IPX-855
「課長、一緒にぶっ飛びません?」 逆キメセク痴女子社員 出張先の相部屋で昇天する2人… 岬ななみ

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配信サイト:

作品詳細

品番
IPX-855
FANZA
ipx00855
レーベル
ティッシュ
発売日
2022-04-08
出演者

作品説明

出張先で相部屋になった元恋人の女子社員。彼女が「課長、相部屋だし私とキメセクしませんか?」と冗談交じりに誘ってくる。久しぶりに一晩中抱きしめてほしいと告白。「ねえ、股間が疼くでしょ?」と一線を越える。感度が倍増し、理性がゼロになる。止まらない絶頂の嵐に巻き込まれる。魔性の女にキマらされる。キマる。キマる。キマりまくり!このSEX、ヤバすぎる!

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レビュー

平均評価 3.8点 全17件
昇点のご観覧要項…。 前半は若々しく、気さくな感じで進行していたが、全体的に物足りなさを感じた。中盤以降、キャラクターの姿勢が変わり、ハングリーさが出てきて、作品の質が一気に上がった。特に後半、ケモノへと変貌した姿は、非常に魅力的で、最高の出来だった。ただ、一部の描写はやや過激で、そこは注意が必要かな。 少し「ぶっ飛び過ぎ」では? 物語の雰囲気は全体的に穏やかで、ドラマチックな展開が期待できなかった。不倫という要素がもっと絡んでいれば、より興味深く感じられたかもしれない。ただの日常を描いているだけでは、物語の深みが感じにくかった。少しの変化や衝突があれば、より引き込まれたと思う。 アイテムとしてのドラッグ この作品の演出や構成について考えると、二人の関係性を描くにあたり、絵と台詞のやり取りだけでは物足りず、絵に上司の独白を被せて過去を振り返らせる演出の方が、より深みや説得力をもたらしていたんじゃないかと思う。その中で、「それがこんなことになろうとは」などと現在に戻り、エンディングに自然につながる形で仕上げると、全体のバランスも取れた作品になるだろうなと感じた。 ただ、捜査官物や刑事物のジャンルにドラッグを”持ち込む”という演出は、多少の違和感は感じるけど、キャラクター間の絡みを激しくさせるアイテムとしては悪くはない。ただ、そのドラッグを「蔓延」させるのには慎重にならないといけないだろうな(笑)。 シナリオの部分で気になる点もあった。ななみちゃん役がなぜここまでこの上司に執着しているのかが、読者や観客には伝わらなかった。復讐心なのか、単なる支配欲なのか、そこを明確に描かないと、キャラクターの動機が曖昧で、全体の物語がバランスを崩してしまう。むしろ、タイトルが「痴女」であるという点も、作品の内容と合わない気がして、少し違和感を感じた。 小難しい話になるけど、シナリオと絡みの描写がずれていると、観ている側も不自然さを感じて、興奮度が下がってしまう。だからこそ、もう少し脚本の部分を掘り下げて、キャラクターの心理を深掘りする必要があると思う。 前田監督なら、この作品の持つエロティシズムやドラマチックな要素を、より効果的に伝えてくれたかもしれない。ただ、カメラワークが単調で、特にアングルが使いこなされていないせいか、ド派手な絡みも少し物足りなかった。二人の演技も、もっと活かせた気がする。 しかし、女の側からのドラッグの仕掛けという点では、実験的な要素があるようにも感じた。これからもっと詰めていけば、面白い作品に仕上がってくるんじゃないかな。どうだろうか。 全然キマってない 全体的にサンプルのテンションそのままの展開で、期待していたようなヒートアップが全く感じられませんでした。男も女も演技が下手すぎて、逆に萎えてしまいました。こんなものでキメセクって言えるのか?という感じで、逆に名乗らないで欲しいです。男は攻めてる時も攻められてる時も、理性が残っていて、ちょっと物寂しい感じがしました。一方の女はただ抑揚なく、あんあんと話し続けるだけで、なんだか煩くて笑ってしまいました。局部の描写も想像以上に映っておらず、本気でないのがバレている気がして、それがまた萎えてしまう要因にもなりました。ストーリーや設定にだけ興味がある人なら、試してみてもいいかもしれません。映画の濡場でイケるような人なら、多少は楽しめるのかも知れません。自分は期待していたものが全く届かなかったため、星1つもつきたくないくらいガッカリしてしまいました。 ストーリーは、斬新で良かったが… 女優さんの出演は、見た目も清楚で、自分が好きなタイプの美人さんだった。内容も、媚薬やキメセクといった要素が含まれており、痴女的な演出もあって、自分が好むジャンルだ。なのに、なぜか途中で気がついたら終わってしまっていた。 考えると、結合部がよく見えないシーンがいくつかあり、それらはまるで擬似のようで、実際にはあまりリアルさを感じられなかった。それに、媚薬で堕ちたようなアヘ顔も、ちょっと過剰な芝居に感じられ、なんだか物足りなくなってしまった。 しかし、彼女が芝居として頑張っている姿は、しっかり感じられた。白目をしたり、ヨダレを垂らしたりといった表現も、彼女なりの努力だったのだろう。初見だったので、他の作品にも期待したい。

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