、心からの感謝を申し上げます。素晴らしい作品をありがとうございました。 前半はドS向け。後半はドM向け。通して見ると…… 前半は、ほぼレ○○の展開で、まゆきちに対してひどいことをしている。私はM男で、基本的に女優さんを慈しむAVを見ているので、可哀そうに思えて仕方なかった。そのくらい、迫真の演技で、感情を引き出す力がある。まゆきちが思いっ切り軽蔑されている様子を見て、胸が痛くなるほどだった。 ドS的な展開としては、よくある流れではあるが、相手が伊藤舞雪という美しい顔と美しい身体を持っていることで、彼女を雑に扱うことがより贅沢に感じられて、畏れすら覚えた。その美しさと無垢さが、逆に責められることへの罪悪感を引き起こすのだった。 後半は、こちらが盛った薬で暴走痴女と化したまゆきちに襲われるという展開。M男にとっては、まさにご褒美の展開だ。設定上、キスはあまり期待していなかったが、薬を口移しで飲ませてくる関係で、めちゃくちゃ深いキスを何度もされた。オイルがたっぷり使われており、美しい身体が映え、そのシーンは非常に気持ちがよかった。 まゆきちが前半のレ○○を根に持っており、一応の因果応報を踏んで、こちらに襲ってくることで、M男の「もう好きにしてください」というマインドが、より一層奮い立つのを感じた。 前半と後半は、それぞれ逆指向のプレイスタイルだが、通してみると、前半の視聴を布石にしたフルスイングのM男向け作品として、非常に楽しめる内容だ。展開がスムーズで、感情の起伏も適度で、見終わったあとに気持ちが満たされていた。 バックがいい! バックで攻めるシーンはとてもエロティックで、思いがけず気持ちよくて最高でした!特に無理やりという表現がすごくリアルで、身体の反応がリアルに描かれていて、とても引き込まれました。キメセクのシーンでもバック攻めが欲しかったとは思いましたが、今の形でも十分に満足できる内容でした。全体的にスムーズで、エロさとドラマティックな展開がうまく融合していると思います。 SとM SとMの要素がバランスよく融合した、とても楽しめる作品です。特に女優さんの演技が素晴らしく、シーンによって表情が大きく変化し、その差に驚かされます。Sのシーンでは緊張感が高まり、Mのシーンでは優しさが感じられるなど、役柄に応じた表現がとても上手です。女優さんが好きな人にはもちろん、ストーリーや演出にも注目できる内容なので、幅広い層に楽しんでいただけると思います。

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