DASD-988
イジめられ、勃起してしまう僕を嘲笑う鬼サドお姉さんの加虐。 美谷朱里

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配信サイト:

作品詳細

品番
DASD-988
FANZA
dasd00988
メーカー
ダスッ!
レーベル
ダスッ!
発売日
2022-04-08
出演者

作品説明

一郎は、姉の友人である朱里から度々イジメを受けていた。彼女は綺麗で、一郎は逆らえずにいた。そんな中、ある日、彼女のパンツの状態を見て一郎が勃起したのを目撃したことで、イジメの様子が一変していった。その出来事から、彼の気持ちが少しずつ変わっていく。

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レビュー

平均評価 4.4点 全25件
Quo vadis, Domine? 近年の朱里さんは、どこか迷子のように思えてならない。その迷いは、彼女自身の方向性なのか、それとも私自身の目線の曖昧さなのか、はっきりとは分からない。しかし、彼女が「カメレオン女優」「憑依型女優」といった表現を使われるように感じられるようになったのは、ある時期を境に確実に変化しているように思える。 通常であれば、女優としての多面性や幅広い表現力は称賛されるべきことだが、朱里さんの場合、その多面性が逆に「何でも演じられる」というイメージを強調しすぎたようにも見える。それもそのはずで、彼女が演じた役柄は、時折非常に極端で、ありえないようなキャラクターが次々と登場する。その結果、彼女の本質的な魅力や強み、あるいは外見の美しさといった、本来持っているものを再認識する機会が少なくなってしまった。 今回の作品においても、彼女が演じるキャラクターは意味不明で、魅力に欠ける。彼女のルックスや演技力だけで「綺麗なお姉さんの痴女」という役を演じたに過ぎず、それ以上の深みや説得力は感じられない。心情の描写が薄く、単なる行為の積み重ねに終始してしまうため、前半は特に盛り上がりが感じられず、視聴者としてはどこか物足りなさを覚える。 また、作品全体の完成度も低く、キャラクターの行動が意味不明で、地味なシーンが連続する。制作側が何を伝えたいのか、あるいは何を表現したいのかが明確でないため、朱里さんの演技がそれを補う余地もなくなっている。特にシャワーシーンでは、彼女の美しさが強調されるが、その美しさをどのように映し出し、どのような美しさを引き出そうとしているのか、制作側の意図や工夫がまったく感じられない。 シナリオというよりは、ただの構成に近いもので、中尾芽衣子さんの存在も結局は意味のない伏線として扱われている。ラストも、何を伝えたいのかが分からないまま、ナレで強引に終わらせている。そして、最後に「これからも私の可愛い玩具になってね」という台詞は、まるで何も描けなかった作品の常套手段に過ぎず、視聴者には不快感を覚える。 結局、制作側が朱里さんの演技力という幻想に依存した作品がまた完成したのだ。彼女が何者にもなれるようでいて、実際には何者にもなれていない。カメレオンのように色を変えられるはずの彼女が、結局はただの空虚な置物のように感じられた。それは、制作側の甘えであり、彼女の可能性を十分に見せてくれなかったという意味でも、とても悲しく感じられる。 M男の身も心も虜にした鬼S姉さん あかり 数ヶ月にわたるダスッ!作品を振り返ると、美谷朱里嬢は三島監督の演出によって、さまざまな役柄を演じきっています。2月には、見た目は美谷朱里としての姿を取るが、内実は女体化(?)した設定で、親友に好意を抱かせ、心身ともに愛される幸せなBL男(?)を演じています。3月には、婚約を機に引退を決意し、最後の潜入捜査を遂行するも、不覚にも発見され、恥辱や媚薬の影響で廃人となる、天国から地獄へと堕ちたような女捜査官として登場します。4月には、地獄から這い上がってきたかのようないきなりのターミネーター級の鬼S姉に変身し、その多様な役柄を、私の下半身を焼き尽くすようなエロさとともに演じきり、作品を終わると次回作が気になって仕方ありません。 三島監督と美谷朱里嬢の痴女系作品では、ソファーが置かれた居間から奥の台所を撮るシーンが頻繁に登場します。この作品でも、朱里嬢はソファーの影を巧みに利用し、目と鼻の先にいる友人たちに躊躇することなく、弟の童貞を奪い取るのです。この状況にハラハラしているのは彼であり、作品を見ている私です。まさにサド的演出が満載で、今回はさらに「鬼」という要素が加わる形となりました。弟の上に腰を振りながら、台所の友人たちと談笑したり、二人で酒の買い出しに行こうと側を通る時も慌てず、弟のイキ顔を体で隠し、結合部分はスカートで覆って、そっと見送るという演出は、そのエロさと悪意が際立っています。そして、極め付けは童貞チ○ポに満足したところ、買い出しから戻ると、あられもない姿の彼を残して、何食わぬ顔で飲み会のテーブルに着くという、まさに鬼Sの仕草です。 男優さんのM男演技と、それとは対照的に下腹部に突き刺さるほどガン反りしたチ○ポに、いつも以上に心を奪われました。特に心に残っているのは、1時間14分21秒から、姉に追加のビールを頼まれて台所に向かう弟が「私も。」と追い掛けて来た朱里嬢に、ドアの影で挑発されるシーンです。ズボンを下ろされ、手コキされ、フェラで口内射精させられても、ガン反り中のチ○ポを見て楽しむように、また2度目の手コキ、フェラを受けるシーンが印象的です。彼がその気持ち良さに自ら腰を振り出すと、 「出ちゃうとこ私に見せてよ。」 「私のマ○コ見ながらシゴいて。」 「私をビックリさせる様な射精をしてみなさいよ。」 と彼にオ○ニーを求め、彼女もショーツをめくり、オ○ニーを披露するシーンは、まるで「あなたも私に元気に発射して!」と誘っているように感じさせます。その映像は、まさにエロさと演出の絶妙な融合であり、心に残る1シーンでした。 友達の弟君をかわいがる綺麗なお姉さん 友達の弟君への強いかわいがりが、勃起のきっかけでエロい方向へと加速し、夢のような展開を迎える作品。序盤のシーンでは、ズボンと下着を上げようとする弟を足で阻止しながら手コキする姿が、とても綺麗でエロい。その流れはさらに足コキへと進み、見た目も音もエロいフェラシーンに発展し、一気に盛り上がります。そして、その後の追撃的手コキでイカせた瞬間の弟の表情が、個人的に非常に好きで、このシーンだけで作品を購入したくなるほど魅力的でした。 全体を通して、あかりんが常に主導権を握って弟を責める姿が好きで、着衣でのプレイが多いという点も、自分の好みにピッタリ。その演出が作品全体にまとまっており、非常に満足できる内容です。エロさとアツさがバランスよく詰まっており、強くおすすめしたい作品です! 細かい配慮の不足が残念です 美谷朱里さんの出演という点では非常に楽しみにしていたのですが、全体的に手コキや言葉責めに偏りすぎており、わたしにとってはあまりにも無駄で無意味なシーンが連続していたように感じました。嗜好の違いという点では理解できるかもしれませんが、それでも少し残念で、諦めるしかなかったです。 ただ、この作品にはいくつか気になるミスがありました。例えば、画面に映るビール瓶や缶飲料のラベルにボカシをかけているのは理解できますが、それがたまに重要なエロシーンにかぶって、全く意味のないボカシとして映ってしまうことがありました。特に開始90分頃には、美谷さんの貴重なベロチュウキスシーンがその被害を受けてしまい、とても残念でした。 このような不適切なボカシの扱いは、単なる画面のノイズ以上に、エロシーンの雰囲気を台無しにしてしまいます。本当にホンモノのビール瓶や缶飲料を使わないことで、こうしたミスを防ぐことができるのではと思います。また、一緒に寝ているが気が付きながら気が付かないフリをしている女性たちの描写も、無意味で不気味で、少し気持ち悪いと感じました。 このような小道具の扱いや演出の細かい部分に至るまで、全体的に無神経で杜撰な印象を受けました。三島監督の他の作品はとても良いものが多いので、今回の作品のミスはそれだけに、少し残念でなりません。 鬼サド姉さんの責めが最高すぎる 友達の弟を、これでもかというほど責めまくる描写が素晴らしく、実に気持ちよく感じました!さらに、もう一人のお友達(中尾芽衣子さん?)が、朱里さんと弟として関わるシーンに気づき、その時の表情がとてもリアルで、心を掴まれてしまいました。その表情だけで、他の出演者を完全に引き抜かれた気がしました。全体を通して、ストーリーも演出もとても凝っていて、とても素晴らしい作品だと感じました。

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